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彼の反撃開始

2004年10月08日[23:50:05]

「少しだけいれさせて。」
彼が後からゆっくりmyの中に入ってくる。
先ほどの快感とは別の快感で落ち着かせるかのように、ゆっくりと。
「ふぅ~。」

「さぁ。こっちで悪戯しよう。」
彼がローターのスイッチを入れる。
"ぶ~ん"というモーター音はこれからのイヤラシイ行為への期待感を高揚させる。

片方の乳首は彼の口でついばまれ、もう片方の乳首はローターでついばまれる。
彼の舌は回転し乳首を転がす。そしてローターは乳首の周りで円を描く。
「噛んで。」
彼が軽く乳首を噛む。
「もっと・・・・あっひぃ。」電気がカラダ中を走る。

彼はローターのコードを持ち、肌に触るかどうかの高さで移動させる。
カラダを這うように薄く伝わる振動は、指先とは違うゾクゾク感がある。
機械に触られているのに彼の興奮も伝わってくる。
振動から感じる電気信号は、全て秘部に集まってくる。
そして、ローターが最終到達地点に近づくにつれ、蜜壺がジュンジュンと潤っていく。早くゴールして・・・

「自分で開いて、クリトリスを出してごらん。」
彼の指示にmyは両手で丘の割れ目を開いて更にクリトリスのベールを上にずらした。
「あぁ。エッチすぎる姿だよ。」
恥ずかしいけれど、「もう、私の秘密に悪戯してください。」という気持ちで足も更に開く。
彼はクリトリスを舐め上げてから、ローターをあてる。
「あ、あひぃッ」
敏感になっているクリトリスへの強い刺激にカラダ中がビクンとなる。

ローション付けるね。」彼が秘部全体にローションを上から下から撫で回し付ける。
「トロトロだ。」
「んあふ~ん。」声にならない。
ローターはクリトリスの周り、花弁の縁を滑らかに何度も移動する。
指が蜜壺の中に入り込み、ぐちゅぐちゅとかき回される。更にズプンズプンと抜き差しを繰り返す。
「あ・・・いいよぅ・・・」彼も興奮している。

そして、空いている指がアナルに入ってくる。ぬぷっ。
「はぁ~ん。」3箇所を同時に攻められているけれど、どこに何があたって入っているのか分からなくなるくらいになる。

「ローターにコンドームかぶせよう。」
「いけないこと考えているでしょ。」
「そんなことないよ気持ちよくなることさ。」

何となく予測はつくけれど・・・

もっと秘めた話はこちらにも。>-
-今myはどこにいる?人気ブログランキング<恋愛>でご確認できます。>-


ふう。 _| ̄|○
続きは次回です。


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