驚浪雷奔
2007年11月08日[00:05:12]
用意した
プチドロップが取り出され、クリトリスを責められる。
「きゃん」
敏感になって待ち焦がれていたクリトリスに、ローターが少し触れただけで、
体中に電気が走り、カラダが浮き上がる。
「だめだな、もっとお尻突き出して、よく見えるように高く上げな」
「あぅん・・・」
両手を後手で拘束されているので、妙な悶え方になる。
「どうだ?感じる?ん?」
大量の蜜が溢れ出して、厚いベールが秘部を包み、
ローターが滑り、感じはするけれど、もどかしい刺激になってしまっている。
「感じるわshun、でも、もう一つお願い・・・・長い方も使って」
「あぁ、いいよ」
何でも聞いてあげるというように深く優しい返事。
こんなお願いをして、はしたないかしらという迷いを取り去ってくれるような返事。
「どうかな」
長い
グランドロップを蜜壺に埋め、短い
プチドロップでクリトリスを責められる。
「あ、んっ・・・・あぁぁ・・・ん」
「あぁ・・・すごい、ぐしょぐしょだ」
「もう少し強めにして・・・・」
「いいよ・・・・どうれ・・・」
蜜壺を激しく突かれる。
突きながら、あるポイントをshunに発見される。
「ここだ・・・」
「いゃぁ・・・・・・」
クリトリスとそのポイントを同時に強く刺激され、もうどうにかなりそう。
痛いような、くすぐったいような、我慢できない感覚。
「イヤ、ダメ・・・・そこは・・・それ以上は・・・・」
「イヤなのか?イヤか?止めようか?」
「イヤじゃないけれど・・・・ダメぇ・・・」
拘束されている上、さらにshunに抱えられているから、身動きできない、
肩をバタバタさせと悶えもがくだけ。
怒涛がカラダを打ち、その波に全てを持っていかれる。
「そんなに動くと、もっと締め付けるよ。
・・・あっあーあ、吹いちゃったよぅ」
さらっとした液体が、膝を濡らす。
「shunの頂戴。shunのがいいの・・・・」
刺激の強すぎるお道具ではなくて、温かいshunのmonoで安心したい。
「ダメだ。もっと苛めてあげなきゃ」
「くぅん」
「甘えたってダメだよ。ベッドに行こう・・・おいで」
フラフラのカラダをshunに預けて、ベッドに連れて行ってもらう。
「今度はベッドでだ」
天井の鏡には、薄衣の中に白くいやらしいカラダが浮かぶように映っている。
まるで官能小説の表紙のように乱れた衣で拘束された姿。
我ながら、色っぽいわ・・・なんて我酔い。
衣服を脱いだshunが、うつ伏せの私の腰を持ち上げる
「良く見せて・・・・本当にいやらしいお●●●だなぁ・・・・
こんなにヒクつかせて待ってるのか」
ワンパターンではなくて、もっと別の気の利いた表現は無いものかしらとも思うけれど、
文学的な形容をされても興ざめになるかも。
まったく私のソコはそのものだから、ストレートに表すしか無いし、
ストレートで、いやらしい表現だから、私も興奮するのでしょう。
「うぅ・・ん」
「まだあげないよ。たっぷり苛めてからだ」
shunの指がズブりと蜜壺の中に入れられ、ぐちゅぐちゅと音を立ててかき回す。
「ああぁぁぁ・・・ッ!壊れるぅ」
「これがいいんだろう。強いのがいいんだろう」
絶え間ない執拗な指責め。Gをグリグリと刺激され、
気持ちいいとは別の感覚に襲われる。
それ以上は怖い。何故なのかは分からないけれど、何か我慢できない怖さ。
「お願い・・・・勘弁して・・・・shunが来て・・・shunのじゃなきゃイヤ」
「わかったよ・・・あげるよ」
指が抜かれ、秘部が激しい責めから開放されてホッとする。
そして、あらたな刺激を迎え入れるように、背中を落とし、腰を突き上げた。
ズブズブ・・・・
待ち焦がれていた、shunの生身のmonoがゆっくりと後から入ってくる。
「んわっ・・・気持ちイイッ!myの中気持ちイイッ!・・・・・はぁ・・・スゴッ」
私も同じ。隙間なくshunのmonoを私の中で包める幸せ。
刺激などいらないから、このままshunと繋がっていたい。
胸が熱くなる。
「うわっmy、締まりすぎ・・・」
ガンガンと腰を使い、奥の置くまで入り込む。
『服を着たままのmyを拘束して、後から犯したい』
そう、メールで言っていた通りの行為。
パンパンと腰を打ち付け、子宮まで突いてくる。
「あぅっ!んっ!・・・」
意識がなくなりそう・・・
「気持ちよすぎッ!うっヤバ!」
ヌポッとmonoが抜かれ、shunがバタンとベッドにひっくり返る。
「ふぅ〜。しゃぶって・・・・」
「うん・・・・」
手枷で手が使えない。膝だけで移動してshunの足の間に入る。
私の蜜で濡れているmonoだけど、嫌な感じはない。
唇と舌を使って口の中に、shunのmonoを誘う。
先端からゆっくりと含み少しずつ味わおうとすると、
ズンと頭を押さえつけられ、奥まで入れられた。
イラマチオ。
メールで私が言っていた。
『イラマチオで、私のお口を犯して・・・・shunのなら耐えるから』
苦しいけれど、shunが喘ぎ声を出して感じているから耐える。
息が苦しくなるまで、続けられなくなるまで耐える。
「ヤバイッ!」
shunの叫びで、口から離した。
「いいのよ。お口に出しても・・・・」
「そんなのもったいないよ。myの中って決めてるんだから」
「嬉しい・・・」
「愛しているよ・・・」
ギュッと抱きしめられる。
「ベルト、外して」
拘束ベルトを外され、自由になった腕で、shunにしがみつく。
「愛しているわ」
何の力でも、剥がされない位、ぎゅっと強く抱き合った。
「ずっとこのままでもいいけど・・・・やっぱりこうもしたい」
「きゃん」
仰向けにされ、shunの熱く硬く大きなmonoが入ってきた。
荒い息で、私の中で暴れる。
「あん、あん、あん・・・」
shunに突き上げと腰の動きにシンクロして、叫び声が出る。
どんどん波が高くなり、飲み込まれ、そして打ち付けられる。
それを何度も何度も繰り返し、意識が遠のく寸で。
天井に映る逞しいshunのカラダの下に、虚ろな私の顔が見える。
「大丈夫?」
「少し休憩しない?」
「そうだね。そういえば、お腹すいたね」
「うふふ。そうね」
「じゃぁ、第一ラウンド終了だ」
「きゃん」
敏感になって待ち焦がれていたクリトリスに、ローターが少し触れただけで、
体中に電気が走り、カラダが浮き上がる。
「だめだな、もっとお尻突き出して、よく見えるように高く上げな」
「あぅん・・・」
両手を後手で拘束されているので、妙な悶え方になる。
「どうだ?感じる?ん?」
大量の蜜が溢れ出して、厚いベールが秘部を包み、
ローターが滑り、感じはするけれど、もどかしい刺激になってしまっている。
「感じるわshun、でも、もう一つお願い・・・・長い方も使って」
「あぁ、いいよ」
何でも聞いてあげるというように深く優しい返事。
こんなお願いをして、はしたないかしらという迷いを取り去ってくれるような返事。
「どうかな」
長い
「あ、んっ・・・・あぁぁ・・・ん」
「あぁ・・・すごい、ぐしょぐしょだ」
「もう少し強めにして・・・・」
「いいよ・・・・どうれ・・・」
蜜壺を激しく突かれる。
突きながら、あるポイントをshunに発見される。
「ここだ・・・」
「いゃぁ・・・・・・」
クリトリスとそのポイントを同時に強く刺激され、もうどうにかなりそう。
痛いような、くすぐったいような、我慢できない感覚。
「イヤ、ダメ・・・・そこは・・・それ以上は・・・・」
「イヤなのか?イヤか?止めようか?」
「イヤじゃないけれど・・・・ダメぇ・・・」
拘束されている上、さらにshunに抱えられているから、身動きできない、
肩をバタバタさせと悶えもがくだけ。
怒涛がカラダを打ち、その波に全てを持っていかれる。
「そんなに動くと、もっと締め付けるよ。
・・・あっあーあ、吹いちゃったよぅ」
さらっとした液体が、膝を濡らす。
「shunの頂戴。shunのがいいの・・・・」
刺激の強すぎるお道具ではなくて、温かいshunのmonoで安心したい。
「ダメだ。もっと苛めてあげなきゃ」
「くぅん」
「甘えたってダメだよ。ベッドに行こう・・・おいで」
フラフラのカラダをshunに預けて、ベッドに連れて行ってもらう。
「今度はベッドでだ」
天井の鏡には、薄衣の中に白くいやらしいカラダが浮かぶように映っている。
まるで官能小説の表紙のように乱れた衣で拘束された姿。
我ながら、色っぽいわ・・・なんて我酔い。
衣服を脱いだshunが、うつ伏せの私の腰を持ち上げる
「良く見せて・・・・本当にいやらしいお●●●だなぁ・・・・
こんなにヒクつかせて待ってるのか」
ワンパターンではなくて、もっと別の気の利いた表現は無いものかしらとも思うけれど、
文学的な形容をされても興ざめになるかも。
まったく私のソコはそのものだから、ストレートに表すしか無いし、
ストレートで、いやらしい表現だから、私も興奮するのでしょう。
「うぅ・・ん」
「まだあげないよ。たっぷり苛めてからだ」
shunの指がズブりと蜜壺の中に入れられ、ぐちゅぐちゅと音を立ててかき回す。
「ああぁぁぁ・・・ッ!壊れるぅ」
「これがいいんだろう。強いのがいいんだろう」
絶え間ない執拗な指責め。Gをグリグリと刺激され、
気持ちいいとは別の感覚に襲われる。
それ以上は怖い。何故なのかは分からないけれど、何か我慢できない怖さ。
「お願い・・・・勘弁して・・・・shunが来て・・・shunのじゃなきゃイヤ」
「わかったよ・・・あげるよ」
指が抜かれ、秘部が激しい責めから開放されてホッとする。
そして、あらたな刺激を迎え入れるように、背中を落とし、腰を突き上げた。
ズブズブ・・・・
待ち焦がれていた、shunの生身のmonoがゆっくりと後から入ってくる。
「んわっ・・・気持ちイイッ!myの中気持ちイイッ!・・・・・はぁ・・・スゴッ」
私も同じ。隙間なくshunのmonoを私の中で包める幸せ。
刺激などいらないから、このままshunと繋がっていたい。
胸が熱くなる。
「うわっmy、締まりすぎ・・・」
ガンガンと腰を使い、奥の置くまで入り込む。
『服を着たままのmyを拘束して、後から犯したい』
そう、メールで言っていた通りの行為。
パンパンと腰を打ち付け、子宮まで突いてくる。
「あぅっ!んっ!・・・」
意識がなくなりそう・・・
「気持ちよすぎッ!うっヤバ!」
ヌポッとmonoが抜かれ、shunがバタンとベッドにひっくり返る。
「ふぅ〜。しゃぶって・・・・」
「うん・・・・」
手枷で手が使えない。膝だけで移動してshunの足の間に入る。
私の蜜で濡れているmonoだけど、嫌な感じはない。
唇と舌を使って口の中に、shunのmonoを誘う。
先端からゆっくりと含み少しずつ味わおうとすると、
ズンと頭を押さえつけられ、奥まで入れられた。
イラマチオ。
メールで私が言っていた。
『イラマチオで、私のお口を犯して・・・・shunのなら耐えるから』
苦しいけれど、shunが喘ぎ声を出して感じているから耐える。
息が苦しくなるまで、続けられなくなるまで耐える。
「ヤバイッ!」
shunの叫びで、口から離した。
「いいのよ。お口に出しても・・・・」
「そんなのもったいないよ。myの中って決めてるんだから」
「嬉しい・・・」
「愛しているよ・・・」
ギュッと抱きしめられる。
「ベルト、外して」
拘束ベルトを外され、自由になった腕で、shunにしがみつく。
「愛しているわ」
何の力でも、剥がされない位、ぎゅっと強く抱き合った。
「ずっとこのままでもいいけど・・・・やっぱりこうもしたい」
「きゃん」
仰向けにされ、shunの熱く硬く大きなmonoが入ってきた。
荒い息で、私の中で暴れる。
「あん、あん、あん・・・」
shunに突き上げと腰の動きにシンクロして、叫び声が出る。
どんどん波が高くなり、飲み込まれ、そして打ち付けられる。
それを何度も何度も繰り返し、意識が遠のく寸で。
天井に映る逞しいshunのカラダの下に、虚ろな私の顔が見える。
「大丈夫?」
「少し休憩しない?」
「そうだね。そういえば、お腹すいたね」
「うふふ。そうね」
「じゃぁ、第一ラウンド終了だ」
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第二ラウンドは・・・・・・
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