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ae'ksent

2006年04月29日[17:30:07]

前回にお話した方の告白ですが、
背中がかゆくなりそうな台詞でしたでしょう?

実はBARでの会話中もタップリ浴びせられていました。

普通私は、そんな台詞を言われてしまっては、心の中で、
「ヤメテくれぃ。かゆくなるぅ」なのですが、
その方の台詞は、すぅーっと入ってきていました。

なぜか。
その方、出身が大阪。
大阪弁というより、大阪訛り。
イントネーションが大阪。

関東で聞く大阪イントネーションってとても新鮮。
可愛げがあるというか、お茶目っぽいというか。
まさに speech melody という感じ

コテコテはキツイけれど、
「大阪出身ですが、学生時代から東京で、大阪と東京は実は同じ位の年数過ごしています。でもなかなかイントネーションはとれないです」的感じ。
これに、東の女は弱いのよネェ・・・。
・・・って私だけ?

ちょっとした関西言葉による褒め殺しもウフっ★
関東・・・綺麗だから
返事⇒まぁ。お上手をありがとう。

関西・・・綺麗かったから
返事⇒あらッ。イヤだわ♪お上手ねッ。

という感じになる。・・・って私だけ?

いゃぁ、大阪の男はそんなお上手いいまへんッ!!(合ってる?)
と、仰る大阪女性陣。

そう。その辺りは大阪だからというより、その男性の資質でしょう。
そこに、大阪的たこ焼き、串カツ風味を加えると、アラ不思議。
東女ホロっとアロマの出来上がり。

 

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実は、私先日もヌレヌレをヌリヌリして行きました。
それが男性惑わしの原因でしょうか?
な~んてね。

でも、オススメよん♪

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大阪弁フェチかも

思ふことコメント:25 □ トラックバック:-◇ 


2006年04月27日[15:55:17]
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以前のエントリ
もしかしたら・・・の方が2名いるということを書きましたが、
1名は、お独りでかなり盛り上がり、いつのまにか自爆されておりました。
そして、
もう1名の方に先日、久々にお会いしました。

クローズも入り、きちんとお話もしなければと思っていました。
見極めも・・・・

お食事は、例の一件で最近懲りていて、
気心の知れたお友達以外とはしない。

「どちらかでお食事でも」とのお誘いに、
「ゆっくりお話が出来る、お好きなBARを・・・」とお願いしておりました。

お店の選択は、共感するものがあるかどうかを見極めるうえで、
とても大切な要素です。

グレードではなく、雰囲気。
季節・月・曜日・時間によって客層も変わりますし、
客層によってお店の雰囲気も変わります。
とても素敵なお店なのに、団体の予約とかち合うとまるで別の空気に。
ジャズボーカルの入るお店でも、たまたまMCの時間だったりして、静かな会話が出来なかったり。
逆にガンガン語り合いたいのに、静か過ぎるお店も興ざめ。

そんなのイチイチ気にするなんてウルサイ神経質な女かもしれませんが、
暇つぶしに行くわけではないので、時間を有意義に過ごしたいわけです。

当然、そういうところに気を向けられる方でないと、私はだめです。

もちろん、席をとってくれる場所では、私も女として雰囲気に合ったおしゃれをきちんとして行きます。

「上と下とどちらがお好みですか」その問いに
「お天気がよかったら上。雨なら下」と一応の希望を伝えておりました。

その方が選んだのは、某ホテル最上階のBAR。
東京タワー・六本木ヒルズが宝石の中に建って見える場所。

案内されて席に向かうと、その方は先に来ていました。
「こんばんは。遅くなりました」
「今日は、わざわざ・・・」
「いいえ。こちらこそ・・・」
で始まり、盛りだくさんのお話。
ある業界で活躍中の名の知られた方なので、
内容がとても濃くて面白い。
シビアなお話から抱腹絶倒なお話まで。

それでも、やはり「お付き合い」に関して"to be or not to be"が主題なので、
ところどころに、そういった話を差し込むあたりが上手い。

ただ・・・・
私が席を外し戻ると・・・・
な、な、な、なんと!

o( _ _ )o...zzzzzZZ

爆睡 ( ̄ロ ̄lll)

ヽ (´ー`)┌ お疲れのようで。

置いて帰ろうかと一瞬悪戯心がよぎりましたが、
夜景も綺麗でしたので、外を眺めながら、暫く放っておきました。
タフな仕事をしている男性の安心しきったような寝顔は可愛らしい。

"トントン・・・"
( °o°)ハッ
「お疲れのようで」
「あっ失礼。ごめんなさい。僕・・・」
「そろそろ・・・」
「そうですね。いや、本当にごめんなさい」

 

「少し、外を歩きませんか。酔い覚ましをさせてください。
このままタクシーに乗ってしまうと本当に寝てしまいそうですから」
車寄せには向かわず、私の手を引く。

ずっと手を握られたまま歩く。
私は軽い惑乱を感じながらも、クローズに対する答えを出さなければならない。

少し陰になっているところで、立ち止まる。
ハンドバックから手を離され、私の両手首が握られる。
ブレスレットごと握られて、チャームのエッフェル塔が手首に食い込む。
痛いけれど、その方の目に射抜かれ声が出ない。
「myさんの心が欲しい。目が欲しい。唇が欲しい。体が欲しい・・・・」
両手首を後に回され、力強く抱きしめられる。
「愛してます。これからももっと強く愛したい」
顔が近づいてくる。
とっさに私は顔を真横に向け逃げるけれど、耳にキスをされる。

「ごめんなさい。手を離してください」
「なぜ?僕は真剣だよ。僕じゃダメなの?」
「●●さんがダメというのではなくて、今そういう気持ちにはなれなくて・・・」
「今じゃなかったら、いつまで待てばいいの?」
その方は腕の力をゆっくりと抜き、私を解放した。
私はゆっくりと、その方の射抜く目を出来るだけ溶かすように話す。
「●●さんのお気持ちは、とても嬉しいです。
●●さんは、とても素敵です。艶も強さも。
でも今は、恋愛に心を向けられなくて。
私、不器用で。
上手くできなくて、悲しみそうな自分が可愛い、勝手な女なんです。
なので●●さんのお申し出は、お受けすることができませんの。ごめんなさい」
「僕の方こそ、失礼なことをして申し訳ない・・・タクシー拾いますね。送れませんが」

タクシーの中で、私は手首に残った薄い傷を見て思いました。
私は、誰かを傷つけるのが怖いのではなくて、
誰かを傷つけて、自分も傷つくのが怖い。
つくづく自分自身の身勝手さがイヤになりました。


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やはり、縁なのです。
その方とは縁もあまり感じられなくて・・・

出来事コメント:22 □ トラックバック:-◇ 


カチンコチン男

2006年04月22日[04:33:58]

「お前みたいな、男を男とも見ないバカ女、一生そのままでいろッ!!」
「アナタみたいな、男尊女卑の和魂も無いカチンコチン男、タイムマシンで昭和初期に消え去るがいいわッ!!」
「俺こそ大和魂備えた日本男児だ」
「何勘違いしてるの」
「お前が勘違い女だ」

バカ女は、もちろん私のことで、
カチンコチン男は、昔、同期の人達と作っていた勉強会の仲間O。
場所は深夜の居酒屋。
もう、随分前のお話。

まわりは、「又やってるよ」とニコニコした目で肴にしていました。
そう、こんな言いたいこと言い合っても最後には「でもお前ってイイヤツだ」とお互いに言い終わる良好関係の友達同士でした。

でも本当にコイツOは、イイヤツなのでしたが、信じられないくらいの男尊女卑であったことは確か。
「はぁ~?」と絶句する発言があることがしばしば。
多分に女性がニガテだったのでしょう。
対処の仕方も不器用。
処世術も無い。
私は中身が女っぽくなかったので、Oも気軽に話せる相手になっていました。

 

そのOから、結婚式の招待状が来たときは、たまげました。
余程、素晴らしい女性に違いないと確信。
果たして、その女性は本当に素晴らしく、ヤマトナデシコ。
「お見合い?」
「恋愛結婚だ。惚れて惚れて惚れぬいた女性だ。初めてだ。一生守っていきたい」
一生結婚できないのではないかと仲間内で心配していたのですが、
まとまってよかったとお祝いをしたのが数年前。

その仲間で久々に集まりました。

Oに携帯メールがひっきりなしに入って来ていたので
「お仕事大変ね」と声をかけると
「ああ。まったく」
吐き捨てるようにOが携帯を閉じます。

さらに入るメールにOは席を外し通話で答えているようでした。

Oの歩いた方へ顎をしゃくって四人の子持ち男の仲間が
追加注文のサラダを手際よくお皿に分けながら言います。
「アイツ・・・いるんだぜ」
「ふ~~ん」
興味の無い顔を私はしましたが、
心の中は「エーーーーーッ!!!」
「女慣れしていない男の悲劇だな」
別の最近バツイチになった仲間が同情するようにポツリと言う。
「オマエが言うな!!」
皆に突っ込まれます。

「何か知っているの?」
女子は私のように独立したり、辞めたりで殆ど会社には残っていないのですが、
男子はその会社でO同様、頑張っている連中。
情報は持っているけれど、皆口が重い。
「なるほどね・・・」
「キツイみたいだぜ」
Oが席に戻ってきて、話題は別に移ります。
誰が最近コケたとか、誰が大ヤマ当てたとか、
社内の情報交換。

帰り、女子の一人と、久しぶりの再会ということで、
酔い覚ましのスウィーツをカフェでパクつきました。
彼女は会社残留頑張り組。
「さっきのO君のことなんだけさ、相手のコ、同じ階なのよ」
「うわっ情報濃そう」
「結構ね。・・・ハイ。芋栗女にあげる」
モンブランの大きな栗を気前良く私に分けてくれながら
彼女は井戸端女のように話し始めました。

「派遣のコなんだけどね、かなり積極的らしいのよ」
「でも、Oはさ、朴念仁のカチンコチン男じゃない」
「若いコにしてみれば、そこが魅力的にも見えたのよ」
「でもでも、Oは簡単にはなびかないでしょう」
「何かの箍が外れたっていうか、企画爆発火達磨になったことがあってね、自暴自棄になったのかしらねぇ、陥落よ」
「陥落しようが、どうなろうがいいけれど、こうもバレバレは・・・」
「そうなのよ、何しようが勝手だけれど、バレるのはアホでしょう」
「なんでバレたの?」
「派遣が今月いっぱいらしいのよ。更新無いから焦ってるんでしょう」
「愛人更新も無くなるって?」
「でしょう。アイツもキーキー言われるのもまずいから、ひとまず言いなり」
「言いなり?」
「お昼とか一緒してるらしいのよ。外で待ち合わせたって会社周りじゃねぇ。朝、一緒に歩いていたっていうのも聞いたわ。適当適切に対処すればいいものをさ、」
「それで、"女慣れ"がどうのなのね」
「仕事は出来るんだけどねー」
「出来てもねー」
「うん。アホだわ」
「相変わらず和魂がない男だわ」
「そうねぇ」

男に必要な第一条件は、「和魂」。
本来の「和魂」については次回で。


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バカ女は卒業しきれていない、私も相変わらずです。

出来事コメント:11 □ トラックバック:-◇ 


恋愛不精

2006年04月19日[01:31:02]

恋人から友達へシフトというのはありますが、
友達から恋人へシフトというのは私の場合はありません。

恋人になりそうな男性はピピッとくるものがあって、
特別にお取り置きしてしまうのです。

不即不離の状態を保って、何かの拍子にズンと落ちる。

ズンと落ちない場合は、ご縁がなかったということで、
完全お友達へ移行。
それ以上の関係になることは、ありません。

今現在は、アプローチがいくつかありまして、
お友達としていたいヒト
お友達にすらなれそうにもないヒト
もしかしたら・・・のヒト・・・達。

もしかしたらのヒト約二名は、
天秤にかけているというのではなく、
ここのところ恋愛不精になっている上、
忙しくて会う機会もなく、
私自身が自分の気持ちを判断できずにおります。
ペンディング状態です。

エイヤッと踏み込めば、何としても時間を作ろうという気持ちにもなるのでしょうが、
恋愛に悩むことも無いお気楽状態を続けているので、
少し億劫に・・・。

恋愛は、私の中では人生のスパイスとして重要なのですが、
今は、社会的責任とプレッシャーの方が心地よいスパイスとなっています。

かなり強い刺激、激甘or激辛の刺激ではないとチョッと動けないかしら・・・


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女磨きには抜かりないのですけれどねぇ。

思ふことコメント:20 □ トラックバック:-◇ 


蕪で子

2006年04月17日[23:09:12]

前回のエントリには、もれなくご同意いただけましたが、
口戯の際放出される液体をゴクリと通される方も・・・

あの液体を口に入れるといえば・・・
今昔物語のアノお話。

古典文学に見る男と女シリーズ 第25回

『蕪で子ができたお話』

今は昔。
都から東国へ下る男がいた。
その男がある里を通る時、どう仕様もなくムラムラとした感情がわきあがった。
女を抱きたくて仕方が無い。
逸物も硬く腫れあがるばかり。
どうしたものかと、辺りを見回すと蕪の畑があった。
はたと男は馬から降り、その畑の中に入って行き、大きな根を引き抜いた。
そして、引き抜いた蕪に穴を開けその中に逸物を入れ込み、
夢中で出し入れし性欲を満たした。
蕪の中に液体を放出させると気が済み、蕪を投げ、
何事もなかったかのように畑から出てきた。

その行為の後、その畑主が下女や娘を連れ、蕪摂りにきた。
その娘はまだ14才くらいで、無邪気に畑で遊んでいた。
娘は畑の中に転がっている穴の開いた蕪を見つけた。
「穴が開いているわ。不思議な蕪だこと」
面白がって転がし遊んだ。
そのうち、お腹がすき、穴の開いた周りのしなびたところを引き裂いて食べてしまった。

やがて畑仕事も終わり、畑主は下女と娘とともに引き上げた。

その後、娘の様子が何となく、なよなよした感じになっている。
両親はどうしたことか、病気か何かと心配していたが、
下腹部が膨らみ始め、妊娠していることが分かった。
「なんということをしでかしたのだ」
両親が怒ったが、当の娘はとんと覚えが無い。
「覚えが無いといえども、現に子を宿しているではないか」
それでも娘は分からないと言う。
「思い当たるといえば、あの蕪摂りの時、穴の開いた蕪を食べました。それから何となく気分もすぐれません」
両親はそんな話は納得できなかったが、他の女中に聞いても、
どこぞの男が娘に寄ったことは絶対に無いという。
こうなっては致し方なし。
娘は無事出産し、両親は娘と孫を大切に育てた。

さて、数年の後、あの東国へ下っていた男が都へのぼって来た。
その途中又、畑の前を通った。
「そういえば、東国へ下る途中、女恋しく我慢ならずにこの畑の蕪に穴を開けて放出したことがあったなぁ」
と大声で供の者に男は話していた。

その時丁度娘の母親が畑の中でこの話を聞いていた。
穴を開けた蕪の話と娘の話が、どこかで合っている。
「しばらくお待ちを」
母親は、畑から飛び出し、男を追いかけた。
男の方は、蕪盗みと咎められるかと逃げ出した。
それでも、母親は涙し、走ってくる。
何か訳でもあるのだろうと止まると、一緒に家に来てくれという。

数年前、穴の開いた蕪を娘が食べ、妊娠して子を産んだ話をした。
「この子供を見てください」
男が見るとその子供は、自分とそっくりの生き写し。
「こんな事もあるのですな。さて、どういたしましよう」
男の言葉に母親は、
「それは、あなた様のお心次第で・・・」
と、娘を手招きした。
田舎者ながら、品がある美しい女だった。

「こうなったのも何かの縁。都へもどっても自分には家族がいるわけではないから、このままこの地にとどまろう」
男はそう言って娘を妻にして、その里に住み着いた。

とても珍しい話である。
男と女が交わらなくても、淫液が身体に入れば妊娠することもあるのだ。
となん語り伝えたるとや。



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ひょえ~ッて?
こんなの無かった時代ですものね。(って違ッ!)

古典 恋愛入門コメント:8 □ トラックバック:-◇ 


口戯

2006年04月16日[01:18:20]

ネットのお友達板で盛り上がっていたネタなのですが・・・

『男性はみんながみんな、オクチが好きな訳ではない』

上げ主の方の恋人は、
「恥ずかしい、そんなにしなくっていい」
と申されるとのこと。
ご本人曰く"そんなに"という程もいたしていないのにと・・・
もちろん、セックスはお嫌いではなく、その方の事もとても愛してらっしゃる。

ええ。ヒトそれぞれでございますので、そういう男性もいらっしゃいましょう。

私の過去の恋人達はモレ無く口戯がお好きな方ばかりでしたが・・・(^_^;)

ちなみに私は口戯をいたすのは大好きでございます。
ココとか 
ココとか 
ココとか 
ココとか 
ココなどでも証明済みですがね
(あっヘビーロムラー様はご存知過ぎ(≧∇≦)ノ彡 )  

ただ、口戯という行為が好きというよりも、
気持ちよくなってもらいたい。
気持ちよくする行為が好き。
それも自分主導で、自分から積極的に。

なので、六九は好きではありません。
アレは全く種類の違う行為。
気持ちよくなってもらいたいけれど、
自分も気持ちよくなりたいわけでして、
そうなると集中力が飛んでしまいますのでダメですね。

口戯は私の場合、奉仕やサービスというよりも、
自己満足の方が強いかもしれません。
"私が"気持ちよくさせてあげる。
"私が"虜にさせる。

特に婚外恋愛の場合は、
セックスが非日常行為そのものの象徴であり、
お互いを満足させ結びつける"かすがい"ですから、
かなりの大胆さはあってもいいと思います。

貴女はお好き?
そしてパートナーはいかが?



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本当に遅くなって申し訳ございませんでした。
ネタ切れというわけではありませんので、何とか少しずつ頑張りますね。

お話コメント:21 □ トラックバック:-◇ 


大人女アイテム

2006年04月09日[18:11:08]

大人の女性に必要な是非持っておきたいアイテムは、
ポーションや雨の叢雲や雷神の剣ではなくヾ(ーー )ォィ
■見極め眼力
■見せオーラ


見極め眼力は、本物を見極める眼力。
例えば真珠あたりですと、どのグレードが高いか。

 3/22再入荷! 13mm玉パールネックレス(ベージュ)/cvy
南洋白蝶真珠ネックレスAAB 13.0-16.5mm 白蝶真珠9~13mmゴールドネックレス

花珠クラスですと一目瞭然ですが、
ではないクラスの真珠の内側から輝く照りを見極められる眼力。
自宅に外商を呼んで良い品をずらりと見られる御身分ではありませんので(^_^;)
宝石店では、ショウケースを覗いて見比べたり、
石ですと、見せていただいたり。質問をしたり。
お勉強ですね。
その時のために。

生地の見極めや縫い目の見極め、
野菜の見極めや海鮮の見極め、
見て着て食して力を付ける。
最悪から最良まで経験する。

見極められる眼力があると、有名店やブランドなんて知らなくても平気。
良いものは良いときちんと分かるようになりますから。

男性を見極める眼力も同じこと。
現在の恋も失った恋も、自分の人間見極め眼力アップの経験値。



見せオーラは、意味ある物と見せられる力。
例えばこんなアクセサリーを付けていて、
たっぷりカラフルパールのモコモコブレスレット
本当はネット購入のリーズナブルアクセでも、
デパートや専門店で買ったみたいに見せられる雰囲気。

アンティーク時計も
ロレックス YG 【アンティーク】
ただの、お祖母ちゃんから譲り受けた古い時計ではなくて、
○○さんが持っている時計だから何かあるのだろうと想像させるムード。

資質もあるけれど、やはり大人として蓄積してきた経験が、
オーラとなって見る人に感じさせる。

恋人に関しても、
○○さんの恋人ってきっと素敵な人ですよねと思われるのも良し。



ただ漫然と日々を過ごし、年を重ねるのではなく、
全てが自分をつくる力の素となるのですから、
一日一日を大切にして生きたいと思う今日この頃。




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私もまだまだ。

思ふことコメント:29 □ トラックバック:-◇ 


狂わされた男

2006年04月07日[23:44:55]

古典文学に見る男と女シリーズ 第24回

前回の平中に関する、ちょいと別方面で有名なお話です。

初めに言っておきますが、平中は実在の人物ですが、
色男ぶりと間抜けぶりが混ぜこぜの滑稽譚として本当の話を元に、
脚色され、語り継がれています。

今回のお話は、前半後半に分けるとすると、
前半は私の好きなお話ですが、後半はちょっとスカトロ系。
苦手な方は後半は、読まないでね。

■■平中が大臣の屋敷に使える女房に恋する話■■

『平中物語』『宇治拾遺物語』『今昔物語』『十訓抄』『伊勢集』に収録されています。

前半部分の元は平中と伊勢との実話ですが、『今昔物語』『十訓抄』では、侍従という女房になって更に面白可笑しい滑稽譚になっています。
今昔物語編でご紹介いたしますね。

今は昔。
平中が伺候していた大臣の屋敷に才色兼備のすばらしい女房が仕えていました。
色好みの平中がそのままにしておくわけがありません。
恋文を侍従に送ります。
何度も何度も恋文を送ります。
ところが、侍従からは、なしのつぶて。
返事がありません。

そこで、平中は「手紙を見たのならば、"見た"というお返事だけでもください」という懇願の文を送ります。
すると、やっと女から返事がありました。

有頂天でその手紙を見ますと、平中の文の"見た"という部分を破りとり、
薄い紙に貼って送り返してきたのです。
コピペですね。

もう、こんな女忘れようと思ったのですが、3カ月位した後の五月の後半、
五月雨がしとしと降る夜、侍従をやはり忘れられない平中は思い立ちました。
雨が降り、真っ暗な夜です。
「こんな日に訪ねると、きっと心も動かしてくれるだろう」と侍従を訪ねます。

二時間ほど待たされた後、平中は局に招き入れられます。
嬉しさで身震いしながら、侍従の臥所へ入り込みますと、なんともいえない香り。
触れた侍従のほっそりとしたカラダと冷えた髪の手触りにさらに身震いします。

その時侍従は暗闇の中で声をかけました。
「あら、大変なことを忘れておりましたわ。ふすまの懸金を懸け忘れておりましたので、懸けてまいりますわね」
「そうですね、懸けておいでなさい」
平中に言われ女は着ていた衣を脱ぎ、単衣と袴のまま出て行きました。

さて、いよいよと平中は衣を脱ぎ捨て横になりワクワク待っていました。
"カチャリ"
懸金を懸けた音が聞こえましたが、侍従の足音は遠ざかるようです。
「おかしい・・・」
平中がふすまに近寄り懸金を触りましたが、向こうから懸金が懸けられていました。
「図られた」
口惜しさにそのまま局に居座ろうとも思いましたが、
恥をさらすのも悲しく、すごすごと帰っていきました。

その後、平中は侍従を諦めたく悪い噂でも聞いて嫌いになろうと思っていても、
一向にそのような噂は聞こえてきません。

 

恋心はつのるばかり。

「そうだ。どんなに素晴らしい良い女でも不浄の物は自分と変わらないはず。それを見たら自分も興ざめして諦められるはず」
トンでもない事を思い立ちます。

その頃の高貴な人は、部屋の中に桶洗(ひすまし)の筥を置き、用を足し、
それを桶洗の下人が都度洗い清めて処理をしていました。

その筥を平中は奪い、中を見ようと計画をたてました。

さりげなく局近くで張り込みをしていますと、可愛らしい桶洗の少女が局から出てきました。
これだと走り寄り、その筥を奪い人のいない家に入り込みました。

とても不浄の物が入っているとは思えないほどの漆塗りの素晴らしい筥。
しばらく筥を眺めていましたが、決心しおずおずと筥の蓋を開けました。
「ややっ」
蓋を開けたとたん丁子(クローブ)の良い香りが立ち上りました。
「こんなにも芳しいものか」
中を覗きますと、薄黄色い水が半分入っていて、親指くらいの黒っぽい黄色い塊が三切れ浮かんでいます。
「おお。これが侍従の・・・・それにしても・・・」
その辺りの木の端で突き刺し、塊を鼻にあてると練り香のよう。
「なんと芳しい。これはこの世の物ではない。侍従は天女か」

その時、平中の心に狂気の愛情が湧き上がりました。
「侍従を我がものにしたい。侍従の全てを我がものに・・・」
筥に顔を寄せ、中の液体をすすってみました。
さらに、木に刺した塊を舌先で少し舐めてみました。
苦く甘く、香ばしい。

 

「さては」
平中は、すぐに気が付きました。
黄色い液体は丁子を煮た汁。
塊は山芋と練り香を甘葛の汁で煮込み、それを大きな筆の軸で突き出したもの。

このような細工は誰でも考えることはできます。
でも、平中が筥を奪いとることまで予想し、先手を打つことはなかなか出来るものではありません。
「何という女であろうか」
ますます平中は女に恋焦がれ、ついには恋死してしまったということです。

あまりにも女に熱をあげるとこのようなことになるので、
「ほどほどにせねば」と世間の人はそしったと語り伝えられていたということです。




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この時代は不浄はトイレでという意識がなく、
そこかしこで・・・・だったらしいです。
なので伝染病も多かったのでしょうね。

古典 恋愛入門コメント:7 □ トラックバック:-◇ 


平中と源氏

2006年04月03日[00:58:17]

古典文学に見る男と女シリーズ 第23回

平中(へいじゅう)こと兵衛佐平定文と光源氏。
どちらも千年前の色男。
前者は実在の人物で、後者はご存知源氏物語の主人公。

源氏物語では、この平中の恋話をモチーフにしたお話が出で来ています。

平中は「品も賤しからず、形有様も美しかりけり、けはひなんども物言ひもをかしかりければ、そのころ此の平中に勝れたる者世になかりけり、かかる者なれば、人の妻、娘、いかに況や宮仕人は、此の平中に物言はれぬはなくぞありける」という男で、平中に言い寄られた女は皆ものにしてしまう。有名なドンファンでした。

『平中物語』『大和物語』『今昔物語』に収録されているこのようなお話があります。

「すきずきし」男、平中はいつものように見目の良い女を物色しに市に出掛けました。
そこで宮に仕える女房に心引かれて、恋文を送りました。
送られた相手は武蔵と呼ばれている女性で、
今まで身分の高い男性たちから言い寄られていましたが、
気位が高く全く男を寄せ付けていませんでした。
でも、あの平中からの懸想で心が揺れ、応じてしまいました。

ところが、翌朝平中からの後朝の文が届きません。
後朝の文は、今で言う「昨日はよかったよ」というラブメールです。
それがこないという事は、とんでも無い時代です。
夜まで待っても来ない、そのあくる日も、待てど暮らせど来ない。
とうとう五、六日経ってしまいました。
使用人達の噂にもなっていることも情けなく、周りの慰めも聞き入れず、
プライドの高い武蔵は誰にも言わず髪を切り、尼になってしまいました。

でも、平中が手紙を出さなかったのには理由がありました。
平中は武蔵に逢った後、手紙を出そうとしたところに、
宇多院御幸のお供を命じられ供します。
武蔵のことを心配していた平中でしたが、なかなか還御されず、
五、六日経ったところでやっと還御あそばせ、平中も都に戻って来られました。
急ぎ、武蔵のもとへ飛んできましたが、後の祭り。
尼になった武蔵のもとに行っても、武蔵は会おうともしません。
「私にも、やむを得ない事情があったことも知らぬまに、情け無い事を」と泣く泣く帰って行きました。

今昔物語では、こんなことに成るのは男に思いやりがなかったからで、
どんな事、どんな事情があったにせよ、一筆でも出せは安心したはずなのに、
五、六日も放っておけば女はどんなにふさぎこむか。
ただこうなるのも宿世であろうと締めています。

 

一方、源氏物語では源氏が懸想する相手は、常陸宮の姫君。
中々応じてくれない姫に待ちきれず、
強行突破でやっと逢えたものの、
その姫は、かなり期待していたものでしたのに、
全くの的外れでがっかり。
翌朝、後朝の文を書く気も起きない。
そこへ朱雀院への御幸の打ち合わせに来いという達し。
夕方帰宅し、やっと後朝の文を姫に送ります。
本来ならば新婚三日間の通いのはずも、
雨が降ったり、左大臣邸での宴やらで、行かずじまい。
姫の様子を大輔命婦が伝えにくるが、
「暇なきほどぞや。わりなし」といい訳をする。
可愛そうと思いつつも何となくそのままにしてしまう。
姫の方は、世間を知らず、おっとりと育った女性だったので、
源氏に対する気持ちは有るけれど、悔しさなどはなく、
いつくるか分からない源氏を待ち続けるのです。

源氏はこの後、反省しいつまでも見捨てずに世話をします。
(ただし、女としてではなく、どちらかというと、
醜女でも一度でも関係した女性は生涯面倒を見る心長しの気持ちから。)

 

後朝の文を送りたくても送られなかった平中。
どうしても送る気になれなかった源氏。

女のプライドで尼になった武蔵。
プライドよりも想いを大切にした常陸宮の姫。

どちらが良いというものではなく、
クロスしていればというものでもない。

ただの人としてならば、源氏に庇護されての常陸宮の姫でいいけれど、
女としては悲しい。
さりとて、プライドでばっさりというのも。

どちらにもいえる事は、恋愛において短気は損ということでしょうか。
焦らずじっくり相手を選び、
焦らずじっくり相手を待つ。


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平中の話をモチーフにしている場面は源氏物語に他にもあります。
色男なのに結構失敗男というイメージが強い平中 。
平中には有名なアノお話かありますが、スカトロ系ですからどうしましょうか・・・
知りたい?

古典 恋愛入門コメント:13 □ トラックバック:-◇ 


おまじないの言葉

2006年04月01日[01:27:19]

我が東京ヤクルトスワローズ開幕勝利で機嫌が戻った私です。

いえね、仕事でかなり腹立たしいことがありました。

「ムカつく・・・・」
帰社の車の中で一人毒突いてしまいました。

「えっ?myさん、そんな事仰るんですか」
同行したスタッフが驚いた顔をして聞いてきました。
「あっごめんなさい。出ちゃったわ」
「それにしても、myさんって顔に出ないですね」
「そう?」
「すごいですよ」
全然すごくないない。
もう、はらわた煮えくりかえりまくり。
顔に出さないのは、鍛錬と年の功です。

思い出しただけで、頭にきてしまいます。でも・・・
「まぁいっか」
「まぁいっか、ですか」
「そうよ。まぁいっかなのよ」
「切り替え早いですね」
「うじゃうじゃ考えても仕方の無い事でしょう。それより善後策を講じた方がお得よ」
「お得・・・ですか」

「まぁいっか」は、おまじないの言葉。
お仕事でも、恋愛でも。
上手く行かない、思うように行かない。
恋人に逢えない。
自分中心に回る世の中ではないから。

お腹の中は、うじゃうじゃ、ごちゃごちゃ。
でも「まぁいっか」と取り敢えず口に出してみる。

「まぁいっか。しゃーない。次!」
押しつぶされそうになったら口に出してみる。
「まぁいっか」

そして、両拳をぎゅっと握り、空手のポーズで右手を前に突き出す。
「ウリャーッ!!」
よっしゃー。人生気合だ!

あれ?何のお話でしたかしら。
「まぁいっか」


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さぁ、ご一緒に「まぁいっか」
始終口に出しているらしいです・・・(^_^;)

思ふことコメント:20 □ トラックバック:-◇ 




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