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良いセックスの為に

2011年06月29日[23:05:54]

実は、前回ピッと割れていた。
ヴァギナと"a"の間に4mm程ぱっくりと傷ができていた。
 
gohがグッと入った時、何か割れたような感じがしたけれど、
どうも痛くて、後で確認をしたら大きな口内炎のようになっていた。
 
そのことをgohに話した。
「深く入れちゃダメというのではないのよ。あんな事なかったの」
「入れても大丈夫なの?」
「大丈夫よ。少しずつ慣らしていったら平気だと思うの」
「気をつけるね。貴方を傷つけたくない」
潤い不足と、ストレッチできていないからだと思う。
 
それでエッセンスローションを使ってもらった。
「どこにつけるの?」
また、恥ずかしいことを聞く。
別に辱めようとしているのではないけれど、
やはり言葉には出しづらい。
とはいえ、言わないと的確な処理はできない。
「中と入り口付近。中は濡れるけれど、外が・・・」
「外側もマッサージするんだね」
「うん。お願いします」
 
 
指にエッセンスローションをのせて、周りからゆっくりと塗ってくれる。
ホットタイプは、つけた途端にそこが熱くなる。
中にも指が入り、天井部分、壁部分とゆっくりと攪拌する。
「どう?」
「とっても気持ちいい。熱くなっているわ。来て・・・・」
「ゆっくり入るね・・・・・うわぁ熱いね。濡れているね。気持ちいいよ」
 
トロトロのお風呂の中では、殆ど無抵抗に繋がりあえたけれど、
お風呂からでると、陸地に上がった魚のようになっている。
 
潤い誘導が必要な年齢かしら、体調かしら、
気になるところはあるけれど、
それを気にしてしまっては、前に進まない。
正直に現状をgohに話して、理解してもらい、
潤い誘導のエッセンスローションを使用する。
 
我慢するものでもないし、強引にされるものでもない。
セックスは、お互いの理解のもと、お互いに気持ちよくなる行為だから・・・・
 
これからも、ホルモンバランスで、色々な支障が出てくると思う。
でも、ずっとずっと心もカラダも愛し合いたいから、
少しずつの変化と向き合いながら良いセックスをしていきたい。
 



 

******
夏はひんやりトロトロお風呂で。
熱く潤って、上級の官能を得られるエッセンス
固めの絡みつくハーバルローション
柔らかなピンクのツボミが、ふっくら大人唇をつくります。
衝動を起こさせたい、じれったいあの人への刺激
******

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私とgohと皆様と一緒に、おと恋ならではの、
気持ちよい大人のセックスをみつけていきたいと思います。

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トロトロ

2011年06月28日[00:52:40]

キスをしながら、お互いの上半身のシャツと下着を剥ぐ。

今回の私、gohのカジュアルスタイルに合わせて、
デニムにシルクシフォンのブラウスシャツをセレクト。
 
今迄、デートにデニムというのは無かったけれど、
実は少し自信有り。
特に、デニムに上半身フリーという恰好は、
ワイルドなのだけれど、
ウエストからバストにかけたラインが女らしさを強調する。
是非ともトライしてもらいたい。
お肉が乗ってしまう方は、残念ですけれど、
ローライズであればどうかしら・・・・
 
 
デニムを履いたまま、上半身だけ皮膚と皮膚を重ねる。
今までに得たことが無いeroticな感覚。
 
胸をgohの唇が這い、赤い実を口に食む。
この温かい綿雪のような感覚。
這う舌の動きを上から眺める。
「凄くいやらしい」
「そう?」
デニムのボタンにgohが手を掛けて止めた。
「・・・いや、まだこのままがいいな」
「そうね」
しばらくそのままじゃれ合う。
 
 
「今日はね、面白いモノを持ってきたのよ」
「トロトロのローションも良いのだけれどね、お風呂ごとトロトロもいいでしょ」
「へぇ~。またあそこで買ったの?」
「そうよ。ちゃんと説明書を読んでね」
goh御用達のシティホテルで、事故は起こせない。
溶解剤の使用も確認。
  
 
 
バスタブにお湯を溜めてgohがお湯を整える。
「うわっ何コレ?」
「トロトロになってきたかしら?」
「凄いよ」
子供のように興奮して、一気に脱衣してドボン!
夏のプール開きの子供のようなはしゃぎ様。
あらあら・・・私は一人そろっとデニムと下着を脱ぎ、
バスタブに入る。
トロトロは、二人が絡み合うたびに攪拌され、トロみを増していく。
 
「面白いね。使ったことあるの?」
「無いわ」
小さな嘘。でもこのシリーズは初めてだから本当。
向かい合い、トロトロをかけ合い、
前、後ろと繋がり合う。
 
・・・と、 やはり"a"を求められる。
「入れたい」
「スキンをしないと・・・」
「入れたくないの?」
「ええ。今は・・・スキン持って来る?」
「いらない。それならいいよ」
 
無理強いはしない。それがgoh流。
 
それが無くても、充分に楽しめるトロトロ。
トロトロが時間とともにどんどん重くなる。
 
「ヤバいね」
「ヤバいわね。良かった一緒に楽しめて」
「男と女っていいね」
「えっ?」
「男と女だから、こういう事を楽しめるでしょ」
「男と男でも楽しめるんじゃない?」
「それはありえないよ。そっちは無い」
「うふふ。女と女では・・・・」
「あるの?」
「無いわよ。男と女だから良いのよね」
「その通り」
 
 
こういったお遊びを取り入れることに抵抗があるカップルもあると思うけれど、
私はアリだと思う。
マンネリになったらというのではなく、
積極的な女性からの取り入れに、ドン引きになる男性はあまりいないと思う。
むしろ一緒に楽しめることを喜ぶ女性に愛おしさを感じてくれるのでは・・・
     


 

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夏はひんやりトロトロお風呂で。
熱く潤って、上級の官能を得られるエッセンス
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随分と間が空いてしまいましたが、一応前回の続きになってます。
皆様もトロトロを是非導入してみてくださいませ。

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危機管理

2011年06月18日[00:22:58]

私達のデートは、平日のある曜日限定。
3,4週前に予定の擦り合わせをする上、
私もgohもスケジュールの調整はできるので、
余程のイレギュラーが無い限り計画的に組める。
 
 
平日の日中に都内某所を二人で歩くので、
「誰に会っても大丈夫な雰囲気は作っておきましょう」
という緊張感を私は持っている。
 
今までもそう。街中を歩く時は、誰ともくっ付かない。
手を繋ぐなどとんでもない。
・・・ただ、それを中々理解されなくて、
"冷たい""つれない"と思われることも多々あった。
 
 
gohとフレグランスを探すために歩いていた先日のデート時。
「myさん!myさんじゃないですか?」
後から呼び止める声。
振り返ると、3年ぶりに見るY青年。
そういえば、ここ最近起業して、
このあたりにオフィスを構えたという連絡はあった。
「あら、Y君じゃない」
握手の手を差し出しながらY青年に近づく。
「ランチの帰りなんですよ」
「この辺にオフィス?おめでとうございます。新しいお名刺いただける?」
なんて、彼と一緒にいた社員さんにもご挨拶をしたりして3,4分の立ち話。
「頑張ってね」
「はい。又なにかありましたらよろしくお願いします」
・・・と別れ、きびすを返すとgohは50m先で待っていた。
 
「ごめんなさいね」
「大丈夫だった?」
「ええ。ノープロブレムだと思うわ」
「やっぱり会うねえ」
「遭遇はするわね。地球上の公の場にいたら確立ゼロはありえないわね。
危機管理を常にしていろってことね」
「その通りだね」
 
私が、くっ付きそうなgohの手を何気なく離したり、
距離をおいたりする理由を何となく理解しつつも、
「そんな事はないだろう・・・」と多少は思っていたと思う。
 
でも、このような現実を見るときっと、更に真摯に理解してくれると思う。
 

     


 

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あの人の指に巻きつけてもらう柔らかふんわりアンダーヘア
熱く潤って、上級の官能を得られるエッセンス
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彼が夢中になるバスローションいつまでもバラの香りでトロけあう
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熱がりの彼も冬なら「お風呂ラブ」もOKかも。
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・・・・そして、お籠に行きました。

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作戦

2011年06月14日[00:13:40]

私とgohはご近所さん。
駅一つ先。
 
初めて知った時は、お互いに「へぇー!」なんてビックリしたものでした。
 
当然、デート後も一緒のタクシーで帰る。
車内でずっと手を握り合い、私が自宅近くで先に降りる。
 
ベタベタもよいけれど、
気になっていたのが、残り香。
お互いに別の香りを少しでも纏って帰るのが私の憂懼だった。
 
gohは気にしないとは言うけれど、私としてはクリアしたかった。
「いっそ無香にしない?」
「いや、香りは欲しいよ」
 
 
それでgohに提案。
 
私の香りとgohの香りを同じにしないかと。
 
香りは違うけれど、私もgohもプロヴァンス産の植物原料使用の
同じメーカーのハンドクリームを使っている。
私は、シャワージェル や、ルームアロマもそのメーカーを愛用しているので、
香りが若干変わっても違和感はないし、
洗面室、クローゼットに別の香りのコロンを置いていても不自然ではない。
そのメーカーには共通する香りがあるので、
もし、お互いに気に入ったユニセックスラインがあればいいのでは・・・と。
同じ香りであれば、そのまま香りを纏い戻っても平気。
名づけて「Trojan horse(トロイの木馬)作戦」ならぬ、
「Provance horse作戦」
 
gohも乗ったと、先日のデートでランチの後、
二人で、そのメーカーの路面店へ。
 
ムエットに拭きつけ「どう?」
「うーん」
「こっちは?」
シュッ!
「あっちの方がいいかな」
シュッ!
「ハンドクリームはどう?」
くんくん。
試してみるけれど、どうもお互いにピンと来ない。
 
「別の香りも探してみる?」
「そうだね」
プロバンスのお店を後にして、
隣のデパートに入ってみるけれど・・・・
 
それぞれのショップでテスターを試していると日が暮れる。
(実は、そのデパートがリニューアルして
フレグランス売場が出来たことを知らなかったorz)
 
「ドラッグストアとかコスメショップの方がまとまってあるわよね」
「××に行ってみる?」
さっそくそこまで行き、
よくあるコスメショップの香水が入っているガラスケースの前にある、
コットンに香りをしみこませた容器をパカパカ開けては、
「どう?」
「うーん」
「整髪剤みたい」
「ウテナお子様化粧セットの匂い」
「コレはヤバイ」
なんて言いながら吟味しあう。
CK,D&G,Chloe,YSL,CHANEL,BVLGARI,LANVIN・・・
 
何件かハシゴしてみるけれど、どうもピンと来ない。
 
「どう?」
「こういう作られた感じのフレグランスって何か違う感じがするの」
私はここ最近、こうしたコロンよりも
オーガニックハーブアロマ系のコロン やクリーム、ローションを使って、
香りを楽しんでいるので、馴染めないのかもしれない。
 
1時間前に腕に吹き付けた、プロバンス系のラストノートが、
そこはかとなく良い感じになっている。
「やはり、アロマ系がいいかも」
「戻る?」
「ええ。でも・・・そうだわソ○プラに行ってみない?ダメ元で」
今は『PL△ZA』ね。
昔から大好きなショップ。
見てまわるだけでも、テスターを試しまわるだけでも楽しい。
一人でも楽しいし、女子同士でも、あれこれ「どう?」「いいわね」
なんて、いいながら店内をとめどもなくまわるワクワクさといったら、
男子には渡したくない心地良さ。
 
ココに男子と入るなんて考えたことなかったけれど、
gohとだと、何故か違和感がない。
何故かしら・・・・
 
「俺これ持ってる」
「エッ?」
それはボディミスト。女性用だけれど、まぁ男性がつけても違和感は無いかしら。
自分でこういう類を購入しているから違和感がないのね。
 
「どんなの?」
ムエットは無いので、腕に吹き付ける。
「悪くはないわね」
「でも、俺が持て余しちゃってる」
「じゃぁこれは?」
同じラインの別の香りを腕の別の箇所に吹き付ける。
「いいかも」
「こっちは?」
「これ?」
と、また別の箇所に吹き付ける。
「こっちは?」
吹き付ける場所がなくて、gohの腕に吹き付けて香りを嗅ぐ。
「いいかも」
「こっちは?」「これは?」「ブルーのやつは?」「紫は?」
あれこれ試して、つける場所がなくなってしまうくらい。
 
「どれにする?」
「これ、どう?」
「うん。それいいと思う」
「そうしましょ」
ということで、
「Provance horse作戦」
ではなく、
秘密のおまじない 作戦」に変更。
 
少しチープだけれど、お手軽ですし、
(以外と男性使用者が多いらしい)
まずはお試しということでね。
目的をひとつクリアしてめでたしめでたし。
 
     


 

******
あの人の指に巻きつけてもらう柔らかふんわりアンダーヘア
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彼が夢中になるバスローションいつまでもバラの香りでトロけあう
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熱がりの彼も冬なら「お風呂ラブ」もOKかも。
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・・・ってデートの報告ね。
それは次回にて。

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相補関係

2011年06月08日[02:10:01]

続いている長文メール。
どんなに遅くに帰ってきても、1000字~1500字の返信。
お互いに「よく続くね」と言い合っている。
 
you tubeのリンク探しも含めて、1時間弱。
楽しみながらカチャカチャと打っている。
 
 
gohは自分大好き人間。
私もそうなのだけれど、私以上。
肯定的に、自分の事や出来事をよこしてくれる。
一通の中に、話題が5,6コ以上あって、
それに対して私がフォロー。
さらに、gohのフォロー。
被せあいの中から枝葉がでて、
またそこから話題が派生する。
 
gohはどんな反応を返してくるかしら?と想像しながらの、
毎日のその時間帯は、まるで疑似デート。
 
蕩々甘々なラブソングを送りあって、
思いを伝え合って、寄り添っているけれど、
文体は、初期の頃と変わらない。
「です」「ます」調が基本。
 
前にgohが宣言した、
「礼に始まり礼に終わる。親しき仲にも礼儀あり。
予め言っておきます。というよりも約束しておきます。
どれだけ親しい仲になっても、
今こうやっているように慎み深さや礼儀を失わないお付き合いを致します」
これを貫いている。
それが、新鮮さを失っていない要因かもしれない。
 
時に、そこもう少し深掘りしてもらいたいわということもあるけれど、
それもお互い様。
 
 
ホロスコープで診断すると、
私とgohはお互いを補う仲らしい。
私はgohが求める情緒的なロマンチシズムや魂の欲求を、
ピタリと埋められるフォロアーであり、メンターであるとのこと。
gohは普段から、弱音は吐かない、人に救いを乞う人間では無いと言っているので、
直接的に何かを伝えるという出過ぎたことはしないようにして、
(時に踏んじゃうけれど(^_^;))
毎日のメールの交し合いのなかで「あっ嬉しい」と感じてもらえたら私も嬉しい。
私の苦手分野の「癒し」ではあるけれど、
無理せず出きる様にしたいと思うの。
 
 
私が求めているのは、包容力と気配り(チヤホヤ?(≧∇≦))だそうで、
(当たってるわぁ(^_^;))
gohは、時々「あらら」もあるけれど、総合的にみると、
尊敬できて、 私にとっては恋愛の神様からの贈り物なくらいの存在。

 
お互いに良い関係を続けるための努力をしていきたい。
そして、その先の自然体に到達できたら・・・と思う。


   


 

******
熱く潤って、上級の官能を得られるエッセンス
固めの絡みつくハーバルローション
私もお風呂上りにたっぷり使用のシットリボディローション
彼が夢中になるバスローションいつまでもバラの香りでトロけあう
柔らかなピンクのツボミが、ふっくら大人唇をつくります
お道具入門はローターから。二人の間でも導入しやすいのよ。
衝動を起こさせたい、じれったいあの人への刺激
売り上げの一部が義援金になります
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「愛」には努力が必要で、その先の「魂」は自然体から生まれるのかしらね。

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書き連ね

2011年06月03日[01:24:57]

【閨の睦言は、あてにならない】
というけれど、それを聞かずに、信ぜずにおけようか。
「可愛いよ」「綺麗だよ」「素敵だよ」
誉めてもらえたら、その言葉が細胞一つひとつに働きかけられて、
カラダ中から、じんわりと甘い液体がでるようで、
たとえ閨の最中とはいえ、信じ酔いしれてしまう。
もっとたくさん惑溺するくらい言ってもらいたい。
 
「好きというよりも、もう愛してる。好きが愛に変わった」
「ええ。そうね。愛してるわ」
嘘ではないし、罪にもならない。
感情の赴くまま言葉に出せばいい。
それで熱い交わし合いがさらに深くなるのであれば。
 
 
【「成長したね」「育てるよ」】
以前なら、こんなことを言われると若干のカチンがあったかも知れない。
「私は、私なりの経験を積んでいますので」と。
ただ、gohにはそんな気持ちは起きない。
確かに、私は私なのだけれど、goh仕様になれたらと思っている。
柔よく剛を制すもありかと思い始めている。
柔らかくじっくりとしたセックスには、
柔らかく甘い囁きもはっきりと聞こえる。
激しく強いだけのセックスではなく、
熟々と柔媚なセックスで、私の中がgohのmonoに寄り添う。
中がgohのカタチに嵌って、ピタリと合っていく感じがする。
それがgohの言うところの成長なのかもしれない。
「ここかな?一緒にみつけようね」
共に悦びを分かち合うために、双方向のセックスになれる。
 
 
【お道具】
今回は愛機も登場させたのだけれど、
前回と違って、お道具の使い方が、
レベルアップしている。
角度もポイントも、勘がいいのか?
それとも、どこぞで学習でも?
・・・というくらい。
イッた直後の蜜壷の中の収縮がお気に召した様子で、
何度もイカされ、gohが入ってくる。
お道具も一度使うと容易さに流れていく。
次回は持参しないでおこうかとも一瞬思ったりもするけれど、
んー。まぁいっか。方法は・・・・
 
 
【ラブリュイール】
溢れる方だと思っていたけれど、
そうでも無くなっているみたい。
goh曰く、
「初めての時と比べると、格段に違う」とのことだけれど、
潤い不足に若干の摩擦を感じる。
中というよりも、出入り口の外側に・・・・
この際ラブエッセンスの力も借りてしまおう。
さりげなく、まるでいつものようにgohに渡す。
「これ、つけて」
「どこにつけるの?」
恥ずかしいから、野暮なことは聞かないでと思うけど、
「クリトリスとか、周りに・・・あと中も」
羞恥心にひっくり返りそうになる。
でも、結果オーライで、スムーズさが・・・・違う。
 
 
【fellatio】
積極的にさせてくれない。
気持ちよい表情も声も返してくれるけれど・・・・
余り好きではないかもしれない。
それならそれで、無理に触れずにおこうとも思う。
 
 
【cunnilingus】
敏感に私の表情を見て、
微に入り細をうがってしてくれる。
柔らかく温かい唇で接吻。
どこに触れているのか分からないくらい柔らかいけれど、
じわじわと私を溶かす。
 
 
【胸イキ】
gohの胸への愛撫は特別に柔らかくて不思議な感触。
「その内、きっと胸でもイケるよ」
そうなってみたい。
 
 
【"a"】
スキンローションなしでは絶対にダメ。
浴室でスキン無しで許してしまったけれど、
「したいならスル」を今後は徹底してもらおうと思う。
 

【電気シェーバー】
gohの唇は柔らかいのだけれど、
唇の直ぐ下のヒゲが時間が経つとチクチクとなる。
途中で、電気シェーバーで剃ってくれる。
前に誰かに言われたのかしら。
指摘してくれた以前の誰かさんに感謝。

 
【ルームサービス】
そんな数は頼まないので、
ワゴンではなく、トレーで持ってくる。
ドア付近で受け取ってくれるかと思いきや、
gohは普通に中に入れて「ここにおいて」って、
私は、あられもない姿の一歩手前。
せめて別室に逃がす余裕を・・・
超恥ずかしい。
 
 
 
【トムジェリ】
トムとジェリー。おなじみネコとネズミのアニメ。
二人とも大好きだった。
ストーリーも殆ど知り尽くしている。
食事をしながらYou Tubeで見る。
「あっこれも面白いよね」
「次、これ見たいわ」
「あともう一本」なんて言って食事を過ぎても見てしまい、
「もうこんな時間だ」になってしまった。
 
 
【クリイキ】
クリトリス一点に神経が集中して
カクンとバウンドする。
 
 
【中イキ】
多分そこに神経が集中して、
どうにかなるのかもしれないけれど、
未だに分からない。
私自身は、別にイカなくてもいいというのがあるけれど、
男性はイカせたいのよね。
もちろん、イケたらそれは良いに決まってる。
 
 
【イッて】
自分はイッてないけれど、
気持ち的にはもう充分だからイッてもらいたい。
懇願になる。
彼がイクことで自分もイッた気持ちになれるから。
 
 
【放出】
私がイクまでイカないと言ってたけれど、
中で放出してもらうと嬉しい。
『完結』感というか、一緒にセックスした充実感を味わえる。
 
 
【戸惑い】
「"絶対"一緒に」と言っていたから
イッてしまったことへの照れというか、戸惑いというか、
「イッちゃった」もしくは「やっちゃった」という落ち着かない戸惑い。
そうした逡巡が手に取るように分かる。
 
 
【後処理】
今まではスキン使用だったと思う。
私はピルユーザーなので、中に放出してもらえるけれど、
中に放出された液体は、抜かれた後は溢れ出る。
溢れる液体は、迅速に彼に掬い取るように処理をしてもらわないと、
シーツを汚してしまう。
自分で処理をすることにも、一抹の寂しさがある。
デリカシィの問題ではなく、ほぼ未経験によるものだと思う。
これは新しい仕事としてもらいたいかな。
 
 
【約束】
帰りのタクシーの中で、次に逢える日を聞かれる。
gohと逢える曜日は決まっているので、
先のことであれば、月に4,5回あるその曜日で、
私の都合がつけられる日を早めに決めておくと、
予定を組みやすい。
「次はいつ逢えるの?ねぇいつ?」
子供のように聞かれるのが嬉しい。
 
 
【後朝】
素晴らしい時間を過ごせたことを、
お互いに感謝し合うメール。
これで、1デートが終わる。
 
   


 

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箇条書きになってしまいました。
めくるめく時間過ぎて、つらつらと書けなくなってしまいました。
ごめんあそばせ・・・
 

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