なんだかんだ
2008年02月16日[01:10:32]
古典文学に見る男と女シリーズ 第46回
つれもなき 人をやねたく 白露の
置くとはなげき 寝とはしのばむ
古今和歌集 巻十一 恋歌一 読人知らず
アッタマに来るわ。あの人ったら。なしのつぶてなんて、冗談じゃないわ。
なのにどうして朝起きては涙し、眠りにつく時はキュンとあの人を想ってしまう。
なんなのよ。ワタシ。
疑問や不安に鬱々したり、プンプンしたり・・・
でも、好きなのよね。
何で好きなのかしら。
全てが自分好みというわけではない。
その言動は、呆れるくらいなこともある。
自分の理想からは規格外なタイプ。
それでも、嫌いになれない。
何故か好き。
まるで、惚れ薬を振り掛けられたように、説明できない感情・・・
いっそのこと、恨み言も言いたくもなるけれど、
それを言ってしまうと、
説明出来ない好きという感情が壊れてしまいそうだから、言わない。
説明できない感情は小さいけれど、一番の核になっているから・・・
結局、何だかんだ言って好き。
つれなかろうが、望む言葉を言ってくれなかろうが好き。
恋は、それに尽きるのよね。
つれもなき 人をやねたく 白露の
置くとはなげき 寝とはしのばむ
古今和歌集 巻十一 恋歌一 読人知らず
アッタマに来るわ。あの人ったら。なしのつぶてなんて、冗談じゃないわ。
なのにどうして朝起きては涙し、眠りにつく時はキュンとあの人を想ってしまう。
なんなのよ。ワタシ。
疑問や不安に鬱々したり、プンプンしたり・・・
でも、好きなのよね。
何で好きなのかしら。
全てが自分好みというわけではない。
その言動は、呆れるくらいなこともある。
自分の理想からは規格外なタイプ。
それでも、嫌いになれない。
何故か好き。
まるで、惚れ薬を振り掛けられたように、説明できない感情・・・
いっそのこと、恨み言も言いたくもなるけれど、
それを言ってしまうと、
説明出来ない好きという感情が壊れてしまいそうだから、言わない。
説明できない感情は小さいけれど、一番の核になっているから・・・
結局、何だかんだ言って好き。
つれなかろうが、望む言葉を言ってくれなかろうが好き。
恋は、それに尽きるのよね。
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美しいカラダは中身から 芯からケアして、外見もばっちり(^_^;) |
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向こうもそうだったりしてね(笑)



