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秘密公開

2005年02月27日[01:41:32]

myです。
今更ですけど、最近読者になられた皆様もいらっしゃるので、
ちょっとだけ秘密を公開・・・なんてね。
秘密も何もあったものではないですわね。
自己紹介です。

my・・・ミイと呼びます。マイではございません。
ムーミンにミイというちっこい女の子がいますよね。
little my・・・小さくて、目が大きくて、我がままで、寂しがりやの女の子。
そのmyに似ていると昔言われたことがあったので、HNにmyと名乗っております。

IT業界に身を置くフリーランサーです。

詳細を書くとバレそうなので、 ざっくりと紹介。

顔・・・一度見たら忘れないといわれています。濃いめですね(爆)
見た目マダム系、中身天然とも・・・
魚座のB型・・・典型ねと。何が典型なのかしら?

彼・・・myのクライアント。
初めてお会いしたのが約3年前。
お付き合いを始めたのが昨年の夏。
まだまだ半年のお付き合い。
お互いに家族がいます。

毎日連絡を取り合う関係ではありません。
お付き合い始めはいつも一緒にいたい気持ちもありましたが、
今ではお互いに「秘密の恋人」の存在をポケットにしまって生活をしているという感じ。

二人共、付き合い始めた頃から忙しさに拍車がかかり、
頻繁に逢瀬はしておりませんが、
逢えた時は、濃密な時を過ごし気持ちの確認をし合っています。
(二人の逢瀬の記録は←左サイドバーAll Entriesに記録しております)

ガラス細工のような関係。
少し力を入れすぎると壊れそうな関係。
でも、myには彼が必要で、彼にもmyが必要。
ゆっくりゆったり、大人の恋愛を紡いでいけたらと思っています。

今回は恋愛ちっく?・・・と思われましたら、是非応援クリックお願いいたします。
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すみません。皆様に応援していただいているのにズズズーっと下がっております。(ノ_・。)


アダルトランキングでは停滞、livedoorランキングは圏外。
まさに、知る人ぞしる。というか、知ってる人しか知らないマイナーblogとなっておりますが、まぁいっか。
お気に入りに登録して来てくださっている、多分一千人位の方々のお支えで細々と繋いでいきます。
・・・と、アクセス頭打ちなんて思っていましたら、いつのまにか20万アクセスを越えておりました。あらら・・・
ありがとうございます。
弱気になっていられませんわ。更にたくさんの方々に共感していただくためにも頑張らせていただきます。
亀更新、亀レスすみません。見捨てずによろしくお願いいたします。


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むふふな画像

2005年02月25日[22:25:45]

最近、お遊びで「みんなで2.1G使い切るブログ」という
その名もズバリ、何人かで、livedoor blogでひとつのblogに割り当てられている容量を一挙に使い切ろうという、一見意味の無い、よく考えても意味のないblogに参加しております。
いろいろなところからブロガーが集合しております。

ここで、重々な画像をアップロードしまくりましょうという訳ですが、myも先程重々な画像アップロードしてまいりました。
myがアップロードした画像はmufufuなもの・・・・(*ノ▽ノ)
!なんてね。my達の逢瀬に欠かせないローションです。
でも、いつもの ローションとは少し違います。
何が違うか。中身は同じなのですが・・・外見にひと工夫。
このことについては、以前キャンプの時に「手で彼を・・・実践編」でローションに関しての説明でお伝えしておりますが、
ドレッサーのコスメケースに入れておいても違和感のない工夫をしております。
やはり、「ラブローション」と表示していると・・・ねぇ。

LHにもこの3点セットを持参。 「みんなで2.1G使い切るブログ」の写真左から
オイルタイプ、はちみつタイプ、海藻エキスタイプです。
もちろん使い分けしております。それぞれに特徴がありますから。
どのように?うふふ。それは←左サイドバーでおさらいしてくださいませね。

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ここでは、画像を出すつもりはないので、人様のところで・・・(^^ゞ
今度は他のラブグッズでも出そうかしら・・・あっもう皆様はご存知ですわよね。


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ギャップ

2005年02月24日[23:13:59]

夕方から彼のオフィスへお仕事で。
1月に一通り終了はしていたのですが、
アフターフォローで。
以前にも書きましたが、myは彼のオフィスでは、いたってcoolに対応しております。
いえ、cool過ぎるかしらと思うくらい。
どうも、それがダメらしく(いい意味で)、社員と打ち合わせをしているmyの周りをウロウロ。
「僕は、何か用意しておく事あるかな。」
「お気遣いありがとうございます。本日はございません。」
お気遣い不要とあしらうので、手持ち無沙汰みたいです。

二人だけの時は、myがメロメロになっているのに、お仕事となると"ピシャリ"なのが気になるらしく、気が付くとmyの後にいたりします。
myもギャップを楽しんだりして・・・ね。

こういう時はその後、大体帰宅途中myの携帯に彼から電話が入ります。
お仕事関連ですが、急ぐ案件ではないのに・・・。
うふふ。となっちゃって歩きながらニタニタしちゃうのです。

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はい。惚気です。たまにはいいでしょ。

寂しんぼ女子部の皆様
先日のエントリに、男子部よりhisa様のコメントがありました。
まだ、お読みになっていらっしゃらない方は是非お読みください。曇っている心が晴れますよ。


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人目を忍んで

2005年02月23日[11:52:31]

百人一首に見る男と女シリーズ 第五回

無くなったと思ってました?不定期に突発的にエントリいたしますのでね。(ネタ繋ぎじゃないですってばっ)

今回の歌を詠むとmyはLANケーブルを連想してしまいます。(HA?)

 

名にしおはば 逢坂山の さねかづら 
         人にしられで くるよしもがな

三条右大臣
「後撰集」恋三
「女につかはしける」歌

この歌、掛詞と縁語の連続でかなり手の込んだ歌。
「逢坂山」は「逢う」の掛詞。逢うは、逢瀬という意味ですね。
「さねかづら」は、つる植物で「さ寝」の掛詞。共に寝る事でセックスを暗示。「逢う」と縁語になっています。
「くるよしもがな」「繰る」に「来る」を掛ける掛詞。「繰る」は手繰り寄せるということで、「さねかづら」の縁語。つる植物のつるを手繰ってという意味から。
「くる」は、相手をこちらへ手繰り寄せるということですが、この時代男が女を呼びよせることはありえないので、myは女を中心として話していると思うので、心は来ていると解釈しています。

※さねかづら・・・モクレン科のつる植物
可愛い赤い実をつけます。
実物はこちら「季節の花300」「さねかずら」でご確認ください。
さねかずらの別名は「美男葛ビナンカズラ」。つるの中のねばねばは、当時の男性のポマードの材料になっていたそうです。
「万葉集」にも結構登場するこの植物、セックスを連想させるための小道具に使われています。

"人にしられで、女につかはしける"歌ですから、人に言えない忍ぶる恋の相手に送った手紙でしょう。
たぶん赤い実の付いたさねかづらを添付して送られてきたのかもしれませんね。

『どうですか。逢坂山のさねかづらですよ。きれいでしょう。
いい名だと思いませんか。
あなたに「逢う」逢坂山。
あなたと「寝る」「さね」。
「逢って寝る」という名前ですよ。
このつるを手繰り寄せるように、こっそりとあなたの元へ行く方法があれば・・・・。
人目を忍んで・・・あなたに逢いたい。
心は既に貴方の元へ来ております。』

電話をほとんど交わさないmy達は、二人のBBSに用がある時に書き込みをして連絡を取り合っています。
PCのLANケーブルで繋がっている感じですね。
このLANケーブルを手繰って、彼の元へ行きたいものだわ。

同感と思われましたら、是非応援クリックお願いいたします。
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アダルトカテゴリで、生き抜くためには工夫が必要なのですけど・・・
なんだか一緒にくたになるのはイヤだわって変な意地張ってます。
(冷めた目で見ると、写真か文字かの違いなだけなんですけどね。結局Hですし・・・sigh)


東京春一番吹きました。春ですね。


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古典 恋愛入門コメント:24トラックバック:0◇ 


VOTE結果発表(パートナーとの関係)

2005年02月22日[12:53:39]

しばらく様子を見ていた←左サイドバーに設置しているQuickvoterですが、票数が伸びても、カテゴリーが変更されようとも割合に変化がないようなので締めました。
結果
Q.あなたとパートナーは?

既婚×既婚
261人
39.8%
独身×既婚
230人
35.1%
独身×独身
106人
16.1%
独身×不特定
11人
1.6%
既婚×不特定
5人
0.8%
夫婦
43人
6.6%
Total
656人

やはり・・・ですね。
この割合はスタートしてからほとんど変わっていませんでした。
75%の方が「忍ぶる恋」の関係。
YAHOO!からも「不倫」で検索されて来られる方が全体の15%前後の数です。

きっとお悩みを抱えて来られる方が多いのですよね。
少しは参考になっていたらいいのですけど。
(最近はエッチナコトばかりで・・・(^^ゞ)

不倫・・・この不適切な関係に足を踏み入れた時、誰しも戸惑いはありますよね。
myも彼と出会い、最初友達以上恋人未満の関係位の心積もりでした。
それが「久し振りに恋愛しようと思った」という彼の言葉に落ちて、現在に至っているわけです。(経過は←左サイドバーのAll Entriesでご確認いただけます)
もちろん、最初は戸惑いました。嬉しさと、背徳心。揺れる思い。抑えきれない思い。誰にも相談は出来ない。

以前にも書きましたが、その時ネットでお知り合いになれた方々と思いを共有出来、心が救われました。

このblogは、人には言えない彼との記録を留めて置きたいというのが第一なのですが、それと秘めた思いをお持ちの方との共有の場になれたらというのもあります。myも救われましたから。

ただし、不倫を推奨しているわけではありません。
落ちてしまった恋を自分の人生の中にしっかりと受け入れ、
前向きに捉える。打算も掛け値もなく、大人の恋愛として。
そういう事です。

今後も75%の「忍ぶる恋」関係者の方々の心の参考になればと思います。
あっ100%の方々のテクニックの参考になるようにも精進いたしますので(爆、爆)、皆様のご協力もお願いいたします。

追記
All AbloutJapanの結婚生活 なぜこの世に「浮気問題」があるの?
という記事でこのblogが紹介されました。
不倫を経験した作者による体験談。「思いやる逢瀬」が大人の恋愛だそうです。不倫の是非を考えるには参考になります。」
え~?どういう意味?"・・・だそうです"って。是非を考えるにはどう参考になるのかしら?
どう思われます?とりあえず紹介してくださってありがとうございます。なんですけど。やっぱり???
何度も言いますが、不倫を推奨しているわけではありませんので。
また、不倫是非論を論じるつもりもありませんから、是非論についてのコメントはお控えください。

さて、次なるvoteは単純です。
アナタは女性ですか?男性ですか?
その他ネカマさんとかは無しです。
まぁ、気持ちの上でどちらかというのでも構いません。
よろしくお願いいたします。
Let's vote!

ご理解いただけましたら、是非応援クリックお願いいたします。
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出会い系業者に埋もれそうです。なんとか首一つアップしたいので援護射撃をお願いいたします。


ご心配をお掛けいたしておりましたが、二峰めの熱も下がり、後は体力の回復と、脳みその活性化です。
個人事業者はホントこんな時辛いですよね。気合でなんとかしたいのですが、インフルエンザは気合で倒せる相手ではなさそうです。
ふぅ~。皆様も本当にお気をつけ下さいませ。かかったかな?と思われましたら、即病院へ行って検査をしてください。発症48H以内でしたら、効き目のあるお薬もありますから。
myの場合は、まずいかな?と思った日に朝から3本の打合せを立て続けに入れていました。それもこれも、今日22日(火)にデートの予定があったからなんですよ~。前倒しで無理したのが、かえってアダに~~~(ノ_・。)


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言わせたい言葉

2005年02月20日[12:54:35]

シャワーを浴びて、ベッドで二人まったりする。
「あっ!!」
彼が突然飛び起きる。
「俺達の時間てさ、あっという間に過ぎてるんだよな。うっかりしてると思いがけず時間が経ってるんだよな。」
時計の時間を確かめ、彼が胸を撫で下ろす。
「よかったー。まだ少し大丈夫だ。」
「少しだけ?」
「う~ん。」

「ねえ。私がhiの事どう思ってると思う?」
「Hだと思ってる。」
「もちろん、それはそうなんだけど(笑)、そういう意味じゃなくて。」
こんな話をしても、どうせはぐらかされるのはわかっているけど言ってみる。
「プライベートとパブリックがある日常があって・・・、
もう一つ非日常というのがあるでしょ。」
「それって霊界?」
「じゃなくて・・・もぅ・・・。そんな事ばかり言うんだから・・・。」
「で?」
「非日常の世界の中で、hiの事が好きで好きでたまらないのダメ?」
「人の気持ちにダメなんて事、誰も言えないさ。」
「そうよね。スキスキ、ダーイスキ。」
彼の頬に頬ずりする。
「あのね、そんな安売りしない方がいいよ。」
「あら、どうして?hiには大安売りよ。叩き売っちゃう。何でもあげちゃう。」
「もぅ・・・。呆れるよ。」
甘い言葉など返さない彼の顔が緩んで"ふふん"となっているのを見るだけで大満足。

彼の乳首をくるくる撫でる。
ピクッと彼のカラダが弾む。
「感じちゃうじゃないかー。」
「うふふ・・・これから。」
片方の乳首を口に含んで硬く尖らせた舌先で左右にレロレロと舐めたり、ねっとりと柔らかく舐め回す。
もう片方の乳首も・・・
彼が喘ぎながら聞く。
「物心ついた頃からHだったろ。」
「そんなこと無いわ。・・・だから、hiにHにされたのよ。」
「Hにされたのは俺だよ。俺ってそんなHじゃないよ。」
「あら、そぉー。」
乳首を弄んでいる舌をお腹を這わせ、アンダーヘアーを通り、彼のモノのふもとに移動する。
彼のモノは、リラックスしている状態。
この柔らかい状態も好き。
プニュプニュしていて、マシュマロのように可愛らしくて。
無防備な状態でクタッとなっている。
手に持ち前後左右にプルプルと振る。少しだけ反応する彼のモノ。
「ねぇ遊ぶなよ。」
「うふふ。では、いきます。」
柔らかい彼のモノを口の中に含む。
柔らかくて、まだ小さめの状態なので口の中で舌を使って自由に舐めまわせる。
舌全体を使って彼のモノの周囲をグルグルと舐める。
吸引したり、少し噛んでみたり。

そのうち、プニュプニュしたモノが段々と硬くなっていく。
「うぅ・・・俺やられてる・・・。」
彼の喘ぎもたまらない。
口を頂上に戻す。
「この、光っているのがキレイ。」
カリの頂上のツヤツヤ感。ここも好き。
口をすぼめてチュプッ、チュプッとカリの部分だけを出し入れする。
片手でサオを上下に、もう片手で袋をサワサワと触る。
チュプ、チュプ、チュプ、チュプ。
少し、中途半端な刺激に彼の腰がモゾモゾしてくる。
「あぁぁぁ・・・そんなの・・・焦らしてるワケ?・・・。
そんな事してると・・・。」

彼がカラダを起こして、myを押し倒す。
蜜壺にモノをいきなりズンと入れ込む。
「あん。!」
ズンズンズンズンズンズンズンズン・・・・
短距離を走っているように彼が突き上げる。
「あんあんあんあんあんあんあんあん・・・・」
myも息が出来ないくらい。
動きを止めることなく続く彼の突き上げ。

「ふう~。もうダメだ・・・これ以上、死ぬ・・・。」
彼がバタンとmyに覆いかぶさる。
「ねえ、凄いぜ、ここ触ってみて。」
彼の胸に手を当てると物凄く早い鼓動。
「大丈夫?」
「いや、死にそう・・・・。汗もすごい。」
彼はフラフラとバスルームに入った。

 

もう・・・・そろそろ出なければいけない時間。
ローターを洗浄・・・何となくこれが虚しい。

身支度を済ませるけど名残惜しい。
「もっといたいの・・・。」
彼の背中に抱きつく。
くるりと彼が向き、抱き返す。
「時間だ。仕方ない。」
「・・・hi。好きよ。大好き。」
「んふふ・・・。」
彼は言葉を返さない。でも欲しい。
「言って。タマには言って。」
「言わないって言ったろ。効き目なくなっちゃうじゃないか。」
「いや。言って。」
「大嫌い、嫌いだ、嫌いだ、大嫌いだ。」
「もぅ・・・そんな事いったら、ココ千切っちゃうわよ。」
彼のモノをギュツと握る。
「ウソウソ、嘘だよ。大好き、大好きダーイ好きだよ。」
この言葉myの心にRECして次の逢瀬までの糧にしましょ。

イワセタノダケド・・・

やっぱり言葉は欲しい・・・と思われましたら、是非応援クリックお願いいたします。
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人気blogランキングの紹介文を地味目に変更・・・・
( ̄▽ ̄;)!!ガーン アダルトカテゴリから入ってくださる数が激減です。
今までに無いOUT数。
やはりね・・・。やはりあれですね。あの単語が含まれていないとダメなんですね・・・
ふう~。一単語追加しました。
→コチラ←
何か、こんなところで抵抗しても、意味ないですわね。
はいはい。なんだかんだ言ってもHですから。┐('~`;)┌
でも、基本は"大人恋愛"がテーマですから。皆様見捨てないで下さいm(_ _)m

OUTは減っているのですが、INは何とか維持しております。
みなさまのおかげでございます。本当に感謝感謝。
もしかしたら、女子部だけでなく、ご理解くださる隠れ男子部の皆様のご協力もあるのですね。
隠れ男子部の皆様 、ありがとうございます。

どうぞ、読者増にご協力くださいませ。
活字離れの日本人 に、活字から広がる無限の世界を再び呼び起こすblogとして、
使命感に燃え、頑張らせていただきます。
((インフルエンザ中で頭おかしくなってます?文章変。許してください。))

追記:前回、超有名官能小説サイト萌木ケイ様のところにリンクでも・・・
なんて事を書きましたが、何とリンクしていただくだけでも難しいようでした。
これこそ、図々しかったようです。
ところが、何と体験談という所でリンクしていただくことに。ありがたき幸せにございます。


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すべてを貴方に捧げる

2005年02月18日[02:41:50]

彼は蜜壺からスパンッ!と抜いた。
サッとコンドームをモノに被せる。
そしてmyのアナルに入っているローターを引き抜く。
「うつ伏せになって。」
myの腰を少し彼が持ち上げる。
ローターが塗られる。
そう、アナルに・・・。

彼が入り口に押し当てる。
「いい?いくよ。」
「ええ・・・。」

もう、聞かなくていいのよ。
もう、拒絶はしないわ。
だって全てをあなたに捧げているんですもの

ALL FOR YOU
IF YOU REALLY WANT IT
ALL FOR YOU
IF YOU SAY YOU NEED IT
ALL FOR YOU
IF YOU GOTTA HAVE IT
ALL FOR YOU
IF YOU MAKE A MOVE
IT'S ALL FOR YOU

Janetがmyの中でchorusしている

ズズッ・・・
ゆっくり慎重に彼が入ってくる。
「あぅ・・・。」
力強さを抑えた彼のモノが少しずつ・・・。
そこを、そこを越えると・・・・
「ああぁぁぁぅぅぅぅ・・・・はぅ・・・。」
秘密の快楽の扉が開かれる。

「うぅぅぅ・・・きつくて・・・あぁぁぁ・・・。」
全てを入れきった彼がmyを抱きしめる。

静かに彼が腰を動かし始める。
「はぅ。はぅ・・・。」
今までに感じたことが無かった気持ちよさがあふれ出してくる。
「あっはぅ・・・んんんん・・・。」
切ない気持ちよさが声に出る。

「辛くない?」
「平気よ・・・。」
「よかった・・・。」
気遣ってから彼は腰の動きを大きくしだした。
ズズズ・・・ズズズ・・・。

更に動きが早くなる。
ズズン・・・ズズン・・・・ズズン・・・。
「あふぅん・・・んふん・・・んふん・・・。」
アナルを満たしている彼のモノの動きがたまらない・・・。

興奮している彼がmyの肩を噛む。
首筋にキスをする。
頬を摺り寄せる。
耳たぶを噛む。
「最高に気持ちいいよ。」
耳元でささやく。
「お尻はhiだけのものよ。hiだけのお尻なのよ。」
「お尻だけ?」
「お尻もヴァギナもクリトリスもみんな、みんなhiだけのものよ。」
「何でそんな事言うんだよ。ますます興奮しちゃうじゃないか。」
彼の動きが更に更に早く強くなる。

「いい?ココでイッていい?ココで出したい。このまま。」
「いいわよ。キテ。」
ズンズンズンズン。
「あぁ・・あぁ・・・あぁ・・ああぁぁぁぁ・・・」
彼の喘ぎ声と動きにmyも興奮して頭に血がのぼり何かおかしくなりそうになる。
いえ、もうおかしい・・・。気持ちいい。気持ちよすぎる。

「イクよ・・・。」
「ええ。」
スピードを上げ彼がフィニッシュした。
「ふぅ・・・いい。気持ちいい。」

myの蜜壺がジュンジュンとしている。
アナルで感じている。

「お尻で感じちゃうなんて、私おかしいわ。」
「そんな事無いよ。カラダ全部が気持ちよくなるようになっているんだ。」

いいえ。カラダ全部が気持ちよくなるようにされているのよ。
アナタに。

ココを捧げるのもアリ・・・と思われましたら、是非応援クリックお願いいたします。
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このblogがblogランキングの「恋愛カテゴリ」から「アダルトカテゴリ」に強制移動後何が変わったか・・・
アクセスが落ちました。┐('~`;)┌
普通、アダルトにするとアクセスが上がるのそうですが、myの場合は逆です。
どちらかというと多くは女性に支持していただいておりましたので。
女性はあまりこられませんものね、「アダルト・風俗カテゴリ 」・・・ 99%男性向けのようですね。

世俗的ですがmyはアクセス数に拘ります。
・・・とにかくたくさんの方に読んでいただいて、共感していただきたい。
myもこのような関係になった時に悩みましたが、ネットでお知り合いになれた方々に助けていただきました。
このような関係、セックスに溺れそうな気持ちに悩んでいらっしゃる方々の一助に今度はmyがなれたらと思っています。
もちろん、myの薄いエントリだけではなく、女子部の皆様のコメントあってのblogですが。

さて、どうしましょう。対策を講じましょうか。ライブドアランキングも危ない位置まで下がっています。
いっそ、割り切って、アダルト体験告白サイトに投稿でもしましょうか。
超有名官能小説サイト萌木ケイ様のところとか、官能小説.comとか・・・
すみません。図々しいですね。レベル違いすぎ・・・。 没案です(^^ゞ
(とりあえずリンクだけでも・・・っと)
適切なサイト探そうっと。

ふぅ~。やはり地道に・・・。ですね。BookMarkしてくださっている皆様、 今後ともよろしくお願いいたします。
現在25位で紹介文も65字まで表示されるようになりました。(26位以下になると25字以内の紹介文)相変わらず地味紹介文ですが。
こういう紹介文でどこまで伸ばせるのでしょうか。
やはり、皆様のご協力あっての「おとなの恋草子」でございます。
よろしくお願いいたします。


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一体化する瞬間

2005年02月16日[21:28:39]

彼に手を引かれてベッドへ・・・。
彼と手を繋いで・・・。

彼に手を引かれるのは、これで3度目。
1度目は、初めてのデートの時。
変わりそうな信号に間に合わせる為に、彼がmyの手を引いて信号を走って渡った。
2度目は、初めて遠出デートをした時。
坂道を彼がmyの手を引いて歩いた。
そして、今回が3度目。
人前で手を繋いで歩くことなど出来ない関係の二人。
人のいないところでも、照れ屋の彼は手を繋がない。
抱きかかえられての移動でもなく、肩を抱かれながらの移動でもない、一番シンプルな手を繋いでのソファーからベッドまでのホンの短い移動。
なのにとても嬉しい。彼の握っている手に幸せを感じる。

ベッドでmyを仰向けにすると、彼はすぐさまシックスナインのポジションでmyの口の中に彼のモノを押し込んできた。
「うぐぐ・・・。」
はち切れるほどになっている彼のモノはmyの口の中を満たす。
ググッと押し込まれて、喉がふさがり苦しい。
「あぁぁぁ・・・・いい・・・。」
苦しいけれど、彼の喘ぎに呼応してmyはこらえて、舌を使い彼のモノを口の中で舐めまわす。
彼は、クリトリスを舐めつつ、2つの入り口に指を入れ、ぐちゅぐちゅと出し入れをする。
「あぐぅ・・・・。」
声に出せない代わりに、彼のモノを強く吸引する。
「うわぁっ、あぁぁぁぁ・・・いい・・・。」
彼も悶え、更に押し込んでくる。
「うぅぅぅ・・・」
息が出来ないくらい。

やっと解放されたかと思ったら、彼はmyの腰を高く浮かせ"くの字型"に返す。
秘部を上に向けられ、とても恥ずかしい格好に・・・
「あぁ、まる見えだ。ぱっくり開いている。」
「恥ずかしいわ・・・。」
そう言っているのにmyの心は、恥ずかしいことしてもらいたいと渇望している。
くちゅ、くちゅ・・・卑猥な音を立てて蜜壺の中をかき回される。
彼の指の動きが早くなり、彼の興奮も伝わる。

タップリとローションが秘部にたらされた。
コンドームをかぶされ唸っているローター がアナルの入り口を刺激する。
「入るよ・・・。」
ズズズっとローター がアナルに入る。
「あぅ・・・ん。」
この体勢で挿入されると微妙に圧迫感がある。

彼はmyを仰向けに戻すと腰を掴みズブッと彼のモノを挿入してきた。
「あん。」
「うっ・・・締まるっ・・・・。」
挿入したまま彼はmyに覆いかぶさり動かない。
「気持ちよすぎだ・・・。」
myのアナルに入っているローターの振動を感じているみたい。
唇を重ねあい貪るようにキスをする。
激しいキスなのに彼の柔らかい唇はmyを蕩けさせる。
ちゅーっと吸われると、蜜壺がきゅぅっとなる。
「はぁ・・・ん。」

「あぁ・・・。お○○○に吸い付かれる・・・」
グイッグイッと彼の腰が動き出す。
「う~ん、ダメだ。腰が動いちゃうよ。」
「うふふ・・・もっとキテ。」
「ん~。何でそんな事言うんだよ。もう少しゆっくり感じていたいのに。興奮するじゃないか。」
「キテ・・・。」
「まったく・・・。」
彼はフッと笑って上体を起こした。

ズン、一度大きく突く。
その後子宮の入り口をグリグリと捏ね回す。
「あぁぁ・・。hi・・・。」
気持ちよさを伝えたいけど、それ以上は言えない。
彼の動きがmyの脳の回路を狂わせる。
「あぁぁぁぁ・・・ん。」
脳がどうにかなりそうで、両手でmyは頭を押さえる。
「どうしたの?」
「あぁぁん、hiのが・・・hiのが・・・あぅ~ん・・・。」

ズン、もう一度彼は大きく突く。
「あんっ!!!」
カラダを衝撃が走り抜ける。
ズン、ズン、ズン、ズン・・・
彼はスピードを上げて蜜壺の中を前後する。
「あぁん!あぁん!あぁん!あぁん!!!・・・・。」
突かれるたびに子宮への衝撃が叫び声となってmyの口から出る。
「うわぁ、いい・・・。あぁぁ・・・」
彼の喘ぎ声もひと際荒くなる。
動物のように荒い二人の息のリズムが重なる瞬間がある。
それはまさに一体化しているような感覚・・・。
突き上げる彼と、締めるmy。
まさにコラボレート。

こういうコラボレートも・・・と思われましたら、是非応援クリックお願いいたします。
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まさに、アダルト・風俗!
が、が、が!!!
敢てアダルト群の中で、シットリ地味目の紹介文にしてみました。
こういう紹介文、ってやはり地味すぎでしょうか?
いかがでしょう。


短くて、ぶつ切りエントリですみません。
今週はかなりタイトなスケジュールで、彼とも連絡をとっていません。
いえ、また封印という訳ではないです。放置という訳でもないです。
なんとなく、連絡し合わないくても平気なような感じがしています。


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彼に溺れたい

2005年02月14日[23:59:00]

長湯でカラダが火照った上に、少しクラクラする。
myはバスタオルを巻いてフラフラとソファーに倒れこんだ。
横になっているmyの隣に彼が座る。
「のぼせたの?大丈夫?」
「ん~。hiにのぼせちゃったの。」
「んふふ。もっとクラクラさせようっと。」
彼はmyのカラダに巻いているタオルをはだけさせた。
手で観賞するように足から腰、ウエスト、胸へと手を移動する。
両手で胸を鷲づかみにし、myの小さめの乳首をキュッとつまむ。
「あん・・・。」
びくんとカラダが軽くバウンドして蜜壺がジュンとなる。
myのスイッチを知り尽くしている彼は「キタね」という顔をしてmyの腰を引き寄せる。

「さて、どうイタズラしようかな・・・。」
"イタズラ"・・・彼の口から出るその単語はmyを更に興奮させる。何をしてくれるの?どうやってmyを天国に連れて行ってくれるの?

彼はmyの両足を開いて、秘部にローションをトロリとたらす。
「きゃん!冷たいっ!」
冷たいローションが気持ちいい。
でも彼のマッサージでドンドン、ドンドン秘部が熱くなる。
「あぁ・・・ん。冷たいのが熱くなって気持ちよすぎるわ。」
「もっともっと気持ちよくしてあげる・・・。」
「はぁ・・・ん。」
彼の指がにゅるんとアナルに入る。
ゆっくりと指を前後に動かされる。
何とも言えない感覚。
そんな所・・・という恥ずかしさと、
もっとして・・・という欲求。
自分でもわからない混ぜこぜの感覚。

もう片方の手の指が蜜壺の中に入りぐちゅぐちゅとかき回す。
じゅぷ、じゅぷ。卑猥な濡れた音をさせて彼の指がmyの中で泳いでいる。
「両方に入っているのにね・・・どっちに入っているのかわからなくなっちゃうの・・・どっちも気持ちよくって・・・。」
「んふふ・・・気持ちよくって?」
「・・・気持ちよくって・・・あ~ん。おかしくなりそう。」
「H過ぎるんだよ・・・もっとこうしちゃうぞ・・・。」
彼はクリトリスにも指を押し付けてぐちゃぐちゃに・・・。
「あぁぁぁぁ・・・ん。hiの方が、ずっと・・・ずっとHよぅ・・・」

こんなにもいやらしい行為、以前には絶対に考えられなかった。
女性器を弄る男と、悶える女・・・AVの中の大げさな行為。
「よく、やるわ・・・」なんて半ば呆れていたのに・・・。
現実にしているなんて・・・。
それも、快楽に浸っているなんて。
なんて、なんて淫乱なの・・・。
彼に溺れていく。
いいえ、彼だから。
彼とだったら溺れてもいい。
もっともっと溺れたい。

ヴ~ンとWローターの音がする。
蜜壺のひだをピリピリと移動する。
繊細な動きに、蜜壺から愛液がジュンジュン溢れ出して行く。
「すごいよ・・ヒクヒクしている。」
「あぁっん・・・ダメェ・・・。」

「ほぅら・・・クリトリスに当ててあげる。」
当ててくれると言っているのに、ローターはクリトリスの周りを周回してなかなかポイントに来てくれない。
「あぅ~ん・・・。」
myの声は鼻にかかっておねだりになる。
早くそこにキテ・・・
「待ってるのかな・・・ふくらんでむき出しになってるよ。」
敏感になっているクリトリスの先端にローターをツンと当てられるとカラダ中に電気が走ってビクッとなる。
「あんっ!」
更に押し当てられるとその快感が脳まで津波のように押し寄せてくる。
「あぁぁぁぁ・・・・・・だめぇ・・・・。」

 

「ベッドに行こう。」
ぐったりするmyの手を彼は引いてベッドに連れて行った。

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突然「恋愛カテゴリ」から消えてしまい、このblogを探して本日検索サイトから来てくださった方が多数いらっしゃいました。
本当にありがとうございます。(ノ_・。)
アダルト群に隠れております。どうぞこちらから見つけ出してくださいませ。


テキストのみでも、たくさんの方に来ていただける、異色のアダルトブログになります。
島流しとは思わず、どこまでいけるか挑戦してみようかと思います。
女子部の皆様、ロムラーの皆様ご協力よろしくお願いいたします。
・・・って、とりあえず、どうしましょう・・・。

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可愛い○○○○

2005年02月12日[17:44:43]

ゼリー入浴剤を入れたお湯は不思議な感じになっていた。
「うわぁ・・・何この物体は?」
ゼリー状になっているお湯をすくい彼はその不思議感覚を楽しんでいる。
トロトロというよりは、サラサラのお湯なのに、つぶつぶのゼリーが身体にまとわりついて不思議感覚になる。

myもバスタブに入りお互い向かい合ってゼリーを身体に撫で付けあう。
「これ、エステゼリーというのよ。」
「やっぱりあれ?お肌シットリ兼Hもってやつ?」
「うふふ・・・Hたっぷり、お肌もシットリよ。」
「Hだよなぁ。またのところで?」
「そう、のところ。」

全身を撫で付けている彼の手が、秘部でとまる。
秘部の周りを撫でながら聞く。
「ねぇ・・・どうしてここ、無いの?」
「抜いてるの・・・。」
「んふ。つるつるだと、お○○○が可愛く見えるから?」
「・・・ウン。」
少し恥ずかしくなって下を向いた。
可愛く、キレイに見えるからというのもあるが、
彼にキスして舐めてもらう時、その方がいいと思うイヤラシイ気持ちの方もあったから・・・。

「見せて。」
myは後ろ手に両手をバスタブの底に付いて、両足をバスタブの縁に掛け腰を突き上げ秘部を彼に向ける。
彼は腰を持ち上げしげしげと秘部を見つめる。
「本当に可愛い・・・ここ抜く時って・・・・・・。」
「えっ?」
「いや・・・。きれいだ・・・。」
彼が何を一瞬考えたのかは容易に想像できる。
どんな格好で、どんな風にして・・・。

myは、剃り派ではなく、抜き派です。
毛抜きで1本1本丁寧に抜きます。
剃ると、生えはじめがチクチクして痛いので。
抜くのは痛そうですが、お風呂上りは毛穴が開いているのでそんなに痛みはありませんし、肌を伸ばしながら抜くと割りと平気です。
鏡を前にして光をあて、抜き残しがないように注意深く。

今までもmyはアンダーヘアーの処理はしていましたが、抜く範囲はクリトリスからお尻にかけてでした。
今回はクリトリスからかなり上の方から広範囲に抜きました。
なので自分でもかなりきれいに処理ができたと思います。
彼も感動してくれましたし。(*v.v)。
もちろんデルタ部分は残しますけど・・・。

彼はゼリーの粒々をクリトリスにまぶしつけて撫で回したり、
蜜壺の入り口にゼリーを盛り付けたりして弄ぶ。
「んふふ・・・おいしそうだ。」
「食べられないのよ。残念ながら・・・。」
「そっか・・・じゃよけて本物を食べないとな。」
クリトリスにまとわり付いているゼリーをこそげ、芯を吸い上げる。
ちゅっちゅぅーっ・・・。
「あぁん・・・・。」
硬く尖らせた舌でクルクルと刺激され、柔らかくした舌でレロレロとしゃぶられて、
悶えるmyは支えている腕の力が抜けお湯の中に沈み込みそうになる。
「おっと危ない・・・。」
「・・・もう、溶けちゃう。」

体勢を立て直し、彼のモノを握る。
「どう?このザラザラ感?」
「う~ん。何か変な感じ。」
myは彼のMスポットを刺激する。
「あぁぁぁ・・・ダメ・・・。」
「ダメ?」
「いや、いいぃぃぃぃ・・・。」

Mスポット
これは皆様おなじみの「超さんのセックス講座」にある「Mスポット講座」で知った男性の感じるポイント。
ここをキュッキュッと刺激すると・・・。

「感じさせ過ぎるんだよ~。何でこんなにHなんだよ~。」
彼はmyを引き寄せてギューッと抱きしめる。
「だって、hiに気持ちよくなってもらいたいんですもの。」
「んふふ・・・」
myの頬に彼は頬を擦り付ける。
嬉しさを込めてくれているかのように。

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緊急追記
ショックです。このblogがblogランキングの「恋愛カテゴリ」から「アダルトカテゴリ」に連絡もなく移動されてしまいました。
本人だけが「ラブログ」と言い張っていましたが、やはり見る人がみたら・・・そうですよね(ノ_・。)
詳細逢瀬報告やめようかしら・・・
いいえ!こうなりゃヤケです。
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今回のゼリー入浴剤ですが、半身浴用の入浴剤です。溶解剤も入っているので、ご自宅のお風呂でも後の処理が大丈夫そうです。
今まで使っていた、ぬるぬる入浴剤のエステヴェールとは違い、サラサラ感が楽しめます。
ただ、my彼は熱いお湯タップリが大好きなので、この後すぐにお湯をタップリうめてしまいました。(^^ゞ

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淫らな要求

2005年02月10日[23:49:43]
LHに入ると、空き室は2部屋しかなかった。
「世の中どうかなってるぜ。昼間っから。」
「うふふふふ・・・。私達もね。」

お風呂好きの彼は、お部屋に入ると必ず最初にバスルームのチェックをする。
「お湯、溜めておこう。」
「あのね、今日はコレ持ってきたの。」
「えっ、又新兵器?」
「そう。面白そうな入浴剤。」
myはラブコスメティックで購入したゼリー入力剤を彼に見せた。
「楽しみだ。」
彼がニンマリと笑う。

myが入浴剤をパスタブに入れてバスルームから出ると彼がYシャツを脱ぎかけていた。
myは彼のYシャツのボタンに手をかけて脱がせる。
更にアンダーシャツも。
彼の素肌にmyは顔をつけて、背中に手を回す。
この感触をずっと待ち焦がれていた。
彼もmyをきつく抱きしめる。
「逢いたかったの・・・。」
「んふふ。」
彼は何も言わずに、myの唇に熱いキスを浴びせる。
長い長いキス。
myの口の中に舌を下ろし絡ませる。
何も言わなくても、そのキスには「逢いたかった」が込められている。
口には出さない彼の愛情表現。

「俺だけ脱ぐのって・・・。脱がしちゃお。」
キスを続けながら、彼はmyのワンピースの背中のファスナーを下げ脱がせる。ストンとワンピースが床に落ちる。
続けてスリップから腕を抜くと、それもストンと床に落ちる。
一枚、一枚脱がされるだけで興奮してくる。
彼はブラをはずすと、唇から胸にキスを移動する。
乳首を舌で転がしながらショーツの紐をほどき、
myはガーターベルトとストッキングだけに・・・。
「う~んHな姿だ・・・。」
彼は舐めるようにmyを見つめる。

myも彼のベルトをはずし、ファスナーを下ろす。
彼の固くなっているモノがトランクスを張らしている。
「もう・・・すごいわ。」
スラックスを脱がす。
そして、myは最後のトランクスをしゃがみながらゆっくり下ろし脱がせる。
その体勢のまま床に跪き、彼のモノを握る。
唇を彼の頂上に付けて軽いご挨拶。
立っている彼と視線を合わせ、「いくわよ」と合図を送る。
すぼませた唇から彼のモノをにゅうっとmyの口の中にいざなう。
「うっ。」彼が少しのけぞり気味に腰を突き出す。
舌を彼のモノに絡ませてmyは大きく頭ごと動かす。
「うぅぅぅ・・・なんてHなんだ、Hすぎるよ・・・こんなのって・・・。」
立ちフェラ・・・初めての行為。してあげたかった。

彼はmyの髪をかき上げ頭を抱えmyの動きにスピードを加える。
「あぁぁぁ・・・最高・・・。感じるよ~。」
彼を見上げると蕩ける表情。嬉しい。

「ねぇ・・・立って。」
立ち上がったmyを彼はカウンターに乗せる。
「足、開いて・・・そう。よく見せて。」
myは足をM字に開脚して彼の目の前に秘部をさらけ出す。
「すごくいい。こんなにHでキレイな、お○○○・・・写真とっちゃおっ。」
彼は携帯のレンズを秘部に向けた。
"カシャッ"
恥ずかしい気持ちより、もっと見てという気持ちの方が強い。
淫乱だわ。
「指で開いて・・・。」
彼の言うとおりに秘部を指で開く。
"カシャッ"
「いいよぅ・・・。今度はクリトリスの皮めくって。そう・・・。」
"カシャッ"、"カシャッ"、"カシャッ"彼のリクエストのまま写真を撮らせる。

「早くここをぐちゃぐちゃにしたい・・・。」
見られて写真を撮られているだけで潤っている蜜壺。
そこに彼の指が抵抗無く入る。
蜜壺の中の壁をグリグリと刺激される。
「あっふぅ・・・。」
愛液が溢れてきそう。
彼は蜜壺に入っている指を出し入れさせながら舌でクリトリスを刺激する。
「あぅ・・・ん。感じるぅ・・・。」
「あぁぁぁ・・・どんどんふくらんでいくよ」
段々と指の動きと舌の動きが早くなる。
「あっ・・あん・・はぁぁぁぁ・・・ん。」
こんなにいやらしい格好で、彼にいやらしい事をされている・・・。
もっと、もっといやらしい事myにして・・・myの心の欲求は悦びと共にどんどん強くなる。

指を抜きmyの足を更に開かせ、彼は秘部に顔を埋め、ジュブジュブと音をたててキスをしたり、舐め回したり・・・。

「ちゅぅー、ぴちょぴちょ・・・ちゅぷっちゅぷ。」
色々な濡れた音を立てられながらされるクンニリングス・・・気が遠くなるほど気持ちいい。
「はあぁぁぁ、んっ、うぅん・・・」
容赦のない彼の蜜壺への刺激。 myの腰が段々ともじもじしてくる・・・。
彼が欲しい・・・。欲しくてたまらない。
もう耐え切れない。

「ねぇ・・・。入れて・・・。hiの・・・入れて欲しいの。」
羞恥心をかなぐり捨て、心の欲求を、淫らな要求を素直に彼に言う。
「・・・Hすぎるよ。そんな事言うなんて・・・。俺もがまんできなくなっちゃうよ・・・。」

myの腰をカウンターの端まで引き寄せ、彼は硬く反っているモノをズブリと入れてきた。
「あぅん・・・。」
myの足をV字にしてグイグイ腰を動かし突き上げる。
「あん、あん、あん、あん・・・」突き上げと同時にmyの声が叫び声に変わる。


「ふぅ~。汗だくになった。お風呂が楽しみだ。」
いきなり始まった激しいラウンド。
そうね、お風呂ではまったりしましょうね。


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スミマセン。何とか今日中に間に合いました。・・・って遅すぎ?
今回はここまでで、ご勘弁を・・・新兵器投入お風呂は次回で・・・

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彼のハートが見える

2005年02月09日[21:53:15]

彼への朝の挨拶をBBSに入れようとPCを起動するとBBSへの投稿通知が・・・
何と彼から・・・。
「9時半頃に電話するよ」と。

実はあの怒涛の封印期間に入る前にmyは彼に予約を入れていた。
「2月の第2週にゆっくりお時間取ってもらえる?」と。
彼からは「考えておく」との返事。
先週封印期間が解けて電話をした時に一応今日という事で、
日にちだけは決めていた。
ただ、いつものことで流れる可能性もあったので、
とりあえず仕事の予定は入れずに、時間だけは空けておいて、
逢えたらいいわ・・・というくらいの気持ちでいた。

たった一行の書き込み文だけと、そこには何となくハートが見えていて、逢えるという確信があった。
ドキドキして電話を待つ。

「夕方は会社にいなくちゃならないんだけど、日中なら少しゆっくり時間がとれそうなんだ。空いてる?」
「空いてますけど・・・何時頃?」
「今から小一時間過ぎ・・・どう?」
「10時半とか11時とかという事?」
「うん。大丈夫?」
「ええ、11時くらいなら・・・。」
「OK、そのあたりで電話するよ。」
「ええ。では・・・。」

さぁ大変。早くても夕方と思っていたのにこんなに早く?
気持ちは"あわわわわわ"。
シャワーもお化粧もしていない、最後のお手入れもしていない、
着る服だって夕方と思ってそれ系の洋服を用意していた。

シャワーをあびて、最後のお手入れ。
もう、どうしましょう・・・時間がないわ。
パックも出来ないわ。
"あわわわわ"
カーラーを巻く手が震えている。
"あわわわわ"
下地クリームの前にファンデーションをつけそうになる。
"あわわわわ"
クローゼットの中で、あれ出し、これ出し迷ってしまう。
下着もこの色じゃなくて、こっち・・・・。

携帯のベルが鳴る。
「どう?出られる?」
「え、えぇ・・・。」
「どうしようか?」
「日中ですから、ウチの車寄せに来ていただいても平気ですけど・・・。」
「わかった。迎えに行くからね。」
myは仕事関係の男性に打ち合わせ時、車で送り迎えしていただくことがよくある。
なので、日中ならば彼が車で直接迎えに来ても違和感は無い。

大急ぎで身支度を整える。

車寄せで待つmyの前に彼の車が滑り込んでくる。
「こんにちは。久し振り。」
彼の満面の笑顔。
「こんにちは。お久し振りですね。」
すぐにでも腕に擦り寄りたいけれど、彼を見つめたいけれど、ここは自宅前、日中。
生活エリアから離れるまでは、気持ちを抑えて心からの笑顔だけを返す。

「少しだけ付き合ってくれる?一件、得意先に顔出さなきゃならないんだ。」
「ええ。どうぞ。」
お得意様へ行く道すがらもドライブデートにしてくれたのね。

車の中でこの1ヵ月間の事を彼が話す。
スキーで両足を捻挫をしていて、少し歩けなかったことや仕事の事。
そんなことがあったのね。初耳の事にびっくり。

お得意先の駐車場でmyは彼を待つ。
「お待たせ。まずは食事に行こうか。」

レストランを探しながら国道を走る。
「あっここさ、若い頃よく来てたところ。今はリニューアルして全然変わっているけど。後で来よう。」
そう彼が指したのはLH。
「えっ?」
LH?彼が自分からLHへ行こうなんて・・・。
「えっ?」
もう一度myが聞く。
「それでさ・・・」
話を別の事に切り替えている。
でも、今日は端々に彼からのハートが見える。

一時間ほどで食事を済ます。
「さ、これから旅にでようか。」
旅・・・。そうね。淫靡な世界への旅ね。


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いきなり始まりました。前回、前々回は前振り???うふふ・・・

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発情期

2005年02月08日[20:38:12]
パートナーとのセックスを思い出すこと、ありますよね。
それも、仕事中や移動中や生活のある一瞬。

どのような行為を思い出すと一番「あん・・・」となりますか。

彼のいきり立ったモノを見た瞬間?
彼女の開かれた足の間にある濡れた秘部を見た瞬間?

熱いキス?

舌で全身を舐められている時?

いやらしい言葉?

彼の指で蜜壺のなかをかき回されている時?
彼女の手でサオを上下にこすられている時?

彼のモノで蜜壺の中を突き上げられている時?
彼女の蜜壺にモノを突っ込む時?

myの場合は、
仰向けの状態から、彼にグッと腰を持ち上げられてクンニリングスをされている時。
ジュブジュブと音を立てて蜜壺にキスをされる。
蜜壺の入り口からクリトリスまでゆっくりと舐め上げられ、
頂点をキューッと吸われる。
「すごく大きくなっているよ。」とか
「ぷっくりしてるよ」なんて言われたり。
硬くした舌で蜜壺の入り口を刺激される。

そんな行為が頭の中を一瞬でよぎる。
そうすると、秘部全体がギュンと締まって、
あの快感が蜜壺から脳まで駆け上がり、
表情はまるでその時の顔に。
「あうぅ」と吐息が漏れる。
蜜壺がジュンと潤う。

思い出してから、潤うまでホンの数秒。
いえ、1秒くらいかもしれない。

その後は、また元に戻り、仕事をしたり、歩き続けたり、生活したり・・・
そんな事ありませんか?
さすがに人前ですと思い切り表情には出せませんが・・・

女性だったら、排卵の前後など特に・・・
発情期ね。


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尚、YAHOO!等のMyLinkからのアクセスは換算されません。あくまでもサイトからです。
当然の事ですが、主旨とはずれているサイト様は、こちらの判断で削除させていただくこともあることをご了承ください。
【出会い系・画像たっぷりアダルトサイト・私の裸見てみて系、等々は申しわけございませんが削除させていただいております。】
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いろいろな愛の行為

2005年02月07日[19:53:59]
問題です。
以下にあげるH行為、my達は経験しているか、いないか。
全問正解者はヘビーロムラー認定

・車内でセックス
・着衣のままセックス
・オフィスでセックス
・お外でセックス
H下着でセックス
うねり系バイブでセックス
・電話でセックス
・休憩2Hセックス
・生クリームorハチミツセックス
・鏡前セックス
・紐縛りセックス
・口内射精
・顔面射精
・立ちフェラチオ
・車でフェラチオ
・自慰披露
・裸体にリボン巻きつけプレゼント
・3P
・奴隷
・Hメール

 

答えの前に・・・

実は上記のH行為は、myがよくお邪魔するサイトの方々(主に女子部レギュラー)が経験されている行為です。
皆さん、特別な方ではありません。
可愛くて、頭が良くて、恋人への愛がけなげ。
そういう方々。
そして、婚外恋愛中。

一様におっしゃっているのが、こういう行為は彼とが始めて。
彼だから・・・ということ。
非日常の中で逢っている恋人同士だからできる行為と言う。

結婚する前の恋人同士だったらどうか・・・
多分しなかった・・・とも言う。

自由な恋愛をし、結婚をし、いろいろな経験を積み、
機が熟したところで、運命の出会い。
打算も掛け値も必要ない関係。
心の奥底にしまっておいた、女の性。
その全てを解放してパートナーに捧げられる。
本能のままにお互いを貪りあう。
いやらしい行為も恋人達の愛の形。

 

さて、答えです。
すべて経験していません。
嘘だとおもったら←左サイドバーのAll Entriesをご覧いただければ・・・
それは、それはmy達のセックスはおとなしく、地味なものというのがお分かりいただけるはず。
うふふ。

んな事言わなくてもわかってる?そんなあなたを「ヘビーロムラー」に認定いたします。

こういう行為もしてみたい・・・と思われましたら、応援クリックお願いいたします。
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他所のblogさまで、長文ランキングお願いリンクだとか、
ランキングへのリンクがあると萎えるとご評価(?)頂いておりますが、
myとしては、たくさんの方に読んでいただいて、
たくさんの方と想いを共有したいと思っております。

◆人気ブログランキング◆は、その一つの入り口として利用させていただいております。
上位にランクインされればされるほどたくさんの方に読んでいただける確率が高くなります
いつもはこの文をスルーされていらっしゃる方も
援護射撃クリックをいただけましたら幸いでございます。m(. .)m


それぞれの行為に、女子部レギュラーのリンクをはりたかったわ。
もし、これ私の専売特許だからというのでしたら、直リンクはらせていただきますわよ。


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匂いたつエロス

2005年02月05日[00:45:48]
百人一首に見る男と女シリーズ 第四回

今回の歌はmyの好きな歌。
というより「おとなの恋草子」的歌・・・。
きっとファンも多いはず。

長からむ 心も知らず 黒髪の
         乱れて今朝は ものをこそ思へ

待賢門院堀河
「千載集」恋三
崇徳院主催の「久安百首」で恋をテーマに詠まれた、
後朝の歌への返歌風の歌

この歌、古典アレルギーの方でも「長い黒髪の乱れ」から、
匂いたつH感はお分かりいただけると思う。

「長し」と「乱れて」は黒髪の縁語。
「黒髪の乱れ」と「乱れて今朝は ものをこそ思へ」が二重文脈で「黒髪」と「心」の乱れを表現している。
さらりと美しい歌だが、いやみのない技巧で、昨夜の熱い逢瀬から、一人残った寂しさまでギューっと凝縮されていて、
一本のドラマのような歌。

「『ずっと、ずっと君を思う心は変わらないよ』あなたは熱い吐息で言ってくれたわね。
私もあなたに抱かれ夢見心地の中、それを信じていたわ。
でも、あなたがお帰りになって、一人残された今朝、この乱れた黒髪のように私の心も乱れているの。
あなたのお気持ちは本当に長く続いてくれるのかしら。
又あなたは私の元に来てくれるのかしら」(涙)

こういう気持ち・・・ありますよね。
急に襲ってくる寂しさ。こんな時一本のメールなんかをあらまほし・・・


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もっと秘めた恋愛話はこちらにも。>-
◆人気ブログランキング◆からお越しの方がとても多くなっております。
いらっしゃいませ。初めまして。
お越しの足跡がわりに援護射撃クリックをいただけましたら幸いでございます。m(. .)m

「これ、私のテーマソングにしたいわ。」という方、どうぞご自由にお持ち帰りください。
ってmyんじゃないってば。(笑)


やっと彼絶ち解禁。
今日やっと電話をいたしました。待っていたかのような声に安心しました。
実は、なんと今週彼から書き込みが2件もありました。
返信じゃなくて、彼から!!!
こんなこと今までほとんどありませんでした。
・・・といっても近況報告と「どうしてる?」的Dry mail・・・
返信は出来ませんでしたけど・・・彼の気持ちを胸しまい、ラストスパート頑張れました。

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本当の女心

2005年02月04日[02:19:02]

百人一首に見る男と女シリーズ 第三回
(オイオイ100回マデ?・・・ナイナイ)

今回も解釈の違いについてですが、女心を二方向から・・・。

わすらるる 身をば思はず 誓いてし
          人のいのちの 惜しくもあるかな

右近
「拾遺集」恋四

この歌は切り方と、「惜し」の捉え方で、二通りの解釈に分けられるとされている。
男ウケ"うるうる歌"と女の本音"ゾゾーっ歌"に。

昔から男ウケがよいのが、「わすらるる 身をば思はず」で切り、
「惜し」を相手への哀惜と身を気遣う気持ちとする解釈。

「あの人に忘れ捨てられる私の事なんて、もうどうでもいいのよ。
気がかりなのは、私に絶対の愛を神に誓ったあの人にバチが当たって命を落とすことなの。
どうぞそんな事にはならないで。」

まさに男ウケしそうである。

そして、もうひとつはこれぞ女の本音。
「わすらるる 身をば思わはず 誓ひてし」で切り、「惜し」を相手への恨みで、皮肉る気持ちとする解釈。

「大和物語」八十四段に「同じ女、男の『忘れじ』とよろづのことをかけて誓ひけれど、忘れにけるのちに言ひやりける」としてこの歌がくる。・・・で、

「あなたは私に『君の事は絶対に忘れないよ神に誓って』と言ってくれたわね。
私ももちろん誓ったわ。やがては忘れられるなんて思いもしなかった。バカな私だったわ。
でもいいわ。あなたには神仏のバチが当たるのよ。まぁお気の毒様。
・・・でもそんなの・・・。でも許せない・・・。」

myはこっちの解釈がしっくり。そうですよね?

ところで、作者"右近"がこの歌を送りつけた相手というのが、前回登場の"藤原敦忠"その人。
前出の後朝の歌は右近との恋の始まりに敦忠が右近に送ったのかも・・・。
「あれだけ熱いメールをくれたのに何よッ!!」になっても無理もない。

さて、敦忠はバチが当たったのか・・・というと、三十八歳の若さで死にました。天罰で・・・
といっても右近関係ではなく、そうですね、あっちのバチですね。
敦忠の父親は、あの菅原道真(天神様)を失脚させた藤原時平。「道真の恨みは時平の子孫まで続く」ということでこの一族はみな早死にしている。

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可愛さ余って憎さ百倍・・・? 女って恐い?でもそれだけ情が深いのよね。


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後朝の歌・・・ラブメール

2005年02月03日[00:35:46]

百人一首に見る男と女シリーズ第二回
シリーズ化?・・・まぁお付き合いを

今回は解釈の違いについて

逢い見ての のちの心に くらぶれば
            昔はものを 思はざりけり

権中納言敦忠

拾遺集にあるこの歌の詞書には、
「はじめて女のもとにまかりて、またの朝につかはしける」とある。
つまり、後朝(きぬぎぬ)の歌。
後朝の歌は、一夜を共にした翌朝、自宅に戻った男が、女の元へ贈る歌のことですね。
要は逢瀬の後のラブメール。
何てステキなのでしょう。

「昨夜はよかったよ。やっと君は僕のヒトになってくれたんだね。この日が来ることをずっと待っていたんだ。君と逢瀬を遂げられたらきっと最高の気持ちになれると思っていたんだ。
でも、どうだい。僕の気持ちは最高どころか苦しくなるばかりなんだ。君を失いたくない、僕以外のだれにも渡したくない不安とドキドキが次々と僕を襲うんだ。
こんな苦しみに比べたら君に只々恋こがれていた時の方が随分と楽で単純な思いだったよ・・・。」

こんな後朝のメールをもらったらどーよ!!天にも昇る気持ちになるわ。

さて、もう一つの解釈もある。
これは田辺聖子氏の「文車日記 」にある解釈。
>男は恋こがれた女とついに一夜をともにする事が出来たが、ものにしたとたん急に熱がさめてしまったというもの。

「あんなに逢瀬をしたいと思っていたヒトだけど、何とか手に入れて一夜を過ごしたら、こんなもんかなぁなんて白けちゃったよ。それまでの俺ってなんだったんだろう。単純な思いだったなぁ・・・。」

こんなの後朝の歌にはなりませんから、拾遺集の詞書を考慮しなければ、ありえますよね。
キャッチアンドリリースな男。バキヤロー~~~である。

でも、この時代はこんな話、わりとありがちなのである。何故ならば前回のエントリで、恋の分類について触れたが、この中に「いまだ逢わざる恋」というのがある。

○○大臣の姫は絶世の美女らしい・・・という評判だけで、恋をしてしまって恋文を送り続ける。見た事もない女性にのぼせ上がるのである。
ピンと来る方もいらっしゃるでしょう。
そう「源氏物語」の"末摘花"の姫。
想像力たくましい光源氏が深窓の令嬢に大変興味を持ち勝手にすばらしい美女ではないかと想像する。
そして、ある夜忍び込み姫と一夜を過ごすが、どーも会話がパッとしないし、満足の行くセックスでもない。
思い切り期待はずれ・・・でも、まぁせめて美人なら少しは気も晴れるかと思い朝の光で姫を見たら「ガガ~~~~ン!!!!」と絶句したという話。でも、光源氏はこの後もこの姫を庇護してあげるのだけれど。

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なんと、あの面白い二人が戻ってきてしまった~大変だわ~


myも後朝のメールを貰ってみたいわ。自分からは出すのだけど。彼からは思いっきりはぐらかされた返事がきます。
素直になれよーっていつも思いますの。皆様はいかが?


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逢うて逢わざる恋

2005年02月02日[02:04:30]

第二次百人一首ブームである。
え?もう2月よ?
・・・ええ、myの中での話です。

第一次は忘れもしない中一の三学期の始業式の日、
「クラス対抗かるた大会」の代表に選出されてしまった。
myにその素養があったからではなく、誰かがふざけて名前を出し、
「そーだ、そーだ。」という流れで・・・泣きました(ノ_・。)
二週間後に行われるその日の為に、かるた札とのにらめっこ。
歌の意味など関係なく、ただ、ただ、上の句と下の句の暗記、暗記、暗記・・・。
リビングで暗誦していると母が横からちゃちゃを入れてくる。
「この歌はね・・・」そんなのは耳に入らない。
こちらは、ただ必死で、覚えるだけでいっぱいいっぱい・・・。
二週間でブームは去った。ブームというものでもないが・・・。

その後古文の授業でふれる機会はあったが、myは理系だったので、
システマチックに"点"をとるために文法を覚え、歌の意味も深みも考えずに、
現代語訳をみて「ふ~ん。」程度・・・。

大人になって古典好きになっていた。
特に王朝期。
でも、どちらかというと、言葉の調べや解釈の違いを楽しんでいた感があった。

それが「忍ぶる恋」に落ちてから古典の読み方が、ガラリと変わった。
・・・で、最近は百人一首がマイブーム。

ご存知のように、百人一首は藤原定家が古今集や拾遺集などから秀歌を選び集めた、
和歌のベストアルバム。
ただ、素人myからみても、名歌?
この人だったらコレじゃないでしょう?元歌をフューチャリングしちゃってるし・・・
というのもあって、「他のアルバムを持っているから、別に今さらベストアルバムなんていらないわ」的ものでした。

ところが、最近ふと、あの中一の一月、myがリビングで百人一首を暗誦していた時の母のちゃちゃを思い出した。
「この歌はね、おばちゃんが好きな歌でね。私をおぶって節をつけて詠ってたのよね・・・。」

母の"おばちゃん"という人は、私の祖母の姉で、波乱万丈の人生を送り一生独身で通した人だ。恋多き女だったらしい。
何となく、何かシンクロするものを感じ、その詠っていた歌ってなにかしらと詠み直し始めた。

何で今まで気が付かなかったのだろう。忍ぶ恋の歌の多さに。
そして、my自身の解釈の変化と歌への共感が深くなっていることに驚いた。

逢うことの 絶えてしなくは なかなかに 
            人をも身をも 恨みざらまし

ハイ。「"絶えてし"の"し"は、強調の間投助詞ですね。"~なくは~まし"は、~でなかったならば~ではないのにという反実仮想構文ですね。」と古典の時間に習った方も多いと思う。この文法を紹介するための歌で流されがちですね。

王朝時代の恋歌の分類は「忍恋(しのぶるこい)」、「未だ逢わざる恋」、「逢うて逢わざる恋」と大体悲恋系に分けられる。
この歌は「逢うて逢わざる恋」。逢えない心の葛藤を詠っている。

「あのヒトとの逢瀬が全く無いと言うのなら、期待してあのヒトを恨んだり、苦しがったりすることもないのに。」

というような意味でしょうか。これは中納言朝忠が歌合せで詠んだもので、男性から逢えない女性への思いを詠んでる風の歌。
これをだれかさんに当てはめると、

「なまじっか逢えるかも何て期待しちゃうから、いつになったら逢えるのかしらなんてイライラしちゃうのよ。放っておくなんてヒドイわ。放っておかれる私も私だわ。なんて考えちゃう。全く逢うこともなかったらこんな思いにならなかったのに。sigh・・・」

・・・て極端ですね。雅のかけらもなくなってしまいましたわ。(爆)

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侮りがたし、百人一首。ちなみに中納言朝忠も"婚外恋愛"してたのよね。
あらお仲間((( ^-^)爻(^-^ )))


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女として・・・

2005年02月01日[01:21:32]

myの母方の祖母はかなりの高齢で、最近は認知症の度合いも高くなっている。
myの顔も忘れる事も・・・。
「おばぁちゃま。お写真一緒に撮りましょうか。」
会いに行った時の帰り際に言った。
「あら、ちょっと待ってね。」
そう言って、引き出しからお粉と口紅を出して鏡に向かう。
着物の襟を正し一緒に写った姿はしゃんとした粋なお姉さんになっていた。

父方の祖母は、見た目の年齢がかなり若い。
今でも湯上りにパックは欠かさない。
寒い日でも必ずスカート。
着るものもこだわる。
祖父が亡くなってから、何度か恋をしていた。

母は最近英会話に懲りだした。
「だって何を話しているか解ったらステキじゃな~い?世界が広がるでしょ♪」
(何かたくらんでいるでしょう?)
「おほほほほ・・・。」

年齢を重ねても、女として輝いていたい。

"わが身世にふる ながめせしまに"なんて・・・。

味のある女になりたい。

ここ数日で深くなってしまっている眉間のシワを伸ばしながら考えた。
深くなるのは人間性と愛にしたいわ。

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今回は恋愛ログではないですね。今、恋愛絶ち中。
生まれ変わっても女でありたいと思うヒト、手を上げて!ハーイ!


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