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メールとの付き合い方

2009年07月04日[18:06:43]

前回の宿題。実行されましたか?
 
Iメツセージ、中々難しいですよね。
実は・・・私もしっかり出来ているわけではありません。
 
つい、スタッフにYouメッセージを使ってしまい、
"あちゃっ!"と反省すること、しょっちゅうです。
 
毎日が練習、修行なのですよね。
 
 
その教材として最適なのが、パートナーとのメールのやりとり。
・・・ではないかと思うのです。
言葉を口に出してしまうと、削除は出来ませんが、
メールは、送信する前に読み返し、訂正することができます。
Youメッセージになっていないかしら?
解りづらくなってないかしら?
確認できますからね。
内容を考えて、文字にして、見直し検証して、送信。
何事も慣れですから、意識して使ってみましょう。
 
 
 
さてさて、こちらから適切なメールを送っているはずなのに、
パートナーからは、返信がなく気を揉んでいらっしゃる方のために、
次回に・・・・なんて前回エントリであげてから、
随分と間が空いてしまって申し訳ないです。
 
ずっと考えていました。
「メールとの付き合い方」を。
色々な切り口があり、対処方法もさまざま。
どのようにお伝えしたら、少しでもお悩みの方の心が軽くなれるか・・・
考えれば考えるほど、ハマっていくんです。
潜在意識や深層心理やら解決方法を考えるとキリがない。
 
ですので、今回は現状を見つめるところから入ろうと思います。
 
 
 
さて、中々逢えない大人恋愛の恋人。
お互いに仕事・プライベートでも忙しい毎日。
1ヵ月以上逢えない事もざら。
だからこそ、心は繋がっていたい。
側にいなくても、ちょっとした出来事を話して共有したい。
そのツールとしてのメールは、とても便利。
大人恋愛にとって、画期的な発明といってもいいくらい。
いつでも、どこでも携帯でチェックでき、レスポンス出来る。
 
でも、"いつでもどこでも"というのがクセもの。
 
いつでもどこでも小さな機械が発光するのを待ってしまう。
液晶のなかにメールのアイコンが無いか何度も確認してしまう。
レスポンスが来るまで気にしている。
終いには、ひっくり返してしまったり、
バッグに仕舞いこんで敢えて気持ちを逸らそうとする。
 
メールに依存してしまっている自分がいる。
メールなんて、もう止めてしまおうかしら。
返信が来るのは嬉しいけれど、
返信が来ない寂しさと辛さのパワーは、嬉しさを上回っているみたい。
このどうしようもない寂しさと辛さをどうにかしたい・・・・・
 
 
・・・という事を考えていらっしゃるあなたへ
 
メールが来ないのは寂しいですよね。
寂しさから逃げたくなります。
でも、寂しいという感情は決して悪い感情ではありません。
 
問題はその後にくる感情なのです。
寂しさの次に頭をよぎる思いは何でしょう・・・
・向こうから返信が来るまで、こっちだって返さないわ。
・忙しいって言うけれど、ほんの一言くれたっていいじゃない。
・こっちだって忙しいけれど、送っているのよ。
・気を遣って言葉だって選んで送っているわ。
・頭にきちゃう。メールを大切にしたいという価値観が違うのかしら。
・明るく送り続けるって言うけれど、もう限界。。
・私にだってプライドがあるわ。
 
どうでしょうか?少しでもこんな感情が頭の隅にありませんか?
 
寂しくさせられているという被害者意識。
許せないという責め。
私が送っているのだから、あなただってという押し付け。
負のスパイラルの中で、寂しいという感情が、怒りに転じていきます。
 
 
実は、私もこんな感情を持っていたことがありました。
その度に、自分を責め、更に苦しむハメに陥ることが。
愛は与えるものと思いつつ、自分の負の感情をコントロールできない。
 
 
 
昨日もほんの一瞬そういう感情が頭をかすめました。
ただ、ある事に気づいてからは、そういう感情は
(全くゼロというわけではありませんが)
サァーッと消えていくようになっています。
 
 
taiという人は、忙しくなったり、精神的に厳しい状態になると、
黙りこくってしまうタイプ。
最初の頃は、それでもマメに返信をくれたものですが、
最近は、信頼と安心からか、さては甘えからか、
ぐるぐる状態になると、
音信不通はザラになってきています。
 
これは、男性によくある傾向ですね。
マルチタスクの女性と違って、
男性は、一つのことを突き詰めるシングルタスク。
それはそれで、集中して成果を追い求めるわけですから、
悪いわけでありません。
そのために、恋愛は横に置かれたりしますが、
そういう状況は状況として、理解してあげたいですね。
「そうそう、ちょっとムカつくけれど、
男と女は違う種類の生き物なんですもん。
仕方がない不器用なヤツらよねぇ・・・・全く(笑)」
 
 
メールへの価値観、使い方も女性とは少し違います。
何でもないことでも話題にできる、話し好きの女性とは違う。
何でもないことが、男性にとって逆に話題にしづらい。
男性にとってメールは、伝達のための通信手段で、
ペンの先にあるようなものかしら。
女性にとってメールは、コミュニケーションを図るためのツールで、
口の先にあるようなものという感じがします。
 
違うんです。使い方が。
(もっとも最初のころは、ペンの先のツールではなく、
別のmonoの先にあるようですが・・・・)
 
ですから、メールはこうして使うためのものよッ!なんて、
価値観の押し付けは、相手を縛ることになり、
拒否に繋がることがありますので、
私がおしゃべりを送っているのだから、
あなたもおしゃべりを返すべきという考えはぶん投げておいて、
そういう価値観であると理解してあげたいです。
何でもない話は、送りっぱ。
「ねぇ、ねぇ聞いて。聞くだけでいいわ。
そのかわり、画面見て笑ってね♪」
個人向けのスペシャルメルマガのつもりで・・・ね(笑)
 
 
でも、やはり返信が来ないのは寂しい。
それは、そうなんです。もちろん。
ただ、先にあげたように寂しいという感情は悪くないのです。
湧いてくる感情ですもの。
「寂しいわぁ・・・」と思うのは、どういう理由なのか。
そこが肝心。
 
寂しさと愛しさは必ずしもイコールではない
という話しを私はココでもよくしますが、
その感情とじっくりと向き合ってみるのです。
 
大人恋愛には、ゴールが無いため、どこかで惰性に陥りやすい。
割り切りでも関係は続けられる。
特定の心を分かち合う恋人と付き合っているというよりは、
恋愛ごと(食事をしたり、重なること)をする人としても付き合える。
とにかく、誰かと交流して女であることを意識していたいの。
何かで埋めていたいの。・・・・というのであれば、
一人の男性とのメールの合間にもう一人埋め合わせをつくり、
寂しさを紛らわしたりと・・・・・そういう解決方法もあります。
実際にそういう方もいらっしゃいますし、否定はいたしません。
それも、ある意味恋愛人生ですもの。
ただ、お金がいくら有っても、幸せにできないというのと同様、
気持ちを埋める人は、何人いても足りないのではと思います。
ある程度の見切りは必要かもしれませんね。
 
 
 
あなたの寂しいは、他の人で埋め合わせられますか?(Yes/No)
例えば、今なら昔の恋人と撚りを戻せられますか?(Yes/No)
あなたの唇やカラダは、他の人でも満足させられますか?(Yes/No)


「寂しいイコール特定の一人の男性そのものを愛しい」を確信した方へ。
 
「寂しい」と「愛しい」がイコールだと突き詰められたら、
それをしっかりと受け入れます。
「寂しい」を打ち消す必要はありません。
「好き」だから「寂しい」
恋愛感情の中に「寂しい」は、含まれているんです。
「嬉しい」「楽しい」だけではなく、
「寂しい」という感情とも付き合うんです。
それが、恋愛なのですもの。
そのことに気づいて、そう思うだけです。
 
 
それだけで少しは心が軽くなると思うのですが・・・いかが?
 
 
 
◆メールとの付き合い方◆
1.相手と自分は違うという事を理解する。
2.「来ないのは寂しいわぁ」という感情は認める。
3.それが、パートナーを好きだからと突き詰められたら、
恋愛感情の一つとしてその感情を受け入れる。
 
まずは、ココが第一歩。

 
 
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コメント一覧
この記事へのコメント◇
myさんの3つの質問に
自分なりに答えてみたら・・・

わたしは、「彼でなければ満足しない」という結論でした。

寂しい気持ちも愛しい気持ちも彼を大好きだから、
実感できるもの。
彼も私も大人である以上、許せる時間の中でふたりの営みを
深めていこうと思っています。

彼は、すごく情熱的な文章で私のこころとからだを
求めるけれど、寝屋の言葉は信じるなと言うでしょう?(笑)

とても、第三者的な見方かもしれないけれど、
彼のこころもあたしのこころも、いずれは変わっていくものだと思うのです。

それは、いつかは「別れ」があるということなのかもしれませんね。

でも、別れがあるからと思ってお付き合いをするのではなくて、
彼でなくても親であっても別れはありますから、
二人の時間は未来永劫あるものではなく、
「限られた時間」なのだと、言い聞かせてお付き合いしています。

それが、わたしにとって「許せる時間」という意味なのですね。

そう思うと彼が私に送ってくれるメール一言一言が、
とても愛おしく思えてきて、
メールのない時間も、彼を慕う一瞬も、愛おしく思えるのです。

・・なんて、偉そうですね。ごめんなさい。
myさんの文章を読んで、感じたままを綴ってみました。

myさんの文章や、さまざまなコメントを読みながら、
いつも気づきやヒントをもらって勇気づけられます。

オトコイはわたしの愛情の源で~す☆






2009/07/04(土) 18:32:52 | URL | かおりん #[ 編集]
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

▼かおりんちゃん
かおりんちゃん始め、皆様からのコメントが、私のエントリに肉付けされ、
お悩みの方々に勇気を与えてくれます。
心温まるコメントをありがとうございます。

皆様が寄せてくださるコメントが、
私が「おと恋」を続けていける原動力となっています。
 
これからもよろしくお願いいたしますね(^-^*)/

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
2009/07/05(日) 01:41:11 | URL | my #[ 編集]
メール
PCやケータイのない頃のおと恋って、どんなだったのかしら…。
彼と私が始まった頃は、ポケベルだけ。
鳴らしたことはなかったけれど、私が独身だったり職場が同じだったせいか、連絡に困った記憶がないのです。
会えない時間も、そんなに寂しくなかった。
メールやケータイって、便利なようで、会えない二人に余計な寂しさを与える一面もあるのかもしれませんね。

entryを拝見して、じっくり考えました。
やっぱり彼が…彼だから…の恋なのです。
今回の逢瀬、嬉しいばかりではありませんでした。
会えない長い時間の中、奥様でも私でもない女の子を抱いた…との告白。
不思議と腹は立ちませんが、限られた時間では話し合いは終わらず、ただ今メールのやり取りで彼の釈明(笑)を聞いています。
メールだと激昂することなく、淡々と私の気持ちも伝えられる。
彼も文章化することで、自分を振り返ることができる。
お仕置きにも使えます(笑)。

2009/07/05(日) 08:15:16 | URL | 椿 #[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2009/07/05(日) 18:16:23 | | #[ 編集]
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

▼椿ちゃん
あらら、白状ですか。
きっと、ずっとずっと罪悪感を感じていたのでしょうね。
残酷な告白ではありますが、
罪悪感を払拭するには、椿ちゃんからの「許し」を得るしかありませんものね。
 
>お仕置き
・・・ですね(笑)

でも、許して上げられる椿ちゃんの懐の深さ。
素晴らしいですね。それも一つの自信になりますね。


▼2009/07/05(日) 18:16:23にコメントをくださったn様
初めまして。
お辛い思い。お察しいたします。

ただ、厳しいことを申し上げるようですが、
n様は、彼様を既婚者と分かった上でお付き合いを始めたのですよね。
 
既婚者との恋は、背景も含めての覚悟を決めての恋なはず。
ご家族は彼様の身体の一部と考えてもよいと思います。

n様は、彼様が片足を折っても「かまって欲しい」と言えますか?
言葉を失っても、「連絡を欲しい」と言えますか?

仕事が忙しいのを待つとは、質が違いますよね。
お子様の入院が今後も続くというのですよね。
親としては、本当に腕をもがれるほどの苦しみです。
 
もし私がn様の親友であれば、
「これも何かの機会。待つこと自体が彼に負担を強いるわけだから、
待たないと宣言してはどう?
少しでも負担を軽くしてあげることが愛なのだと思うわ。
たとえ、nちゃんが心の中で待っているとしても」
こう言います。

心を軽くしてあげられなくて、ごめんなさいね。
エントリでは、辛さも恋愛の一部と書きましたが、
大きさが違いすぎますよね。

ココにご相談された時点で、n様はどのようにすれば良いか・・・
ということは、心の中では分かっていらっしゃいますよね。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
2009/07/06(月) 00:46:18 | URL | my #[ 編集]
彼を愛している分、逢えないつらさは
身が張り裂けそうなほど、つらいことですね。
お察しいたします。

私自身、彼とのお付き合いのなかで、
子供さんが入院をしたことがありました。

その時、これは本当だろうかと一瞬、彼を疑った自分がいました。
でも、じっくり考えてみました。

それから、一日中考えて私が出したメールは、
「早く良くなりますように。私も祈っています。」
・・たったこれだけしか、出せませんでした。

それからもずっと、ずっと、彼に逢いたかったけれど、
連絡はありません。
1ヶ月ほど経った帰宅途中の車中で、
気がつくと私は一人、泣いていました。

彼に逢いたい気持ちで溢れる気持ちを
抑えることができなかったこともありますが、
その時、子供さんのことを考えたのです。

彼の子供さんはその時3歳でしたね。
3歳の幼き子供が、
痛みをこらえながら大きな手術に耐えているんだと思ったとき、
私の彼への欲望が溶けたのです。
暖かく、流れる落ちる涙に。。

溢れる涙をこらえながらも、彼への想いと、
彼の子供に対する親の気持ちを考えると、
私自身が変わってあげたいと、心の底から感じたのです。

大好きな彼が、
辛いときだからこそ、
彼の親としての役割を見守ってあげましょうよ。

そして、心の中で彼のことを支えてあげましょうよ。

他人ごとに思えずに、ついつい自身の経験を綴ってしまいました・・
拙い文章でごめんなさい。

少しでもNさんのこころが軽くなりますように、
願っています。


2009/07/06(月) 18:42:28 | URL | かおりん #[ 編集]
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

▼かおりんちゃん
私の厳しいコメントに優しいフォローを
ありがとうございます(^-^*)

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
2009/07/07(火) 01:49:04 | URL | my #[ 編集]
先日はアドバイスをありがとうございました。
ご相談させていただきました、うずです。

前回に引き続き、今回も納得のお言葉の数々。
心に染入りました。。

数日前 彼と会い、思っていたことを話しました。
すると全てが私の妄想で、気持ちは何一つ変わっていないと言われました。
まさにmyさまが書かれているように、彼にとってのメールは通信手段のひとつでしかなかったようです。
そして、taiさまのように、忙しくなると他の事が何も見えなくなってしまうタイプ。
分かっていたつもりだったのですが、年に1~2回しか会えない状況としては、
メールの頻度が気持ちの強さに比例しているような気がして、寂しさが辛さに変わってしまいました。

親友として始まった関係。
お互いの人生になくてはならない存在として、その想いの強さは合致しています。
でも。
恋愛期間が過ぎても変わらずに支え合っていくことに変わりはないのですが、
それ故に関係の境界線が見えず、苦しくなります。
相手を思いやる気持ちと自分の素直な感情の、均衡が保てずに迷ってばかりです。

2009/07/07(火) 19:09:53 | URL | うず #[ 編集]
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

▼うずちゃん
一つ安心が出来たようでよかったですね。

でも、心に引っかかる何か・・・・

うずちゃんの中で「こうあるべき」という固定観念をかかえていませんか?

「・・・であることに越したことないけれど、
ひとまずは、"彼"という存在に感謝だわぁ」
と一安心の気持ちを認めてリラックスするのはいかがでしょうか?

年に何度もお逢い出来ないという状況はお辛いでしょうけれど、
辛さだけに目を向けず、プラス部分を認めることも必要かと思いますよ。
 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
2009/07/10(金) 01:40:45 | URL | my #[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2009/07/16(木) 13:20:04 | | #[ 編集]
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

▼2009/07/16(木) 13:20:04にコメントをくださったuちゃん

おぉぉっ!プラス部分探し大成功でしたね。

そのuちゃんの気持ちが彼様にちゃんと伝わったから、
素敵な言葉をたくさん貰えたのでしょうね。
 

プラスの前向き思考か、幸せを呼ぶのですよね。
勇気と愛のおすそ分けを頂いた気分です。
私もとっても嬉しいです(^-^*)/

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
2009/07/19(日) 04:56:38 | URL | my #[ 編集]
○コメントを投稿する(広告目的のコメントはスルーさせていただくことがあります)
※IPがp-osaka.nttpc.ne.jpからのコメントはスパム対策のため拒否設定中です
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秘密: 管理人のみ閲覧可能
本当に秘密?お悩みはみんなでシェアしませんか。
貴女のお悩みと同じお悩みをお持ちの方が救われるかもしれません。
できれば公開にしてくださいませんか。
HNを代えられてもOKなので。
 


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