可愛い。
シャワーを浴びてベッドに戻ると、shunは眠っていた。
気持ちよさそうな寝顔。
髭をたくわえているけれど、どちらかというと童顔のshun。
可愛らしい・・・・
そろりと横に入って頬に軽くkissをする。
「siestaだ・・・」
shunが目を瞑ったまま柔らかく静かに笑って言う。
私の方に寝返りをうち、胸に吸い付く。
赤ん坊の様に、ちうちうと吸う。
「お眠りなさい」
「うん・・・・」
shunの身体をそっと撫でる。
逞しい腕、胸、病気の部分・・・
さらに下へ・・・
柔らかくなっているmono。
柔らかい感触。マシュマロのように可愛いmono。
思わず口に含んでしまう。
口に含んでも反応は返ってこないけれど、
愛おしくて口の中で転がす。
「んふふ・・・」
小さくshunがくすぐったがる。
「あら・・・睡眠の妨げね」
布団をshunに掛けてあげ、私はベッドから離れた。
しばらくの間、メールやネットをチェックしてshunが目覚めるのを待つ。
「ワッ!!」
「キャッ!!もぅ、びっくりするじゃない」
shunが後ろから驚かす。
「びっくりした?あはは・・・
・・・・う〜ん、良く寝たぁ〜〜my〜愛してるよ〜」
くにゃくにゃになって抱きつくshun。
「な、なーに。どうしたの?」
「綺麗だよ。愛してるよmy」
奪うように、唇を重ねてkissをされた。
強引だけど、甘える子供の様で可愛くて、愛おしくて・・・・
「フェラチオさせて」
そう言ってしまう。
なぜ、フェラチオ?
なぜかしら。
能動的に何かをしてあげたい。
気持ちよくしてあげたい。
それがフェラチオという行為になる。
私の場合・・・
変かしら。
ソファに座ってもらい、私は足の間に跪く。
もう力尽きているshunのmonoは、柔らかいままだけれど、
心を込めて口で愛する。
「ふぅ〜」
大きく溜息をつくshun。
「ローション使うわね」
粘りの強い、ハードタイプのローション。
両手のひらに取り、monoを包み、上になで上げる。
「うわぁ・・・・何コレ!」
「うふふ。気持ちいいでしょ?」
ローション初体験なのね。
蟻の門渡りからfukuroそしてsaoとヌラヌラさせてなで上げると、
ムクムクとshunのmonoは大きくなっていく。
「すんごい、気持ち良過ぎだよ」
手から気を送るように、丁寧に丁寧に愛する。
蕩けるようなshunの顔。
してもらうのもいいけれど、
してあげるのも大好き。
これも私の愛情表現のひとつ。
***********************************************************************
![]() |
![]() |
LC定番ラブグッズ至上、これまでにない快感を追求する『 |
|
***********************************************************************
◆アクセスランキング参加サイト◆
|| 不倫ノートブック ||超さんのSEX講座|| 恋愛事情||
フェラチオ・・・大人恋愛をしてから好きになった方結構いらっしゃいませんか?
●make love □ コメント:14 □ トラックバック:-◇






