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淫靡な倒錯感

2004年10月09日[15:56:20]

コンドームをかぶせたローターで彼はアナルの入り口を刺激した。
「入れるよ・・・」
「そんなの入れたら・・・抜けなくなっちゃったら・・・」
myの言葉には構わず彼はローションを更に塗りローターをゆっくり入れてくる。
「ほら・・・入ったよ。」
「あふぅ~ん。」羞恥心よりも、今までに無かった小さな快感が開発途上の入り口から入っていく。
お尻の中でくわえ込んだローターが鈍い音を出している。
彼は蜜壺の中に指を入れて、蜜壺とお尻の中の壁の堺をまさぐる。
「中がビリビリしている。すごいよ。myの中。こんなに気持ちいいところ・・・入れたくなっちゃうよ。」
彼はmyの腰を抱え蜜壺の中にズブッと入ってきた。
「あぁ・・・気持ちいい。電気オ○○○みたいだ。感じる・・・すごく感じる・・・」
蜜壺の中で彼のモノはグリグリとこね回すように動いている。

アナルの中は小刻みに振動するローター。
蜜壺の中はグリグリと大きく動く彼のモノ。
クリトリスは小さな回転運動でいじる指。
3つの別の動きをする物でmyは恍惚状態になっていく。
「あ~ん・・・はぁ~ん・・・おかしくなりそぅ・・・」
「俺も・・・」
二人ともカラダに火がついたように熱い吐息を出している。

「バックになって。」
体位を変えられmyは四つん這いになる。
「こうすると正常位とは違う場所が刺激される・・・」
「そんなにいいの。」
「あぁすごくいいよ・・・myのオ○○○。」
恥ずかしい言葉なのにしびれるような快感が全身を駆け巡る。

お尻をパァーンパァーンと打たれる。
「あっ・・・・あ~ん。」
打たれているのに気持ち良さしか感じない。
「腕、寄こして。」
myは後ろ手にされて、まるで拘束されているような格好に。
そして更にお尻を打たれる。
淫靡な倒錯感。私ってやはり・・・

何度も何度も攻められ、myはどこかに飛んで行きそうになる。
「もうダメぇお尻から抜いて。壊れちゃう・・・」
「そっか。じゃぁ、抜いてあげるよ。」
彼はじらすようにゆっくりとローターを引き抜く。特に出口ではよりゆっくりと。
別の快感が来る。緊張感と開放感が混ぜこぜになっている。
「あっ・・・・あっあっ・・・んぐっ。」
ぬぷっ。緊張感が抜けて心地よい開放感だけが残る。
「はぁ~・・・・・ふぅ。」
脱力して大きなため息が漏れた。

もっと秘めた話はこちらにも。>-
-今myはどこにいる?人気ブログランキング<恋愛>でご確認できます。>-



思い出しただけでも・・・ _| ̄|○
なので、続きは次回。ということで。

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