刺激
あの一件の後、shunの甘々な台詞が影を潜めている。
少し寂しいのではありますがね、
決して冷めているということではないというのは分かっています。
そもそも、あの時shunも懸崖勒馬だったわけで・・・・
私、というか恋愛に惑溺し過ぎてしまい、
テストステロンを抑えないとどうしようもない状況になってしまうので、
のめり込み過ぎないようにセーブしているのでしょう。
大人の男性は、その術を心得ていますからね。
私はといえば、shunのことがとっても好きになっていて、
もちろん、今までも好きでしたけれど、
ここのところの『好き』は質が違う。
単純に好き。
純粋に好きとは、少し違うの。
"キャ〜!(≧∇≦)ノ彡 好き〜"って感じ?
shunにも伝えたのですけれどね
「私ね、shunのこと、ばっかみたいに好きになってる。
ねっとり系でも、演歌系でも、アングラフォーク系でも無くてね、
なんだか、無駄に明るいパチンコ屋さんの照明くらい好きだよ♪」と。
ちょっとティーン見たいな話しぶりにもなっている。
重くなると、自分が凹みそうになりますしね。
それに対しては
「照れるよ・・・・」
なんて、言うのですけれどね。
それでももう一歩欲しいわけです。
だって、こっちはエストロゲンをちゃんと分泌しないと、女が萎んじゃいますもの。
ちょっとばかり刺激してみたりする。
「ア・イ・シ・テ・ル!!
ア・イ・シ・テ・ル?」
「もちろんアイシテル」
にゃふふ・・・
エストロゲン、お茶碗三杯いただきましたー。
*******************************************************************
![]() |
| とうとう出ました、『 本日1/30発売ですのに、数が残り少なくなっています。お急ぎください!! |
*******************************************************************
◆アクセスランキング参加サイト◆
|| 不倫ノートブック ||超さんのSEX講座|| 恋愛事情||
ただの惚気かよって?
ヾ(ーー )ォィ


