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ウサギ穴

2007年04月29日[13:56:44]

ここのところの、寝ているのか起きているのか、
意識があるのか意識がないのか、
もう判断が付かないくらいの忙しさ。

鬼の様に仕事をかかえ、実際に鬼にもなり、厳しい言葉を発している。
お仕事とはいえ、かなりキツイ。
「はぁ~」なんて溜息をつく替わりにshunにメールを出す。
つい弱気を吐露してしまう。

しょうがないよ・・・・
やらなきゃいけないんだからmyは自分がすべき事をすれば良いんだよ
気にしちゃダメダメ 愚痴って良いから頑張りな!

もちろん自分でもそう理解はしているけれど、
shunに言ってもらうと、良い意味で肩の力が抜ける
『頑張って』ではなく『頑張りな』
そう言われると妹キャラになり、
「うん。わかった」などと言ったりする。

shunとは同い年で、過去の時間の共有感が強くて、
話していると気持ちがすぅーッと
少女の頃にタイムスリップしているような感覚になる。

それが日常のシビアな世界の中の、ウサギの穴。
不思議の国のアリスが落っこちた穴。

少しの時間、数通のメールをやりとりする。
大人のおとぎ話。
頭も心も揉み解されるような。

そして二人とも日常に戻る

 

日に何通かメールを交わしているけれど、
私が集中したい時は、察してメールも遠慮してくれる。

私はshunからメールの着信があっても
スルーしなければならないことがあるけれど、
メールがきていても特に不具合はないので気にはしていない。
何時間後にコレコレだったからと話すから。
shunもそれは理解しているので。

ただ、中にはメールが来ることを不具合と思う人たちもいる。
仕事上致し方なしというわけなので、
そこは二人でルールを作れば良い。

はっきり聞いてみるのがいいのではないかしら。

shunは●●時頃はいつも大体ピークかしら?
もし、ビジネスでピリピリしているところに、
メールを送るだけでも申し訳ないかしらって思っているのだけれど、どう?
そうであれば遠慮するわ。
そうでなかったら、スキスキメールも好き放題送っちゃうけれど。

好き好きMail
いつでもお待ちしております(笑)

ということで、少しの気分転換にウサギ穴に落ちて利用させてもらってます。

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皆様にもありますでしょう?
『ウサギ穴』

思ふことコメント:7 □ トラックバック:-◇ 


jealousy

2007年04月25日[22:26:16]

久々にjealousy。

shunのお気に入りのコ達の中でも、特にお気に入りのコ。
そのコが急に病気になった。

緊急事態
●●が大変なことになっちゃって・・・・
入院まではいかないと思うけれど、ちょっとヤバイよ。

それから、そのコの様子がメールの中に必ず追記で報告されてくる。

拗ねているとか、ご機嫌斜めとか、少しは回復したとか、またダメになったとか、
今は、こんな処置を施しているとか・・・・

心配で仕方がない様子が伺える。
でも、私は「ふ~ん」なの。
何がなんだかさっぱり。

だって・・・そのコは"車"なのですもの。
shunは、車大好き。
私は、車オンチ。

そんな状態で、
夕方以降のメールも、おそらくその車に掛かり切りになって、
尻切れトンボのまま・・・

まぁね。いいのよ。波乗りも最近は行けないし、
お楽しみが"車"になっているわけですもの。
大切な車を大事にしたい気持ちもわかるわ。

ただ、あんまり●●(車名)の事ばかりだから、
ちょっと意地悪もしたくなる。

これから
●●の様子見に行かなきゃ。

そう・・・
●●ね。●●。早く直るといいわね。
shunから見て、●●って「男」?「女」?
なんだか・・・女の子みたい。
ヤキモチ妬いちゃう。
(-。-;) ちぇっ

いろいろと
手のかかる男の子なんだ。しょうがないね。



ふ~ん。
boyはboyでも、tomboyの方みたいねッ!
手のかかる"娘"ほど可愛いっていうものね。
そーですか、そーですか。
いってらっしゃい。

(tomboyとは、じゃじゃ馬娘という意味)

怒らないの~
エンジン掛からないと乗れないでしょ。
●●もmyに乗って貰いたがってるよ。
だから拗ねないの~

と言ったきり、●●の元へ。
その日はそれきり音信不通。
分かりやすいわ。o_ _)ノ彡☆バンバン 

で、結局●●は、入院しなければならなくなって、
●●専門の工場へ・・・・

はい。分かりやすいshunからのメールは、
今はまた滞ることなく送られてきています。

まったく、いくつになっても男の子なんだから。

 

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まぁ・・・可愛いものよ。

出来事コメント:10 □ トラックバック:-◇ 


推移

2007年04月23日[01:32:26]

いやはや、わっかりやすい恋愛をしております。
下のグラフをごらんください。

これは、今までの私とshunのメール推移です。
X軸は時系列
左の主軸はメールの総数
右の第二軸は一日のメール数
ピンクは私
ブルーはshunですね。

あらためて、こうして見ると・・・
私達そんなに日が経っていないのですよね。
ただ、恋愛初期はお互いが一日千秋の想いがあったので、かなり濃く、
一日が一週間の勢いだったような気がします。
特に、shunの不安が如実で、
私が午前中忙しくてメールも出来ない状況下、
やっと午後にレスを出すと、本当に安堵したレスが返ってきていました。
この時期、shunの方の数が断然多かったと思っていましたが、
ほぼ同数だったのだわ。


だんだんと 一日のメールの総数は少しずつ減ってきています。
shunよりも私の数も増えてきています。

これもありがちパターンです。

恋愛までにいたる期は男性が超積極的
恋愛初期は男女ともに盛り上がる
恋愛初期から間もなく、女性は盛り上がり状態でも男性は落ち着く
その後男女ともに落ち着く

今は初期から間もなく状態で、私の気持ちは変わらずですが、
shunが思いっきり安心状態。

男性安定期突入、逆に女性不安定期ですね。

メールに愛情を求めているわけではなく、
それが思いやりと考える女性の常識で
「メールを返さないなんてどういうわけなの。そのくらいの思いやりみせてよ」
なんて、イライラしがち。
ただ、男性の場合は、安心しきっていますから、
超積極的期の狩猟本能丸出しの頃のことはすっかり忘れていて、
元々男性にありがちな
「特に伝えることがなければ、返さなくてもいい」状態に戻っています。
冷めたわけではなく、ニュートラルになっているだけ。

女性からすると、「あったまくるッ!!」かもしれませんが、
そーんなもんなのですものね。

でも、この時期が肝心だったりもしますよね。
男性はニュートラル状態ですから、どっちにも転がる可能性を秘めている。
女性が、男性を試してみたり、爆発なんてしてしまったら・・・・
いわずものがなですね。

それでも、安心しきられるのも癪なので、
時々は、ちょっと意地悪なんてしてみたりね。
相手の懐の深さ具合を見極めながら。

ねえ。魚にエサをやらないと、バケツから抜け出て川に逃げ戻ってしまうし、
家猫もかまわないと、どこかへ行っちゃう。
知ってた?ヾ(ーー )
なーんて、言ったら少しは焦る?
それとも、平っちゃらで余裕の笑い?ψ(`∇´)ψ

焦るよ・・・
最近なんだかんだって野暮用が多くて…
放置しないように気をつけまーすm(__)m怒らないでね

わかっているけど
ちょっと拗ねてみましたヽ(^^)

わかってるよ…

 

なんてね。

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久々に『大人の女性のために』を更新。今回のは超オススメです♪


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なんといっても、透明ジェルタイプというのがGOOD
今までは、あの"白い残り"が、どうも・・・
というかたにも、これならOKね。

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グラフにすると、あらためてイロイロ見えて面白いの。
私はYahoo!メールを使っているので、
私とshunの受信送信を一つのフォルダにして、コピーしてexcelに落とし込むと、
サクッとできちゃいますよ。

思ふことコメント:13 □ トラックバック:-◇ 


title

2007年04月19日[23:05:31]

毎日メールを交し合っている私達。
あの頃には考えられなかったこと。
何を毎日2、3通も交わすのかしらとも思っていましたが、
今は、2、3通どころか、10通、20通。
40通以上という日もありました。

他愛も無いことを送りあっています。
新しいサングラスを買った(写メール付き)とか、
ダウンロードしたての曲のこと、
今どこにいるとか、何食べたとか、そんなこと。
もちろんloveやeroticなお話もね。

数をみれば、"よくもまぁそんな暇があるものだわ"なのですけれど、
チョッとした時間にshunは携帯から、私はPCから。
そんな文字数ではないので、ちゃちゃっと入力してパッと送信。

タイトルも大切。
無題とかRe: なんていうのは、味気ない。
本文のための大切な"枕"

こんなことがありました。
shunが忙しくてレスが滞ってしまうことを気にしていたの。

title:いいのよ。
『非日常』の私の事は、日常の中の二の次、三の次、
ガラス粒くらいにして構わないからね。無理しないで。
でも、『非日常』では、"一の人"じゃなきゃイヤ。
二、三なんて絶対イヤ。
恋愛は人それぞれ自由。
誰も誰をも束縛することなど出来ないから、
"私だけ"なんて言う権利はないけれど、"
私が"一の人"じゃなきゃイヤという主張はしちゃう。
二の三のだったら無い方がマシって主義だもん。

title:もちろん
myが一番だよ
これは日常でも非日常でもね・・・

title:('-'*)
二番三番は?

title:全部・・・
myだよ・・・

tilte:・°°・(>_<) ・°°・え~ん
嬉しい。
でも、日常では、小さいところで、ピカりと輝かせてくれる程度でいいから。
アンタレスくらいでいいわ。
アンタレスが好きって話は以前にしたでしょう?さそり座の心臓。
見た目は1等星の赤い小さな星に見えるけれど、
本当は太陽の600倍以上ある赤色超巨星。
赤色超巨星は星の最終段階期(それでも50万年)。
色々な変化を繰り返す段階でもあるのよね。
見た目の存在は小さくても、その実、熱くて大きい存在。
そんな存在でありたいの。
・・・・といったら重すぎ?

このメールに対して、shunからのレスがありました。
その時私は、外にいてメールの着信に気が付いていたけれど、
本文までは読めなかったので、titleだけ確認。
すると・・・

title:重すぎ重いよ・・・

もう、ガビーン。あーらら。とお仕事に専念。

オフィスに戻ってから「あーあ」なんて思いながらPCを起動。
お仕事をまとめてから、shunからのメールを開封。
そうしましたら・・・・

title:重すぎ無いよ・・・
そうだね…
myの熱い気持ち受け止めるよ(^・^)Chu♪

もう、私ッたら、読み間違い。
さっそくshunにことの顛末を報告。

title:(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!
もう、笑っちゃうの。
出先で携帯着信通知があって、「あっshunから」って、
本文まで見ていられないから、
ちらっとtitleだけ確認したのね。
『重すぎ重いよ』って読んじゃったの。
(ToT)やっぱり重いのね・・・・って、ガクンとなっちゃってたの。
・・・で、戻ってPCで確認したら『重すぎ無いよ』だったのね。
ちゃららららららら~
STYLISTICSのCAN'T GIVE YOU ANYTHINGが頭に流れたわ
おっちょこちょいよね。私って。おバカ。

title:ププッ~
良いんだよ そーいうおっちょこちょいの所も含めてmyが良いんだから・・・
ねっ

たかがtitle。されどtitle。


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電話はしない私達だからね。

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お道具

2007年04月17日[22:09:59]

「昨日思ったけど愛する人には指 舌 熱い肉棒だけで十分だよね。
道具はローターとかくらいだな。 バイブ系は気持ちが冷めるよ」

デートの翌日メール。shunからのメッセージの中にあった言葉。
ホロリときました。

確かに、バイブを挿入しても試しに使ってみました程度で抜かれ、
クリトリスのみの責めにスイッチされました。

そう・・・バイブって全自動イカセ機っぽいですものね。
ローターだと、手の動きも微妙に伝わり、指の延長みたいな感じがする。

私はお道具で責められるのは好き(^_^;)
ただ、私ごと玩具のように愉しまれるというのは、
感じる事はあっても、どことなく空虚感を伴う。
事の最中は官能の波に飲み込まれ、快感を得ることはできるけれど、
それは、男女の情事というよりも、"プレイ"。

もちろん、"プレイ"をお互いに愉しむというのもアリでしょう。
でも、そればかりというのは・・・なんとなくドライな感じで物足りない。

セックスという行為の中の、ひとつのスパイスだからこそいいのかも。
情を伴う使用であれば。

結局eroticなんだから同じじゃないのと見られるかもしれないけれど、
違う。
微妙にではなく、はっきり違う。

それをshunで再確認するなんて、私もまだまだ人生足りない生半可。

 

翌日、唇に軽いピリピリ感。
ずっとキスをしていた。数時間の内でこんなにもキスをしたことなんて・・・
shunもそうみたいで、
「凄いしたよね…Kissしてると溶けそうになるんだもん。唇平気だったかな?」と。

こんな風に後朝を交わせるのも理想的でいい感じ。

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shunっていいでしょ。なんつってー(笑)

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2007年04月16日[21:48:46]

「神様がくれた贈り物みたいなカラダだね。スベスベの肌も、おっぱいも」
臆面もなく、ほめそやしてくれる。
少年のようにドキドキしているような表情で屈託ない。
私は緩む顔の筋肉と胴回りの筋肉を引き締めつつ答える。
「贈り物?そんな事ないわ。神様から頂くだけでOKなのは、若い頃。
今はそれなりのことをしないといけないわ。
贈り物というより、努力の賜物よ」
「何かしているの?」
大胸筋を鍛えたりマッサージしたり、それはそれはの努力なのよ
30を過ぎたら、常に努力をしていないと、泥の山みたいに崩れちゃうのよ」
「頑張ってるんだね」
「もちろん。気に入ってくれた?」
「もちろんだよ。最高。俺好みのエッチなカラダ」
"俺好み"・・・・なんだかゾクッとする言葉。
ボディケアは自分のためであるけれど、
やはり、こういう言葉がインセンティブにもなる。
女って不思議、こんなちょっとお世辞が入ったような言葉でも、
ぐんぐん内側から綺麗になっていくような気になる。
最高のサプリで美容液。

腕を組み、指を絡めあいながら他愛も無い会話をする。
会話のとぎれのふとした瞬間に軽いキスをしながら・・・

会話の間、少しずつshunの指にいやらしさが加わっていき、
感じるポイントを刺激する。
その刺激がどんどん強くなって、蜜壺が濡れた音を立てる。
「凄い音になってるね」
あふれ出る蜜をshunの舌がすくい取る。
「あぁぁぁ・・・うん。感じちゃうわ」
「感じさせてるんだから」
「エッチね」
「myがそうさせてるんだよ。あぁ・・・もっといやらしい事したい」

バイブのスイッチが入り、カラダ中を弄られる。
「あぁぁ・・・ん」
「入れるよ・・・・濡れてるからどんどん入るよ。・・・ホラ全部だ」
グリグリと動くバイブが蜜壺の中を泳いでいる。
クリバイブ部分がクリトリスに触れるとビクンと跳ね上がる。
「やはり、myはこっちの方がいいみたいだね。こっちだけの方がいいでしょ」
バイブが抜かれ、クリトリスだけが刺激される。
「ああぁぁぁぁ・・・・ん」
「あっ脚が突っ張っている人がいる。イキそうな人がいる」
実況中継をするようにからかう。
「もう・・・そんな事言ったら、イキにくいわ」
「そうかな・・・大きくなってるよ、クリトリス。まもなくだ」
「あぁん、そんな・・・・あぁぁぁ・・・・・・・んくッ!」
カラダがエビ反りになってバウンドしてイッてしまった。
それと同時にshunからも液体が噴出された。

 

 

「お風呂、入らない?」
「いいね、いいね。myと風呂入りたい」

小さめの浴槽に、二人すっぽりと入る。
後からshunがうなじや肩にお湯をかけてくれながら愛撫を加えてくれる。
ちゃぷんちゃぷんという音がバスルームに響きわたる。
「愛してるよ。虜にされちゃってるよ。myにメロメロだよ・・・」
「嬉しいことを言ってくれるのね」
「本当だよ。心からそう想っているんだよ」
寝屋での言葉は信用するなと言うけれど、
私に触れるshunの掌、指先からは真実の情が伝わってくる・・・みたい。
もし、仮初だったとしても、
今、shunは私と、私はshunと一緒にこうしていられることに満足を感じている。

 

自宅近くまで送ってもらう。
shunが口を尖らせている。
「だめよ。ここは私のテリトリーなんですもの」
「うん。次に逢える時までね」
「そうね」
「それまで、myは自分のしたい事をしていていいさ」
ちょっと拗ねたような物言いが可愛らしい。
「私がしたいのは、shunと逢うこと。
それまで、しなければいけないことをするだけよ」
「うん」
「じゃあね。気を付けてね」
「あっうん」
人通りの多いロータリーで、軽く挨拶を投げて私は車から離れた。

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私にしては、おとなしめ。でも私も虜。

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披露

2007年04月15日[00:42:12]

「ねぇ・・・またして。口で・・・」
子供がねだる様な視線でshunは私の唇に指をあてる。
「うふふ。いいわよ」

shunの脚の間に正座してあらためてshunのmonoを眺める。
そそり立つmonoは、大きく張って、グロテスクなのだけれど、
興奮が正直に形となっている。

「shunのって、素敵よ。形がいいわ」
指を添わせながら言葉をかける。
「根元から太く、真っ直ぐ伸びているけれど、クビレが締まっていて、
頂上が綺麗に張っているところなんて、彫刻みたい・・・いたたぎます」
すぼめた唇を頂上に付けて少しずつ舌で撫で回しながら含んでいく。
「あぁぁ・・・ッ!あぁ、あぁぁ・・・うぅぅ・・・」
なんて声をあげるの?
感じさせ、声を出させ、悶えさせることに私も愉悦し、自らもその行為に酔っていく。
「もっと・・・そう・・・あぁ・・・」
そう。もっともっと感じて。
丁寧に優しく、強く、滑らかに弄る。

「そんなに感じさせちゃ・・・あぁぁ・・・うッダメッ」
爆発寸前を察知して、素早く抜き、monoを蜜壺へ閉じ込めた。
「誰が入れて良いっていったんだよぅ」
「私。私が入れたいから、入れたの。だって私のモノなんですもん」
前後に締め付けながら、浅く、深く動く。
「あぁぁぁ・・・ダメだよ、イッちゃうよ」
必死に堪えているshunの表情がたまらない。
「いいのよ。イッていいのよ」
「ダメだ。もっとmyを可愛がってからさ」

 

ひっくり返されローターを持たされた。
「自分でして見せて」

セルフのことは、お互いに話している。
「ひとりでしたりする?」
「するわ。カラダ中の血がたぎって、私みたいに運動不足で、
新陳代謝も悪いヒトには、いい運動なのよ」
「そうなの?運動かぁ。血の巡りがよくなるんだね」
「そうよ。shunを想ってしたわ。shunもして。私を想ってしてくれたら嬉しいわ」
「うん。myの事想像してしたよ。たくさん出たよ。
今度ひとりでするところ見せて。myのイク顔みたい」

そんな事をメールで話していたから、
shunから渡されたローターを素直にクリトリスにあてられた。
私の愛機と同じ形のローター
特にどういう物でするかなんて言っていなかったのに、ベストチョイス。

ローターがいつものように刺激をクリトリスに与える。
でも、それだけでなく、shunの視線という刺激もカラダ全体に与えられる。
ローターを動かさずにクリトリスにあて続けていると、
少しずつ小さな波が押し寄せてきて、それがどんどんクリトリスに集まってくる。
「・・・んんん、あッ、あッ・・・・shunのお指入れて・・・・」
shunの指が蜜壺に入り、胸の硬くなっている蕾も同時に吸われる。
「凄い、指がどんどん締め付けられていく」
「はぁぅ・・・・・・・うッ・・・くぅん・・・ック!」
「イッたな。イッたでしょう?一人でイッたでしょ」
「はい。イッちゃいました。一人でイッちゃいました。
申し訳ございませんでしたッ!」
shunに小さく笑われながらギュッと抱きしめられ
「愛いヤツ」というようにキスを浴びせられた。

「休憩しましょう?」
「うんそうだね。俺達際限なくなりそうだよね」

軽くキスをされ、shunはミネラルウォーターをとりに行った。


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楽しんでます。

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first

2007年04月14日[00:11:07]

kissを接吻、口吸ひなんていうけれど、
私達のkissは吸い合うというよりも、
想いも言葉も唾液も口から溢れる全てのものを注ぎ合うkiss。

さっきまでの弾むような会話とは違い、
ゆるゆると流れる河のように伸びやかに艶やかな会話。
愛恋の想い。こがれる心。今を生きる幸せ。

「離さない。絶対に離さない。離したくないよ」
shunの切なさを含んだ声に鼻の奥がツンとなる。
「my以外何も見えないよ。愛してる」
「・・・・・」
「ねぇ。愛してる?」
コクンと頷く。
「やだ・・・聴きたい」
「うふふ。好きよ。好きよ。好きよ。好きよ・・・・愛してる」
「やった」
子供の様に安堵する笑み。
ティーンのような不安と愛しさが入り混じった表現。
「大丈夫よ。安心して愛して・・・」
顔の輪郭に沿って、手を滑らせ顎をとりshunの顎を引き寄せ私からkissをする。

 

唇を重ねたまま、シャツのボタンが一つ二つとはずされていく。
同時に私はスカートのファスナーを下ろし、スカートを落とす。

ベビードールの私が現れる。
shunのリクエストで レースのベビードール
私には珍しい、可愛い系。
「想像してた通りだよ。凄くいやらしいカラダにレースが似合ってる」
「嬉しいわ」

ソファーに腰掛けるshunに跨る。
ベビードールが引き下ろされ、露になった胸が両手で覆われ、揉みしだかれる。
「綺麗なおっぱい」
唇が交互に左右の胸の蕾を刺激する。
「あぁん・・・」
「見て・・・」
視線を合わせたまま、長く伸ばした舌先で蕾が転がされている。
卑猥な光景。いやらしい目線。
「あん・・・卑猥過ぎるわ」
「myの感じている顔もエッチ過ぎ。もうビンビンだよ」
shunの衣服を脱がせる。
そそり立つshunのmono。
「凄いのね」
「して・・・」
「ええ。してあげる」

shunの脚の間に跪き、脚を大きく開く。
それは、メールで私がどうするか書いていた通りのこと。
それをここでこうして、現実にしてあげる。
蟻の門渡りに舌をのばし、そこから海綿体の袋まで舐め上げる。
サオの根元を握り、海綿体を一つずつ口に含み転がす。
「あぁぁ・・・」小さくshunがうめき声をあげる。
サオの根元から舌先をかたくして、小刻みにチロチロと上へ移動する。
裏筋を刺激すると、ビクンと反応。
まだよ。
くびれまで昇ったら、shunと目を合わせながらいやらしく舌を動かす。

"ちゅぷ"頂上にキス。
泉から溢れている粘液を舐め取る。
メールではここでもっと焦らすのだけれど、私が我慢できない。
ググッとmonoを咥え込む。
「ああぁぁぁぁ・・・my・・・・」
舌と口蓋で締め付けながら上下に頭を動かす。
緩急をつけながら。
「うぅぅぅ・・・ダメ。myダメ。ストップ」
「ダメ?」
「イキそうになっちゃうよ」

shunに抱えられベッドに連れていかれる。
「綺麗だけど、脱がしちゃお」
ベビードールを脱がされ、タンガが剥ぎ取られ、ガーターとストッキングだけに。
「綺麗なおっぱい。綺麗なおへそ。ここはどうかな・・・・」
脚が開かれ秘部を露にされる。
「やっぱりお●●こも綺麗」
クリトリスに口づけされる。
「はぁぁぁぅん」
「my、凄い溢れてるよ。myの愛液・・・・・おいしいよ」
"シュブシュブシュブ・・・・"
卑猥な音を立てて舐められ、恥ずかしくてたまらないけれど、
それ以上にイヤらしい空気にもっと浸りたい欲求がどんどん強くなる。
「あぅん・・・気持ちよすぎ。shunの舌・・・素敵よ」

「後も見せて」
四つん這いなって、頭を下げ、腰を高く上げる。
花びらと蜜壺が指で撫でられる。
「ピンク・・・・ココに入れたい」
我慢しきれない熱い塊が後から入ってきた。
「あぁぁぁ・・・・んッ」
「当たるだろ」
「ええ。shunのが当たるわ。奥まできているわ」
「うっ!凄い締まる。ヤバイよ。myのお●●こ・・・はうッ・・・・」
「あぁぁん・・・んくッ!」
二人のリズムが段々と合ってきて、一体感が強まる。

"ぬぷり"とshunのmonoが抜かれ、すばやく私の横に来て抱きしめる。
「もぅ、myはドスケベ過ぎ」
「ダメ?」
「ううん。いい。凄くいいッ!やっぱり俺たち合ってる。本当、思った通り」
「そうね。私もそう感じるわ。ぴったり合っているわね」
心もカラダも感性も合っている。
私はshunのため、shunは私のために存在し合っているよう。


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初交わりですけれど・・・

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車中

2007年04月12日[00:04:04]

田舎道をゆっくりと車は走る。
「ダメ。危ないわ」
shunの右手が私の太腿にのびる。
「大丈夫さ」
スカートの中に手が入る。
「ダメよ・・・」
「ふーん。ダメなんだ・・・・こんなに濡れてるのに」
「あぁっ・・・ん」
タンガに入る指にクリトリスを捕らえられて、抵抗できない。
すれ違う車。
澄ました顔をしているけれど、指が蜜壺の中に入り込むと、
顔がゆがんでしまう。
「はぅ」
「脚、開いて」
「ダメ・・・」
口では言うけれと、脚がゆっくりと開いてしまう。
「ぐちゅぐちゅだ」
中をかき回され指が抜かれる。
「こんなに濡らして・・・」
私の中に入っていた指を、愛液で濡れていた指を、
shunが口に含む。
「おいしい・・・」
「そんな・・・」
とはいえ、実は・・・アレを秘部に塗っていたの。
カシスの甘酸っぱいテイストを味わえたのかしら。

指が抜かれた秘部はジュンとして、下半身が落ち着かない。
「我慢できない?」
「もう・・・ダメだわ」
「あと、少しだから。もうちょっと待ってね。それまでこれ触って」
左手がshunの股間に導かれる。
「どう?」
硬く大きく張ったshunのmono。
「凄いわ」
「俺も爆発寸前。早くmyの中に入れたがってる」
「私も準備万端過ぎぃ。早く来てもらいたくて、どうにかなっちゃうわ」

「私達って・・・おバカね」
「確かに」
淫靡な車内の空気が大きな笑いでかき消された。

私達はよく話す。
イロイロな事をよく話す。
淫靡なeroticな話も明け透けに言い合う。
そこがお互いの壺にはまっている。

 

たどり着いたLHは、古めかしくて、あらら・・・・
なのだけれど、shunと一緒ならどこだって楽しくて、happyな場所。
リアシートからジャケットとバッグを取り出す。
shunも何か小さなダンボール箱を取り出す。
「何それ?」
「myの好きなもの」

私達はまるでセックスをしているようなメールを交わしたりしていた。
「myの大きくなったクリトリスには何が欲しい?」
「あなたのお指と舌とお道具が欲しいわ」
「お道具?」
「そう。ローターとか・・・」
「好きなんだ。じゃぁ、用意してあげる。狂うまで可愛がってあげる」
それで、shunはネットでお道具を購入してくれていた。

「自動車部品」
「えっ?」
「・・・と伝票に書いている、例のもの」
「会社に?」
「そう、会社に届くようにしたからさ」
「うふふ。開けられたらどうするの」
「あはは。そうなんだよな●●(彼のスタッフ)のヤツ
『なんですか?』とか聞きやがる」
「危なかったわね」
「平気さ」

軽い足取りで、遊園地へ入るようにお部屋へ入った。

ギュッと抱き合いkiss。
「あぁ、やっとこうなれた。myとこうなれた」
「ええ。なれたわね。現実に・・・」
「愛してる」
「愛してるわ」
きつく抱き合いながら、お互いの耳の中に絶え間なく、
熱い思いを注ぎあった。


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ピクニック

2007年04月11日[00:22:41]

shunとデート。
この日まで、shunはまるで遠足へ行く小学生の様に、
「早くこないかなー」なんて指折り数えていた。

デリを買ってピクニック気分。
デリを選ぶ時にとても迷った。
shunは今年大きな病気を発症し手術。
現在も爆弾を抱えているような体。
普段生活している分には支障はないけれど、
禁忌食品はあって、食事のセレクトには気を使っている。

shunに大事があった時、私は何かしてあげられる立場にないけれど、
せめて、一緒にいるときは出来る限りの気を使いたい。
ぐるぐるぐるぐる店内を巡り、やっとの注文。
お陰で待ち合わせ遅刻(^_^;)

でも、その時間を帳消しにするくらい車はスムーズに進む。
お天気の良い中、渋滞にも遭わず、都心を抜け郊外へ快調に飛ばす。
二人の会話も快調。
jokeの投げ合い、ブラックユーモアの笑いの質も同じ。
私のひねりにもポンポン返してきて心地よい。

「どこに連れて行ってくれるの?」
「●●方面。いい波が見えるところ」
「じゃあ、そこでお昼にしましょ」
「うん。そのつもり。何もないところなんだけど、好きな場所なんだ」
shunは波乗り男。
高校時代からの年季の入ったサーファー。
病気をして、"パド筋"が落ちてしまって今は大人しくしているという。
それでも、私を連れて行ってくれるのが嬉しい。

高速を降りて赤信号で車が停まる。
「捕まえた」
左腕を引き寄せられ、唇が重ねられた。
「ずっと逢いたかったよ」
「私も逢いたかったわ」
kiss
信号で停まるたびにkiss
何度もkiss
目的の場所に着くまでに、何度kissをしたのかしら。

その場所には、ボードを積めるピックアップトラックやワゴンが所々に停まっている。
少し距離を離したところに駐車。
海が目の前のロケーション。
「まぁ・・・いい波ね」
「あぁ・・・いい波過ぎ!入りてぇッ!!」
お天気はいいけれど、まだまだ春。
サーファーらはまるで、カラスの群れのようさ♪(by YUMING)

お昼を食べながら、shunのサーフィン激辛解説。
「あいつ等、ヘタクソ!波選びからしてダメだな・・・・」
イロイロと説明してくれるけれど、私には?????
「ふ~ん」なのだけれど、話の中身よりも、言葉のリズムとかテンポがいい。
「では、解説のshunさんは、どのように・・・」
「まずですねぇ、私でしたら・・・」
なんて、ヘンテココントも楽しい。

「ごちそうさま。美味しかった」
「そうね。こういう場所でいただくと、美味しさ倍増よね」
「こういう事も・・・・」
kissと同時に、shunの左手が私の胸を柔らかく撫でる。
「愛してるよ」
シャツの上から、硬くなっている蕾が摘まれる。
「あん・・・」
「いい声だ。もっと啼いて、良い声で啼いて聞かせて」
キュンと摘まれるたびに、声が上がり、快感が女芯まで伝わる。
襟元に指が入り、蕾が捕らえられる。
「ダメ・・・」
「ダメ?止める?」
「それもダメ」
「どっちかな・・・」
蕩けるkissと更なる刺激で、カラダは骨抜きに・・・
「くぅ・・・ん」
「溶けてるね」
「だって・・・」
「もっと溶かしたい。二人だけになれるところで・・・」
「ええ」
「行こうか・・・・」

二人だけの場所へ・・・

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好き嫌い

2007年04月09日[23:29:22]

好きな人と、好きなことや、好きなものが一緒って嬉しいですよね。
「本当?私もよ♪」
明るく、朗らかな喜び。

でも、好きな人と、嫌いなことや、嫌いなものが一緒というのは、
"わかりあえている"感が、一層強くて、ググッときませんか?

「カラオケねえ・・・私ダメだわ」
「俺も、何であんなのがあるんだ?」
「そうそう、私、世界カラオケ撲滅連盟の会長しているの」
「あっ、俺も入れて」
「いいわよ、今日から副会長にしてあげる」

二人ともプロ野球好き。
私は東京ヤクルトスワローズ。
shunは阪神タイガース。
お互いに贔屓の球団は違うけれど・・・
「あっ、○○負けた。ヤッタ」
「負けた?ワーイ」
「○○負けたら、何か嬉しい。最近」
「そうそう、前は××が負けると嬉しかったけれど、今弱すぎ」
「そうなんだよな。○○は、やっぱり●●(監督)がなぁ」
「うんうん。●●監督がねぇ・・・憎まれっコなのよねぇ」

テーマパーク、レストラン、ホテル、音楽、CMなどなど・・・
ブラックで、低くて、図太い悦び。

そこまで言う・・・というくらいのワルクチ。
「ムカツクぜ」
「ぎゃはは・・・(≧∇≦)ノ彡 」

意地悪な大人の会話だけれど、もちろんそれは二人だけの共有物。

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shunはかなり過激発言男。私は毒舌女。
強烈よ。

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本当?

2007年04月08日[12:22:23]

前恋を終えて「よかった」「安心しました」の皆様からのお言葉、
疑問も質問してくださり、とても嬉しいです。
皆様に見守られている「私」。本当に感謝しております。

shunとの新しい恋。
久々に惚気まくっちゃうかもしれませんけれど、我慢してくださいませね。

 

shunはhiと同じ位の「大ワルオヤジ」系で、波乗男らしいワイルドで、
クールな感じなのに、囁く言葉、メールに入れる言葉は、超甘くて美味しい。
「本当なの?」と疑ってしまう。
全くこんなヒトだとは思ってもみなかったので、
「冗談でしょう?」「またまたぁ・・・・」「よく言うよ!」と。
もしくは、「他所でも言ってんじゃないの~」なんてね。
恋の手練という雰囲気のヤツ。
見た目系なのに、言葉をマメに、言葉を大切に扱いこなす才があるなんて、
私の統計上ナッシング!!

 

「愛してるよKissしたい・・・・」
「こんな言葉もらっちゃったらご飯三杯はいけちゃうわ。
うふふ。私、あなたの術中にまんまとハマっちゃっているわ。
でも、それもいいかしら」

「そうかな・・・術中にまんまとはまったね。
嘘、嘘 離さないよ、離れられないよ、虜にされたよ(笑)」

お互いに尻切れのままになった超短デート。
特にカラダは熱く火照ったままの燻り状態。
翌日のメールはおふざけのつもりだったけれど、
erotic mailの応酬。
まるで、前戯のような熱く濡れそうな内容。
どんどんカミングアウトしていくお互いの性。

「myの事が頭から離れない。どんどん夢中になっていく、
どんなエッチな下着を着けているのかなって考えている」

「そんなエッチな下着なんて普段から着てないわ。
チョッと緊張感のある下着は着るようにしているけれど。
エッチな下着は、イベント用ね」

「断然緊張感のある下着が良いね。チラリズムも良いね」
「普段はチラリとも見せませんって。もったいない」
「そりゃそう。心許した人だけにしてね。楽しみにしてるから。
舌を這わせたい・・・想像しただけで我慢汁でちゃうよ」

「もうッ!(x x ●=(^^ )・・・パンチ!」
「ヤベッ 怒られた m(__)m 」
でも、さらに続くerotic mail
かなり際どい、文字でセックスをしているような、
卑猥な表現のラリー。
・・・・イエイエ。書けませんって(^_^;)

「myとこうなれて本当に良かったよ…
昨日話して、感覚が似ているって再認識したよ。
長く生きていてここまで感覚似ててさらけ出せる人そうそう居ないよね
体もエッチの相性も良いみたいだし、これってかなり重要だよね
myの前では何も隠さないで全てさらけ出すよ。
だからたまには甘えん坊になるかもしれないよ(笑)」

「本当に本当、そう思う?私、信じられないの。
冗談とか嘘なら早くそう言って。
3Dパズルくらい、精神的にも肉体的にも合っていて、
私の心の寂しさや弱さ、
恥ずかしさやいやらしさを気兼ねなく素直に出せるなんて、
有り得ないのですもの。
これが事実なら、神様に感謝しなきゃ。
あなたが季節の何気ないメールを出してくれなかったら、
そして、私がこのタイミングで気が付かなかったら、
きっとこうなる事もなかったわ。
************************
どうぞ、たまには甘えて。包んであげる。」

「本当に本当だよ 嘘や騙し、からかいじゃ無いよ
myが心の底から気になるし 愛しているよ…
お互いに違う生活しているけど心はmyの中に居るからね
myにもそう思っていて欲しいな
もっとドキドキしたいよ」

「私の胸の中に、あなたがいるわ。
その証拠にね、今私の胸が張って、痛いくらいに敏感になっているの。
逢う度に、ドキドキするようになるわ。
あなたがしたかった事を私で実現させて。
素の私はね、甘えたがりで、寂しがり屋で、泣き虫で・・・・
いつも心が浮遊していて、掴まえていてくれないと、
どこかへ飛んで行ってしまいそうなの」

「ギュッと掴んでおくから安心してよ 離さないよ…」
「ありがとう。いつもあなたに助けられるわ。
もう、300通近くやりとりしているのよ」

「凄いな… それだけmyに魅力が有るんだよ
俺は夢中になってるから… 数じゃないよね 本能だよ
限られた時間内での事だからね
家に帰ったらmyに優しい言葉掛けたくても掛けられないもどかしさ…
だから出来る時にはできるだけ思いきり感情をぶつけてるんだよ」

 

惚気毒でやられない様に、皆様ご注意くださいませ。

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ごめんなすって。これでもかって書いちゃうかも。

思ふことコメント:11 □ トラックバック:-◇ 


周期

2007年04月07日[00:51:24]

舞美様より、以下のようなコメントがありました。
(blog仕様に、途中勝手ながら改行を入れさせていただくことお許しください)

****************************************************************
(途中省略)
my様のことはもちろんブログ上でしか存じ上げないので
あくまでも私の個人的な感想なのですが、
最近の華麗なる、男性の方々、次から次へと、ですよね。

大人の恋にしては軽がるいしと、いったら御幣がありますが
周期があまりにも短く
相手の彼様がmyさんに対してかまってあげられなくなるころになると、
<我慢する恋はお互いの為にならないから>といって
別のかまってくれる男性にすぐ心を奪われる・・
という感じに受け取られるのですが。

どの男性でもはじめのうちは誰にでもマメですよね。
でもそのうちいろいろな状況から恋愛だけには没頭できなくなのものですよね。
そうした中でも、そういうときを経ても尚、
愛をはぐくんでおとなの秘めた恋をしていけるような方だと・。
なんかあまりにも恋愛のいいとこどりをしている感じを受けてしまいました。
あまりにも一人の男性と対峙してないようにも見受けられて。

大人恋愛はゴールがないのだからその場だけでたのしければいいのよ!
甘い時だけ過ごせれば!、と言う割り切り型の女性とは
myさんはちがうとおもっていたので。

別に一人の男性と長いを時間をかけたほうが、
高尚などといっているのではありませんが。
大変意地悪な物言いで申し訳ありませんが、
今の彼様がmyさんと落ち着いた関係になりカラダの関係も飽きて
飽きてきたコロには、わざわざ気の利いたことばもいわなくなるでしょう。
その時、<無駄な努力はする必要がないから>といって
別のひとに渡り歩くのでしょうか??
そうではないですよね?
寂しいからといってそのようなmyさんではないと想像していますが。
一読者の勝手極まりない発言ですが、お考えきかせていただきませんか。

***************************************************************

舞美様と同様のお気持ちで、「おと恋」をお読みいただいている方も
多いと思います。

確かにそうですね。周期が早いですね。
こうしたご指摘コメントを待っていました。
あって然るべきでしょう。

ただ、ご批判いただくのは、次の恋への期間の短さと思っていましたが、
お付き合いの短さのご指摘でしたね。

ご質問への回答の前に・・・
次の恋をここで書く時、とても躊躇します。
もう?尻軽女ね。と思われるのだろうなと思いつつ、
自分の事実を書きとめておきたい場所が「おと恋」なので、
そのまま書いております。
恋はいつもしていたいという気持ちがあることはもちろんですが、
ふぅっと風にのって舞い降りてきてしまうと言ったら滑稽でしょうか。

さて、ご質問の恋愛期間に関してですが、
私としては、期間は関係ないと思います。

>相手の彼様がmyさんに対してかまってあげられなくなるころになると、
><我慢する恋はお互いの為にならないから>といって
>別のかまってくれる男性にすぐ心を奪われる・・
>という感じに受け取られるのですが。

この箇所に関しては、全面的に否定させていただきます。
私は、かまってもらえないから我慢できないから別れたい。
そう思った事はありません。
その程度の恋愛感情は、相手に対して失礼だと思っています。
我慢のしどころが問題です。
我慢するべきことは我慢すべきと思っています。

私の文章の拙さで、私の別れ方をそのように捉えてしまったのかもしれません。
これは、私の責任ですね。

hi・・・お互いに友達の道を選ぶため。
KG・・・ここでは書けない事を彼がしてしまったから。
hide・・・事業の失敗と心のケアのため。
masa・・・お互いに擦り合わせられない心のすれ違いのため。
      元々の始点がずれていたことを彼も気づいていて、
      ないものねだりをお互いにしていても意味がない。
      お互いのためという事で離れました。
     

masaのメールの少なさを書いていたことを、
かまって貰えない愚痴に見えてしまったのかもしれませんね。
でもそれはメールの少なさ云々以前の問題で、
彼との会話やメールのやり取りは、
毎日交わしたとしても、違和感は拭えなかったと思います。

正直、最初の頃、それに気が付いていたのかもしれませんが、
ココがあることが、小さな足枷になっていたのかもしれません。
格好付けの私ですから(笑)

masaとの別れは書きましたが、
shunのことは、書こうかどうか迷いました。
また、すぐに次の男性?と見られてしまうかしらと思ったの。
でも、自分の恋愛はこういうものですし、
このようなblogでも、所々にあるご自分との共通点を感じてくださる方、
共鳴してくださる方もいらっしゃいますので、
そのまま書きました。

舞美様、エントリで書かせていただく機会を与えてくださいまして、
本当にありがとうございました。
何だか、新しい恋愛をすっきりと書けそうです。

"イイトコ鳥"な私で、浮かれポンチですけれど、
見続けてください。

shunとの甘々な時は、いつまで続くか分かりませんが、
お互いに今、とても愛し合っていて、
それを続けていこうという努力もし合っています。
お互いに落ち着いた状態になっても、
努力と思いやりで続けていきたいと思います。

皆様もどうか見続けてください。

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ウイリアム・ヒル社の『私とshunの恋愛期間』オッズは以下の通りです。
1ヵ月・・・2.8
3ヵ月・・・1.7
半年・・・10
3週間・・・1.1

なんだとぉーーーッ!!!

思ふことコメント:14 □ トラックバック:-◇ 


本当のこと2

2007年04月05日[01:12:53]

もう一つ・・・本当のこと。
バラしますとね・・・。

"縁"って不思議。
shunからのメールは、
スパムが多くて今は殆ど使っていないアカウントに入っていたの。
以前友人たちに教えていたアドレス。

久々にメールが入っていたことに気づかずにいたのね。
内容は、何ともないもの。
送られていた時期に、私が気づいていたらきっとあっさり返信していたでしょう。
でも、気づいたのは、あの体調も仕事も不調だった時期。

ちょっと弱音を吐いちゃったのよね。
頑張れメールは、他の友人からももらっていたのだけれど、
ちょっと違ったの。

「お時間の空いているときに、時間つぶしにまたメールしてね」という私のメールに
即レスが。そして最後の行に、
「時間潰しでは無く自分の欲求でお返事しました(笑)」と。
ちょっとカクンとなりました。

でも、まだmasaとはすっきりさせていなかったし、心はグズグスしていたのでね、
当たり障りのない返事を返していました。

ただ、いつもくれるメールは楽しい内容だったり、優しい内容だったり、
頭を撫でてくれるような内容。
それらは、必ず次に返信したくなる文章。

なんと、たった10日間でやり取りした件数は200通以上。
仕事の合間に来るメール。
私は即レスできなくても、ほぼ一時間以内で返ってくる。
諧謔を弄する大人の会話。
同級なので、共通の話題も多い。
そして少しずつ、こちらに近づいてくる。
分かっているけれど、私は扉は開かない。
まだグスグスだったから。

「意味のない努力なんて虚しいだけよね」と綴った言葉に、
「その通り。必要のない我慢はしなくていいんだよ。
それは、my自身が抱えている問題のことだろ。
いつも気張って仕事してるmyだから俺という存在がある事で素のmyで居られれば
俺も幸せだよ…」
「何も言えないわ」
「何も言わなくても… 判ってるから 素直に甘えて弱い所見せれば良いの
俺の前で強がる事無いの。どんなmyでも愛するよ」

参りました。
けじめをキチンと着けてから想いを受けようと・・・・

逢おうと言われていたけれど、
ユラユラしたままではイヤだった。

逢うだけと言っても熱い情熱に絆されそうになる私が見えていた。
だから、キチンとしてから向き合おうと決心していた。

「逢いたい。顔をみるだけでもいい。逢いに行きたい。
  車で送って少し話しをするだけでいい」

どんどん熱くなっていく言葉に、やっと応える準備ができた。
masaと終わりを確認しあった後。

「そうね、逢いたいわね。逢えたらいいわね。
でも、直近は難しいわ。ただ、もし今日あなたが19時以降に●●迄来れたら・・・・」
「行くよ。必ず行くよ。俺も予定があるから送ってあげるだけになるけど嬉しいな」

そして、shunは私を迎えに・・・・

「ごめんなさいね。忙しいところ呼びだしてしまって」
「いいんだ。逢いたかったから」
「無理させたわね」
ギアを握るshunの右手に、私の左手をそっと重ねた。
「うわッ!その気になっちゃうよ」
「あら。それは危険ね」
離そうとする私の手をshunが握り返す。
「こうしているだけでいい」
「そうね」

指をからませたまま、会話を交わす。
取り留めのない会話がそれからそれと続く。

渋滞で車が停まる。
「なかなか進まないわね」
「でも、いいんだ。こうしていられるから」
グッと手が引き寄せられshunの唇が私の唇に重なる。
「横の車から見えるわ」
「大丈夫さ。みんなしたいけれど、してないだけさ」
再び重なる唇。
「愛してる。離したくない」
耳元で囁かれる吐息を含んだ言葉。
「私もよ。離さないで」
素直に口に上る言葉。

「ちょっとだけ・・・」
ハンドルを切り、車が暗めの道に入り停められた。
「後に・・・・」
後部座席に移り、熱く抱き合いkiss kiss kiss kiss

「初めてのキスじゃないみたい」
「うん。きっと前世でも一緒だったんだよ。絶対そうだよ」

ずっと探していた感覚が今手の中に入った。

車窓が曇るくらい熱く抱き合っていた。
時間を忘れたい・・・・でも、そうはいかない。
「時間・・・・」
「そうだね」

座席に戻り車を走らせると、パトカーとすれ違う。
「危なかったわ」
「アハハ・・・具合が悪いから介抱しているって言えばいいさ。
というより、俺たちluckyっていう証拠さ」

そうluckyでhappyになりたいわ。
今度は。

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好きだけど、
やっぱり臭いが気になるオーラルセックス

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早くも神様への投書が届いたようです(笑)

出来事コメント:23 □ トラックバック:-◇ 


言の葉

2007年04月03日[16:28:14]
古典文学に見る男と女シリーズ 第38回

神代より言ひ伝えて来らくそらみつの倭の国は
   皇神の厳しき国 言霊の幸はう国と 語り継ぎ言ひけり

万葉集 巻五 山上憶良

敷島の日本の国は言霊の
         さきはう国ぞまさきくありこそ

万葉集 巻十三 柿本人麻呂

どちらも同じような意味の歌です。
『言霊』言葉の霊妙な力によって、幸福になる国がこの国です。

言葉、『言の葉』とも言いますが、本当に大切ですよね。

私がmasaから欲しかったのは言葉。
感覚や価値観のズレもありましたが、一番は会話、言葉の応酬でしょう。
それは、masaも自覚していて、何とかなると思いつつ、結局できなかったと・・・

言葉って大切。
甘く響く言葉は、セックス以上に感じることもあるくらい。

言葉の魔法で蕩けさせられたり、騙したり、騙されたりね。

私の統計上、言葉をマメに、言葉を大切に扱いこなすのは、
どちらかというと、見た目より、中身タイプの男性。

見た目タイプは、往々にしてそのあたりの才は必要としないのか、なかなかいない。

中身タイプの方でこの才がある方は、「なぜかモテる」といわれている。
hideやドランクドラゴン太系、インパルス細系あたりがそう。

もしくは、昭和30年代の映画に出てくる美主人公とか、
韓国ドラマの主人公(見たこと有りませんが、何となくそういうイメージ)
甘い言葉を降り注ぎ、腰も抜けるよう。

韓国ドラマといえば・・・・
視聴者からの投書でストーリーが変更されるらしい。

あっ!どなたか神様に投書されました?
私とmasaのストーリー変更要請。

もしくは、新しい恋愛ストーリースタート要請。o_ _)ノ彡☆バンバン 

見た目系なのに、甘くて熱くて、日に10通以上のメールをくれる男性。
手ごたえある会話と頭を撫でてくれるような癒しの言葉をくれる男性。

言葉と同じくらい、甘くて熱いkissをくれる男性。

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したな?

古典 恋愛入門コメント:7 □ トラックバック:-◇ 


本当のこと

2007年04月01日[13:37:42]
ええいッ!もう、正直に言いますね。

masaとは、今のような関係は無しにします。
私の方が、違和感に対しての疑問を打ち消すことが出来なくなってしまいました。

愛欲は満たせても、心が満たされないとどうしようもありません。

私にしては、5ヶ月。随分と時間がかかってしまいました。
最初から違和感は持っていました。
でも寂しかったのでしょうね。
私の心の持ちようと、お互いの歩み寄りでクリアできるはずと・・・・

精神的な繋がりとメールや健全?デートがしたかった私と、
肌の重なりを第一に欲していたmasa。
もちろん、カラダだけを求められていた訳ではないけれど、
その場その時に集約されすぎていたわ。
それでいいという方もいらゃっしゃるでしょうけれど、
私は、それではダメ。どうしてもダメ。

重なりが熱すぎて、濃すぎて、普段の交流の無さや、話がかみ合わないメールに、
ギャップを感じ、虚しさを感じていたの。
逢瀬報告で反芻して、精神的にバランスを保ちたかった。
追懐を客観的に書いているつもりでも、自分を納得させたかった。
選んだ自分に責任を取りたかった。

でも、私が本当に望むものは得られないという実感は逢う度に増して、
もう、我慢できない状態に来ていました。

決定的だったのは、私が滅入っていた時。
弱音を諸に吐き出していたわけではなかったのですが、
何かしらのフォローが欲しかったの。
バースデーもありましたしね。
客観視しているもう一人の私が
「我慢なんてもう必要がないから」と言う。

フォローしてくれたのは、友人達。
甘えさせてくれたのも、友人達。
私のツボを心得ているというのありましたが、
ホロリとなってしまいました。

私の心の隙間を埋めてくれるヒトに甘えたくなるの。
励ましてくれるヒトに何でも話したくなるの。
絶え間なく、私が欲している言葉を注いでくれる
そういうヒトの懐にふわりと包まれたくなる。
それを代償行動と誰が決め付けられるというの。

私は、自分がしたい恋愛を、心の底から感じあえるヒトとしようと思います。

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エイプリールフールに本当のこと。

思ふことコメント:30 □ トラックバック:-◇ 




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