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メルヘン4.

2007年07月29日[02:43:21]

今週の忙しさは尋常でなくて、エントリもコメントへのお返事も書けずに、
申し訳ございませんでした。

・・・って、どこかの誰かさんがメル返できない理由と同じ?
(≧∇≦)ノ彡

shunからメールがきても、なかなか返事ができません。
でも、来るのは嬉しい。

そうそう!忙しくても好きなヒトからのメールは嬉しいんです。
ただね・・・
「やった!●●からだ♪」とわくわくとメールを開きます。
忙しくてすぐには、開けなくても、落ち着いて見られるまで、わくわく♪

でも、その、メールが・・・・DONDAKEメールだと、
テンション地の底までも落ち込みます↓
それが何度か続くと、そのうち開くのだってイヤになります。
こんなの意味ないですよね。

一方通行にムカつくお気持ちも分かります。
我慢の限界というのも分かります。
「なんで、いつも私からなの?」
「メールはもう送ってあげない。少しは私の寂しい気持ちを味わせてやる~ッ!」
意地を張りたくなる気持ちも分かります。
私だって、そういう事ありました(笑)

でもね、でもね、人って怒られてばかりじゃイヤになっちゃうでしょ?
意地張って、スネても、思い通りの返事は返ってこないし、
謝らせても、勝利感に気持ちがよくなるわけでもないのよね。

「何、意味の無い事をしてるのかしら・・・」
爆発したあと、超反省。
スネて怒ったメールって、送るコチラも気持ちよくない。
恋愛って勝ち負けじゃないし、
メールを先に送っているからといっても、すがっているというわけでもない。
意地を張らずに、素直に心のままに、メールを送ってあげるのがいい。
手料理を食べさせてあげるつもりで送ってあげる。
「おいしい」と言われるような・・・・

では、どんなメール?
気持ちよくしてあげるメールです。
「誉めて育てよ」「北風と太陽」です。

DONDAKEの反対GUTINASIなメールで、お互いに気持ちよくなれたら素敵。

【G】元気メール
恋愛をしている時は、男性もイキイキしています。
ちょっと面倒な書類も彼女とデートの時間をつくるために頑張っちゃいます。
「天気いいわね!今日もお互いに頑張ろうね♪」
「雨降ってるわね。気合いれてこ(^-^*)/」
ちょっと体育会が入ってもいいわね。

【U】嬉しいメール
どんな言葉を貰うと嬉しいですか?
もちろん、男女差はありますが、
好きな人に「大好き」と言われて、イヤと思う人はいませんよね。
重くならずに、さらりと「好き」「大好き」「愛してるッ」の言葉を送る。
文末などに。
「俺も大好きだよ」とは、返ってこないかも知れませんが(^_^;)
きっとその文字を見て嬉しくなってデへへへとニヤけていますって。

【T】楽しいメール
映画や音楽、テレビ番組等々、新しくて楽しい話題の提供。
何に興味を持つヒトかによりますが、街で見たへんなモノを写メールにしたり、
今日のランチなどの写メールもたまにはね。
ウケを狙う必要などなく、自分が楽しいッ♪と思ったことをメールにのせたら、
きっと彼も楽しいと思ってくれるはず。

【I】癒しメール
基本的に女性からの言葉は男性にとって癒しになると思います。
こんなことありませんか?
「頭が痛いの、少し熱っぽいみたいだし・・・」
「それ、風邪だよ。病院に行きなよ」
(はぁ~?そんなこと分かってるわよ。少しは心配してよ)
女性の場合ですと、
「大丈夫?寒くはない?お薬は飲んだの?無理しないでね」
こんな言い方しますよね。

でも、男性もとても心配しているんです。
だから最良の方法、病院に行くことを勧めるんです。
ストレートすぎですが、よい結果を生む最善策です。
狩や戦いの場でも、大昔からよい結果を得る為にどうするべきかと考え行動していました。
よい結果のために諌めたり、助言したりするのは男性の情なんですね。

女性の場合は、結果よりも過程と気遣いを大切にします。
何をすべきかの前に、まず心配をしたり、気を遣ったりします。
それが、男性にとってはとても新鮮に感じるのです。

女性の持って生まれたこの力を男性を癒すためにフル活用しない手はありません。

【N】ねぎらいメール
「頑張って」は、時により痛い言葉になったりします。
「頑張って」よりも「頑張ってるのね」
「お疲れ様」「大変だったわね」
心の底から労わり、ねぎらいましょう。

【A】明るいメール
なんやかんやひっくるめて、あっかるいヤツね。

【S】謝謝メール
感謝ね。「ありがとう」
「いつもありがとう」
「忙しいときにありがとう」
「メールを読んでくれてありがとう」
「気に掛けてくれてありがとう」
「存在してくれてありがとう」

【I】incubation 定温放置メール
彼が落ち込んだり、失敗して悩んでいる時は、ほっとく。
もちろん、ただ放るのではなく、温度を保って放置する。
見守るということですね。
悩みを聞いてあげたい気持ちをぐっと堪えて、心で応援。
メールの内容は、全く関係ない内容がいいの。
ただ、元気になれて、嬉しくなって、楽しい気持ちになれて、
癒されるねぎらいと感謝の言葉がある明るいメール。
「俺がこんなにも悩んでるときに、何言ってんの」て言われそう?
大丈夫だと思いますよ。
中にはそんな男性もいるかもしれませんが、
それは、彼女に甘えている証拠。
大方の男性はそんな事言いませんから。
「見守ってくれるだけで嬉しい」そう言います。

 

いかがですか?
そんな事分かりきったこと?
実践しているのならばOKです。
それでも、返事が来ない?
でも、気持ちは伝わっていますから大丈夫です。

どうやったら返事が返ってくるメールか考えてます?
考えなくていいんです。
あげっ放しでもいいんです。

期待をするから、すがっているような気になっちゃうんです。
イライラしちゃうんです。
敗北感まで感じてしまうんです。
「私がメールで元気にしてあげている」くらいの気持ちがいいの。

返事を求めない。返事をプレッシャーにしない。
のんびり、ゆったりと構えてあげると、
彼にとって、心からかけがえのない女性になると思います。
その時、たまに彼女が「寂しいの・・・・」とポツリ言うと、
効き目抜群のバズーカ級のアプローチになります。
そして「可愛い事言うなぁ」とますます愛しい女性になります。

きっとね。


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もう、聞いただけで、かなり効きそうですね。
電子レンジが使えるLHへのお持込にいかが?
女性以上に男性は効き易いんです。

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私も修行中の身ではありますが・・・(笑)

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メルヘン3.

2007年07月24日[02:02:12]

●●様からのご質問にお答えするカタチで、
エラソーな事を書いている私でございますが・・・

爆弾を投げたことも、自爆したこともございました。

また、女性友人等の自爆報告に、男性友人等の愚痴や相談・・・
そういった経験を元に書かせていただいております。

もちろん人それぞれですので、型にはめる事は出来ません。
また、大人恋愛を経験されていらっしゃる方々には、
分かりきっていることかもしれません。

ただ、日に1200前後いらしてくだる方の中には、
●●様と同様にお悩みの方もいらっしゃると思います。
本当は好き合っている恋人同士なのに、
ちょっとした認識の齟齬で、アンハッピーになりかけている方々の、
ほんの少しのヒントになればと思いエントリに上げさせていただいています。

口から出てしまった言葉、
送ってしまった文章は消去することはできません。
謝って仲直りということも出来ますが、
できるだけ、しこりなく関係は続けたいですものね。

さてメールで言っていい事、ダメな事。
『何だか一方通行で、何を書いていいかわからない』
暖簾に腕押しのようなメールに、
我慢できなくて、少し強く言ってしまう。

 

まずは、ダメメールから。

メルヘン1. 2.で男性がいかにメールが苦手かという事を書きましたが、
男性はメールが苦手なだけなんです。
キライではないんです。

音楽は好き。いつも流している。
でも、聞くのは好きだけれど、演奏は苦手、歌うのも苦手。
分かりますよね。
メールもそうなんです。
女性は、概ねメールが好き。送るのも貰うのも好き。
でも、男性は送るのは苦手だけど、貰うのは好き。

ならば、好きなヒトには心地よいメールを送ってあげませんか?

心地悪いメールは、鬱陶しくなって貰うのすら御免蒙る状態に・・・

では、御免蒙るメールって?
DONDAKEメールです。

【D】どうして?
どうして返事をくれないの?そんなに忙しいの?
どうして?どうしてなの?
「どうして」って、男性が女性から言わて嫌な言葉、第一位。多分(^_^;)
女性からは、質問というよりも、"訴え"なのですが、
男性は、ストレートですから額面通り"質問"と受け取ります。
"質問"というよりも"詰問"と"責め"に近いかもしれません。
「そんなに責めないでくれよ・・・俺だって・・・・」
傷ついてます。

【O】おかしいんじゃない?
メールも出せないなんて、そんなのおかしいんじゃない?
女性の"おかしい"は、変とかそういうことではなくて、
状況がちょっと理解できない、ということなのですが、
男性の場合は「お前おかしいよ」と自分を否定された気持ちになってしまいます。
「オイオイ、それどういうことだよ・・・俺のどこがおかしいんだよ」
傷ついてます。

【N】何なの?
私達の関係って何なの?私はアナタの何なの?
女性としては「恋人だよ。大切なヒトだよ」と言ってもらいたいのですが、
男性は「何なの?」と言われても、
「今更何言ってんだよ、当たり前のこと聞いてどうすんだよ、
俺のことは恋人と思っていないのかよ、信じてないのかよ」
傷ついてます。

【D】どうせ!
「どうせ、私より仕事の方が大事なんでしょ、
どうせ、友達といるほうが楽しいんでしょ」
これも「そんなことないよ、ちゃんと想っているよ」という言葉を聞きたい、
ちょっとスネモードな女性の言葉ですが、
「オイオイ、何卑屈になってんだよ、卑屈になられたんじゃ、
フォローしてあげようって気もなくなっちゃうよ。勘弁してくれよ」
傷ついてます。

【A】愛してないの?
女性は優しい「愛しているよ」という返事を聞きたいのですが、
ちょっと詰問調に言われてしまうと、
それは愚問としか捉えてません。
「今更・・・・言わなくてもわかってるだろ。・・・ったく信用しろよ」
傷ついてます。

【K】キライッ!
女性からは、単に言葉の綾として出た単語ですが、
男性のハートには"グサリ"と突き刺さります。
かなり傷ついてます。

【E】e~もんッ!(スミマセン、ちょっと無理ありました(^_^;))
何だか可愛らしい女性の言葉のようですが、
これも、気をつけてください。
「い~もんッ!」とスネられると、なす術なし。
「そんな事言われたって、どうしていいか・・・・」
予想外に傷ついています。

どんだけ~!

私が見聞き、自分でも経験した上ではっきりと言えることは、
男性は女性以上に繊細で傷つきやすいということ。
だから、責めちゃいけない。
女性は責めているつもりは、無いかもしれませんが、
強い質問は、詰問で、
ニュアンスを伝えるつもりでも、ストレートに受け取とってしまう。
そういうものなのです。

一匹狼の如く、単独で狩をすることもあったけれど、
男性がチームで狩もしていた頃、真剣勝負の狩の情報伝達はストレート。
ニュアンスでなんかいられない。

でも、多数の家族から構成される集落で留守を守る女性は、
お互いが近い存在の中で、ニュアンスを感じ取りながら、
集団生活の平穏を守ってきたわけです。

ニュアンスのとり方や情感の伝え合い方が元々備わっている女性と、
ストレート真っ向勝負な男性・・・・
お互いに譲歩が必要であるわけですが、
今、この違いに気が付いた方から、譲歩してみませんか?

我慢しなさいと言っているのではありません。
より良い関係の為に、ちょっと心に留めて置くだけでも、
気持ちが楽になりませんか?

男女の違い。男女の真理。
それが分かると、女性からのメールが男性にとって、
心地よいメールとなって、たまには返事をしたくなるメールに・・・

次回は言ったほうも言われたほうも心地よい
GUTINASIメールを。



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お口から出しちゃいけないのは、キツイ言葉と
口臭(^_^;)
口臭ケアに限定『恋するグミ・シトラスブレス梅ミント』登場
緑茶フラボノイド&柿タンニンで息さわやか気分
ほんのり甘酸っぱくて、ふんわ~りおいしく香る吐息を♪

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もう何人傷つけ、瞬殺してきたことか・・・・反省。

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メルヘン2.

2007年07月21日[01:48:05]

はい。前回に引き続き●●様からのご質問へお答えさせていただきます。

『メールの内容が薄くて、スルーも』
一所懸命心を込めて送ったメールにたった一言の返事。
折角提供した内容もスルーされて、別の話が返ってくる。
自分のメールはつまらないのか?

仕事でもプライベートでも通信手段はメールという私ですが、
男性からのメールと女性からのメールは、やはり違いますね。

(ビジネスメールで細かい説明が必要な案件は別として)
男性は、ざっくりと返事を返してきます。
女性は、丁寧に細かく。
引用文 ">"を前置きにしてそれに対して一つ一つ返してくるのもほぼ女性。

男性の場合は、情報伝達のためのツールとしかメールを考えていないので、
無駄な(と考えている)感情移入はせずに、淡々と可否が返ってきます。

女性の場合は、メールを情報と気持ちを伝える大切な手段と考えていますので、
「そこそこ、そこを言いたかったのよ」というところにも、
嬉しいくらいに反応した返事が返ってきます。
自分もそうだから、相手にも気遣いをするのですよね。

男性は(もちろん、そうでない方もいますが)、自分はそうでないから、
相手にもそういう気働きはしない。
でも、そこは責めちゃいけない。
男性にとっては、そうではないというだけのことだから。
ストレートなんです。
女性の様に、"ぐっちゃらぐっちゃら"しないだけのこと。

ショッピングなんてそうですよね。
女性は、買う楽しみだけでなく、選んだり迷ったりすることも楽しみますが、
男性は目的のものを得るというのが買い物。

だから、女性が濃いメールを出しても、
返事はストレートにそうであるか、そうでないか。

 

でも、それだけの理由でもないの。
女性は、返事を文字に乗せてメールで返すけれど、
男性は、返事を携帯本体にしている。

はぁ~?(¬、¬)ですか?

女性から嬉しいメールが来たとします。
メールの本文を見て・・・
「ありがとう。嬉しいよ。なんか仕事もやる気でちゃうよ。でもちょっと待ってね」
と携帯にお礼とお願いを言っています。
で、パタンと携帯もしくは、メーラーを閉じます。
しばらくニコニコしています。
そして、やる事をやって、一息ついて、
「おっとっと・・・返事返事」
と、真っ先にメールの返事をしようとします。
でも、時間も空いてしまったし、少し疲れてもいるので
『そうだね』
が、精一杯。
「ふぅ。OKOK」と携帯をしまいます。

見たんかいヾ(ーー )って?
仕事が忙しくて、メールも出来ない。
終わってもちょっとだるくて、返事を考えられない。
でも、とりあえず・・・・
こんなこと、女性でもありますでしょ?
一つのことに集中してしまって、他は排除してしまうこと。

古来男性は殺るか殺られるかの狩猟をしていましたから、
一点集中は当然でした。
そういうDNA。
仕事中もしくは趣味に没頭しているときに、
愛情メールは同時に送れない。

そして、古来女性は子供を生んで育てて、家も守って、
コミュニティの調和もさせてと、やること沢山。
何かをしながら、別のことにも頭をまわせなければならなかった。
そういうDNA。
だから、仕事をしながらでも、愛情メールは割と送れるわけです。

一点集中男性と、ながら作業が器用にできる女性。
濃いメールに濃い返事は期待するのは酷です。
こちらは、濃いメールをだしても期待せずに、
頑張りの最中に短くても返事が来たことに感謝すると楽になります。

 

あとですね・・・・
情報伝達手段としてか考えていないメールに、
どうでもいいことは書けないんですね。
女性はどうでもいいことでも書いてくれるのが嬉しいのですが、
それが、それこそができない。
「今日は暑いね。ムシムシするね」
後に続く文章は、何を書いたらいいのか本気で悩むらしいです。
書いては消し、消しては書き、そのうち出せなくなる。
hideがそうでしたね。
女性なら、
「今日は暑いわね。ムシムシしちゃう。スタバで冷たいのでもと思ったら、
とても並んでて、もういいわって、セブンでカップ買っちゃった。
でも、それが冷えてなくて、会社に着いてから開けたから取り替えるのも
もう面倒になって、仕方がないから、
冷やそうかと思って給湯室の冷蔵庫に入れようと思って、
ちょっと置いといて、トイレに行ったの。
戻ったら無いのよ!掃除のヒトにゴミだと思われて棄てられちゃったの。
暑いのにますます暑くなっちゃった(笑)」
といった事をつらつらと書いちゃうのですけれどね・・・

読んでる分には、「あはは・・・」らしいけれど、
いざ自分が書くとなると、こんな意味の無い事を書いていいのだろうか?と迷う。
迷ったあげく・・・・書かない。

ラブメールも、そう。
攻撃中はアドレナリンバリバリで、重い武器も持ち上げ攻撃できたのに、
攻撃の必要がなくなると、武器は気合いが入らず重くてもう持てない。
書こうにも、書けなくなっているということ。
書いてあげたいけれど・・・・書けない。
そういう状況。
映画撮影をしていない時の、スタローンかシュワルツネガー状態です。
だから、責めないでね。

次回は『本文に書いていい事、いけない事』を・・・

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なかなか熱い言葉がいえない彼には『ラブオーダーカード』で言わせちゃいましょ。
なかなか言ってもらえなかった言葉も カードの力を借りていってもらえるかも。

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おとぎ話が好きな女の子と図鑑が好きな男の子くらい違いがあります。

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メルヘン1.

2007年07月19日[01:19:56]

●●様より、現在お付き合いの彼様とのことでご質問がありました。
いくつかございましたので、分けて一つずつお答えさせていただきます。

●●様と彼様は、お付き合い半年。
お互いに婚外恋愛。

『彼からのメールが極端になくなってしまった』
お付き合いをする前、お付き合い直後は、
かなりのメール交換があったのに、今は一日に一通あるかないか。
どうして?

私とshunもお付き合いをする以前そして、直後はそれはそれはのメール数でした。
一週間に100通以上。
殆どが、shunからメールがきて、私がレスしていました。
「おいおい、仕事してるの?」と思うほどでした(笑)

でも、それはメールではなかったのです。
メールのカタチをした、ミサイルランチャー。
例えばこんな感じです↓

とにかく、数撃ちゃ当たるというような・・・・(≧∇≦)ノ彡

もちろん、攻撃のためだけではなく、
防御というか、不安を打ち消すためにも撃つ。

撃って撃って撃ち捲くり。
それをメールという便利な武器に乗せて攻撃してくる。

今でこそ、携帯電話というものがありますが、
その昔はエントランス待ちとか、お昼待ちという攻撃がありましたねぇ・・・

大昔、男性の役割は狩猟でした。
狙った獲物をあらゆる手を使って仕留めようと
石つぶてを投げ、矢じりを撃ち、時には体当たりをしていました。
命がけでしたが、仕留めたときの快感が今でも男性のDNAの中に残っていて、
今では、女性を射止めるため、苦労もなんのそのと、
全力以上の力を出して事にあたるわけです。

仕留めた後も、安全な場所に運ぶまでは気は抜かず、
逃げ出さないか、横取りされないかと細心の注意を払います。

安全な場所までくると、ここでやっとふっと力を抜きます。
「やれやれ、これで安心。やっと休めるぞ・・・・」
武器を置き、寛ぎの体勢に入ります。

これなんです。

shunは、筆不精。
会社のblogも本来は自分がする予定だったのが、
書けずにスタッフに任せているらしい。
初めてドライブデートした時に、
「俺、筆不精なんだよ」と言われ、
こんなにもメールをくれる人が?と思ったのですが、
今思うとその頃のメールはメールではなかったのですね。

攻撃のためのツールとしてメールを利用していただけのこと。

いきなりshunからのメールが激減した時に、
私もちょっと焦りましたが、
あれは、メールを使った愛の攻撃。
その頃のメールと今のメールは質が違う。

もう、射止めるための武器(メール)は必要なくなって、
本来の男性が考えるところの、伝達のためのツールへ、
メールの役割は戻る。

ここからなのです。
減ったのはなく、
元から男性のメールは少ないのです。

本来のメールの役割に男性が戻したというのは、
恋人を信頼して、寛いでいるということです。
だから、大丈夫なんです。
こちらも安心していいんです。

こんな感じですから(≧∇≦)ノ彡
↓↓

次回は『メールの内容』について、お答えいたします。

****************************************************************

冷房や気温の変化で、
チョッと調子が崩れてきたら、
ビューティー・ベリー
ルビアンペルシャザクロエキス
芯からケアして、みずみずしく健康に。

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そーんなもんです。

answerコメント:12 □ トラックバック:-◇ 


うーん。

2007年07月13日[00:06:18]

shunが新しい事業を始めちゃって・・・
あっ悪いことじゃないから、
"しちゃって"じゃないわね。
初めてしまって・・・ちゃうちゃう、

もとい。
shunが新しい事業を始めて忙しく頑張ってるようです。

前回逢った時に、その事を聞いていたのですが・・・

私的には・・・・うーん。なんですね。
うーん。なんですけれど、はっきりとは言えない・・・のよね。

何というか・・・
友人等に新事業や新企画の相談というか「どう思う?」的話をされる。
これは!という案は、即答で「いいわね。いいんじゃない。イケそうね」
なんて事をすんなり言いますけれど、
それどーよという案は、「そう・・・成る程ね。そっかそっか・・・」
頑張ろうとしているヒトに、はっきりと否定はしないけれど、
付き合いの長い友人等は、感じ取り「やっぱ何かある?」と意見を求めてくる。

「●●の部分はどうなっているの?そうね。その数字どうかしらね」
私は経済学者でも、評論家でもないので、あくまでも経験と知識からの、
私的考えを述べちゃう。
時に外れることも、時にケンカになることもあるけれど、
概ね「聞いといてよかった」と言われる。

で、shunだ。
「そうなの・・・。うんうん。成る程ね・・・」
それどうかしら?的返事なのだけれど・・・
付き合いがまだ浅いshunには、
畑違いの話にピンと来ないのかな?位に捉えられたかしら。

うーん。もう着手して事業所も決めて動き出している。
「凄いわね。頑張ってね」これは正直な言葉だけれど、
やはり、うーん。

仕事上関係がある仲であれば、積極的に質問したり、
具体的な意見も言えなくも無いけれど、
(hiは、そうだったわね)
そういう接点がないshunには、どうも言い辛い。
二人の仲にそういう話を入れて、キツくて、厳しい私を出したくない・・・のよね。
ふぅ・・・まだまだかしら。


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私の予察が、外れていたらいいけれど。

思ふことコメント:18 □ トラックバック:-◇ 


・・・ごっこ

2007年07月10日[23:17:50]

「これ、お風呂でやったら気持ちいいだろうね」
「やってみる?」
「えっ?」
「ベッドで・・・・・・ちょっと待ってね」
どうするの?と初めての行為に目を輝かせて私の所作を目で追っている。

私は、洗面台の下のカゴからバスタオルを取り出し広げながらshunに見せる。
「これを敷くのよ」
掛け布団を取り払い、少し色あせたブルーのバスタオルをシーツの上に広げる。
「横になって」

ワクワクしているshunの顔。
「なんだかドキドキするよ」
「うふふ」

shunの上半身にローションをたらす。
ハードタイプのローションなので、ボトリと落ちる。
「うひゃっ!」
「冷たい?」
「いや、なんか変な感じ」
胸、お腹、足の付け根とmonoに撫で付ける。
そして、滑り出すようにshunに覆いかぶさる。
「うわぁ・・・・・気持ちいい。何なのこの気持ちよさ」

二つのバストをshunのカラダに這わせる。
ちょっとプロのお姉さんぽく、いやらしく。
"ニュリニュリ"と粘り気のある音をたててshunの上で旋回したり上下に滑ったり。
「最高だね」
「もっと気持ちよくなるわ」

胸の間にmonoをはさみゆるゆると撫で上げる。
「ああ・・・my!●×▼※■▲」
意味不明な喘ぎ声をあげるshun。

「my・・・・my・・・」
shunのmonoが大きく膨らんでいく。
脈打つほどの芯はないけれど感じてくれている。

「今度セックスの前にしたいな」
「何で?」
「すごく盛り上がるでしょ」
「うふふ。そうね。今度はそうしましょうね」
「うん。それにしても・・・・ふぅ、気持ちいい」
柔らかな表情を私に向ける。

「私にも気持ちよくして」
「うん。もちろん。交代しよ」

私が仰向けになり脚をM字に広げられる。
ローションを付けたshunの三本の指が上へ下へと滑りよく旋回する。
冷たいローションが旋回するたびに段々と温まっていく。
直接触れられるのとは、違う気持ちよさが、
じわりじわりと秘部から体内へ伝わっていき、小さく声が漏れる。
「はふぅ・・・」

左右の花びらを片手で広げ、覗き込むように首を傾け、見つめられる。
観察するように更に開いたり、花びらを返したり、もどかしい動き。
蜜壷は更なる刺激を欲して蜜をあふれ出させていると思う。
きっとローションを濁らせているかもしれない。

「shun・・・・」
その先のおねだりにshunは小さく笑って、
蜜壷の入り口に指をあてた。
"にゅぷり"
濡れた音をたてて指が埋め込むように入ってくる。
"にゅぷ"
そしてすぐに出る。
"にゅぷり・・・にゅぷ・・・にゅぷり・・・にゅぷ・・・・"
ローションにまみれた指の滑らかな動きと感触を楽しんでいるみたい。
shunには未知の感触のよう・・・

もう片方の手も動き始めた。
クリトリスをクルクルとこね回したり、弾いたり・・・・

「・・・・あん・・・」

「お客様、いかがでしょうか?」
shunがふざけて、撫で回しながら話しかける。
「ええ。よろしくてよ」
もちろん、私も付き合って応答。
ローターでのマッサージもございますがいかがいたしましょうか?」
「それは、オプションかしら?」
「はい。オプションとなりますが」
「・・・・そうねぇ」
「セットもございます」
「じゃぁ、セットでお願いするわ」
「かしこまりました」
言葉は畏まっているのに、表情は笑いを堪えているのが可笑しい。

モーター音と"ぴちゅぴちゅッ"としたローションを弾く音をさせて、
ローターがクリトリスの責めてくる。
「あっ・・・っ」
すぐにイキそうになるけれど、堪える。
楽しいお遊びを終わらせたくない。

「あうっ・・・・くっ」
「イカれましたか?」
「まだ・・・よ」
「おかしいですね・・・・こんなに足が突っ張ってらっしゃいますよ」
「イクのは、もったいないもの」
「お客様・・・困りますねぇ。イクところを見たいのですから、
イッてくださいませんか」

蜜壷に入った指の動きが激しくなり、
カラダが仰け反っていく。
血が激しく流れ、一気に登り詰めて、真っ白に・・・・
「ああぁぁぁ・・・・いっ・・・っく」

パタンと背中がシーツに沈む。

それでも、shunの責めは止まらない。
気が遠くなるくらい、何度も何度もイカされ、責められ続けた。
「もう・・・勘弁して・・・・お願い・・・・」
「お客様、もうよろしいのですか?」
「もう・・・・ダメ・・・shunのkissで終わりにして・・・」
「ははは・・・myは可愛いよ」
唇を重ね、仕上げの濃厚なkissをshunはくれた。

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ラプローションは楽天にもございました・・・・。
いろいろ使ってみたくなりますね。

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ごっこのおふざけって、楽しいわよね。

思ふことコメント:8 □ トラックバック:-◇ 


可愛い。

2007年07月07日[01:20:41]

シャワーを浴びてベッドに戻ると、shunは眠っていた。
気持ちよさそうな寝顔。
髭をたくわえているけれど、どちらかというと童顔のshun。
可愛らしい・・・・
そろりと横に入って頬に軽くkissをする。
「siestaだ・・・」
shunが目を瞑ったまま柔らかく静かに笑って言う。
私の方に寝返りをうち、胸に吸い付く。
赤ん坊の様に、ちうちうと吸う。
「お眠りなさい」
「うん・・・・」

shunの身体をそっと撫でる。
逞しい腕、胸、病気の部分・・・
さらに下へ・・・
柔らかくなっているmono。
柔らかい感触。マシュマロのように可愛いmono。
思わず口に含んでしまう。
口に含んでも反応は返ってこないけれど、
愛おしくて口の中で転がす。
「んふふ・・・」
小さくshunがくすぐったがる。
「あら・・・睡眠の妨げね」
布団をshunに掛けてあげ、私はベッドから離れた。

しばらくの間、メールやネットをチェックしてshunが目覚めるのを待つ。

「ワッ!!」
「キャッ!!もぅ、びっくりするじゃない」
shunが後ろから驚かす。
「びっくりした?あはは・・・
・・・・う~ん、良く寝たぁ~~my~愛してるよ~」
くにゃくにゃになって抱きつくshun。
「な、なーに。どうしたの?」
「綺麗だよ。愛してるよmy」
奪うように、唇を重ねてkissをされた。
強引だけど、甘える子供の様で可愛くて、愛おしくて・・・・

「フェラチオさせて」

そう言ってしまう。

なぜ、フェラチオ?
なぜかしら。
能動的に何かをしてあげたい。
気持ちよくしてあげたい。
それがフェラチオという行為になる。
私の場合・・・
変かしら。

ソファに座ってもらい、私は足の間に跪く。
もう力尽きているshunのmonoは、柔らかいままだけれど、
心を込めて口で愛する。
「ふぅ~」
大きく溜息をつくshun。

ローション使うわね」
粘りの強い、ハードタイプのローション
両手のひらに取り、monoを包み、上になで上げる。
「うわぁ・・・・何コレ!」
「うふふ。気持ちいいでしょ?」
ローション初体験なのね。
蟻の門渡りからfukuroそしてsaoとヌラヌラさせてなで上げると、
ムクムクとshunのmonoは大きくなっていく。
「すんごい、気持ち良過ぎだよ」
手から気を送るように、丁寧に丁寧に愛する。

蕩けるようなshunの顔。
してもらうのもいいけれど、
してあげるのも大好き。

これも私の愛情表現のひとつ。

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復活

2007年07月05日[00:28:26]

「こんな事、できるかな?」
「ん?なぁに?」
「俺の顔に跨ってみて・・・」
コクンと頷き、ヘッドボードに手をついて膝をつき、
shunの顔の上に秘部を預けた。

"シュブシュブシュブ"
いやらしい、濡れた音をたてて溢れる蜜を吸われる。
「はふぅ・・・ん」
「おいしいよ。myのお●●●」
話す吐息にも感じてしまう。
「きゃん」
クリトリスを甘噛みされ、腰が浮きそうになるけれど、
腿をロックされがっしりと掴まれる。
「逃げないのッ」
ズブリと指が蜜壷の中に入る。
Gをコリコリと刺激され、蜜が更に中からあふれ出ていると思うと、
恥ずかしさと、悦びで、カラダ中が熱くなる。
下を見ると、shunが目を合わせ、舌を長く伸ばし、
いやらしくクリトリスを舐め上げている。
「エッチ・・・」
「こうされるのが好きなんだろ?」
「もう・・・・」
「だろ?」
「・・・・うん。好き」
「正直でいいよ。正直なコにはご褒美だ」

仰向けにされると、私の両足はshunの両肩に乗せられ、一気にshunが入ってきた。
「あっ・・・あんッ!shun、凄いわ」
「俺もそう思う(笑)。今日の俺って自分でもびっくりだよ」

shunは、前回、わりと早めだったので、それを気にしていた。
艶メールを交わしているときに、それがポロリと出た。
『でもさ、こういうこと書いていても、
いざ、myの前にいるとすぐ、イッちゃうんだよね(^_^;)』
『ごめんね。私、エッチ過ぎて・・・
必要以上にエッチになり過ぎて、タイミングを狂わせちゃうのよね。
精力温存の為に、オトナシクシマス。
なんだったらマグロで・・・(笑)』
『そんな事ないよ。
myが魅力的だから我慢できなくて・・・
かけがえのない愛しい人だからすぐにいっちゃうんだよ』
『ありがとう。嬉しい・・・
大切に想ってくれるのが本当に嬉しいわ』

挿入が全てではないし、愛撫もとても丁寧にしてくれたから、
私は、気にしていなかったけれど、
男性としては、やはりそうでは無かったらしい。
初めてだったし、身体のことを考えてどこかセーブしていたのかもしれない。

でも今日は、ずっと充実し続けている。
shunの自分自身への驚きと喜びに満ちている表情に私も嬉しくなる。
拍手をしてあげたくなる。
身体のことを考えると、もう少しセーブしてもらいたいけれど、
精力の復活は、安静にしていなければならなかったあの時からの復活。
そう考えると出来うる限り受け入れてあげたいと思う。

 

ズンズンと、shunのmonoが子宮口を突いてくる。
太く大きなmonoが私の中で、暴れている。
「あんッ!あんッ!あんッ!・・・・」
「感じる?」
「感じすぎよ・・・・もう、どうにかなりそう・・・」
「俺も。すごく締まってる。最高だよ」

さらに、くの字にたたまれて、奥深くshunが入ってくる。
「あぅ・・・・・」
shunの体重もかかって、苦しくなってくる。
苦しいけれど、それも快感に変わってくる。
「myは、コレがいいんだろ。俺のじゃないとダメだろ。満足できないだろ」
「う・・ん。shunのじゃなきゃダメ・・・」
「俺も、myが一番だよ。myがピッタリで最高だよ」

動作が速くなり、shunが苦しそうな喘ぎ声を出している。
「あぁぁ、shunもうダメよ」
「うん、イクよ、イクからね」
「あぁぁ・・ん、あん、あん、あん、あっっっっ・・・・」
「うっ・・・・うわッ!」
shunはカラダを震わせ、私の中に熱い液体を放った。
ドクンドクンと注がれているのが分かる。
「ああぁぁ・・・・ん」
ヒクヒクと中が痙攣する。
「うッ!今、締めたね」
「痙攣しちゃってるの・・・・」
「そんなに感じちゃった?」
「ええ。とっても。shunは?」
「もちろんだよ。やっぱmyは最高だよ」
頬を両側から押さえられ、小さなkissを唇にされた。
とても満足そうな、柔らかな笑顔。
ずっとずっとこのままでいたい。このままで。

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拍手をしてあげたくなることってありますよね。

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一緒に。

2007年07月02日[23:02:42]

「俺達、もし一緒に住んだら、一日中こうしているのかな?」
「うふふ。おサルみたいに?」
「うん。ずっといちゃいちゃしてるんだろうな」
「大変なことになりそうよ」
「死ぬな」
「うふふ・・・」

私は、将来ある場所に住みたいと思っている。
実は、そこはshunが住みたいと思っている場所と一緒でお互いに驚いた。
その場所で、私はコレコレこういうことをしたいと話した。
「くぅ~ッ!凄く憧れる生活だね 好きな女と車と波と星…
好きな場所 言うこと無いよ。myと××で生活したいね…」

きっとそんな事は無いと思う。
夢物語と分かって二人とも、その場所でこんな事したいとか
あんな事したいといった話をしたりする。
手に触れると融けて消えていくような、淡雪のような話。
でも、悲壮感はなくて、同じ感性や価値観を持っていることを楽しんでいる。
それからそれへと話を紡ぐように。

 

 

「myが好きなおもちゃ、そろそろ出番かな」
「私"が"好きな?」
「そうでしょ。狂っちゃうのがいいんでしょ?」
「shunは、私を狂わすのが好きじゃない?」
「言えてるッ!」
お道具を入れてきた袋から、小さめのローターを出してきた。

shunの膝の上で横になり、shunにカラダを秘部を預ける。
ローターの先を首筋からゆっくりと下ろしていく。
胸の蕾から脇、おへそ、足の付け根とゆっくり踊るように移動する。
もどかしい・・・
私は人差し指を噛み、快楽の入り口のその場所に、早くたどり着くのを待っている。
・・・そう、そこ。早くキテ・・・

「ああんッ!」
待ちに待ったその場所は、少し触れただけでも、体全体に電気を送る。
クルクルとクリトリス中心にローターが移動する。
「感じてきたね」
「・・・うんんん・・・」
「じゃぁ、これだとどうなるかな?」
shunの指が蜜壷の中に入り、入り口の天井付近、Gスポットを刺激する。
「・・・あっっ・・・ダメ・・・・そ、そこッ・・・」
一瞬力が抜けたような感覚になる。
「出たね」
「お潮?噴いちゃった?」
「らしいね・・・」
「恥ずかしいわ」
「いいよ。凄くいい」
shunの顔が喜び綻んでいるようで、私も嬉しい。
快感を与えられ、感じて、その感じる姿が、相手の快感をも呼び起こさせる。
快楽を共有、共用して共音する。

「ベッドに連れてって・・・」
「いいよ。その代わり自分で持つんだよ」
ローターを持たされ、ベッドへ連れて行かれた。

自分でローターを持たされると、絶頂も早い。
shunが横で見ている。
その視線と、自らから引き寄せるポイントをはずさずに官能を呼ぶモーターの振動に
すぐにでも、イキそうになる。
「shunのお指も頂戴・・・・」
見ているだけなんてイヤ。
shunは、私のGを見つけるポイントを心得たようで、
指を挿入されるとすぐに私はG独特のくすぐったい快感に襲われる。
カラダが小刻みに震えていく。
足がピンと突っ張って、波がそこまで来ている。
「shun、私イキそう・・・・イッていい?もう・・・ダメよ」
「うん。いいよ。myのイク顔、見ていてあげる。イキな」
「ああぁぁぁぁぁ・・・・・・あんッ!・・・んクッ!」
体中の気が一気に集まり、打ち付けられたようにバウンドした。

「あん。イッちゃったわ」
照れ隠しにshunに抱きつく。
「myはオナニーしてる?」
「してるわ」
(メールで報告しているのに・・・・)
「それならmyが、オナニーしちゃう前にセックスしたいな」
「じゃあ、毎日」
「毎日してるの?ワルイコだ」
(そんなわけないでしょ)
「だってね、shunを想うとしたくなっちゃうんですもの」
(なんてね)
「可愛いよ。myは最高だよ。本当に離したくないよ。ずっと一緒にいたいよ」

ぎゅっぎゅっときつく抱きしめられ、ご褒美のkissを浴びせられた。

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飽きの来ないこのカタチ。
シンプルだからこそ微妙な加減も可能です。
プチドロップは、一人の時も、
二人の時も活躍してくれる小回りの効く
ローターです 。

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亀更新ですが、まだまだ続きます。お付き合いよろしくね。

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