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セックスの相性

2004年11月30日[13:41:05]

彼からの携帯が鳴る。
「もしもし?」
「おう!」
"おう!"?今までこんなあいさつ無かった。
「こんにちは。お時間決まりました?」
逢う事にはなっていたが、時間だけは決まっていなかった。
「早く帰してあげたいから、早めに時間つくるよ。こっちは大丈夫だからさ。」
「・・・ありがとう。」
素直に早く逢いたいって言えばいいのに。
声の調子で・・・わかっているわ。
彼の時間の作り方が違ってきている。
以前は忙しい時間の中、どうにかこうにか調整できそうだからその合間に。
という感じだったが、最近は少し違う。
依然として、急なアポで流れることはあるが、
丁寧に時間を作っている。嬉しい。

出かける仕度の仕上にmyは例の 御宮宝(キューホー)を蜜壺の中に忍ばせた。
前回はチョッとお試しで付けてみただけですぐに洗い流してしまったが、
今回は、最後の仕上げ。
どうなりますことやら・・・。

待ち合わせの場所には彼の方が早く着いていた。
助手席のドアを開ける。
「おう!」
また・・・。随分フランクになっている。
「お待たせいたしました。」

「何処行きたい?」
いつものこれ。
「お好きなように。」
そうそうストレートには言えないわ。
「それ、やろめよー。ほら、いつも床にはいるだけじゃ・・・あれだろ。ワインでも飲みながら食事をゆっくりしたいわとか。どっかないの?」
「札幌にカニ食べに行きたい。」
「現実的に言えよ。」
「○○さんはどうしたいの?」
「俺はどっちでもいいんだ。」

myもどちらでもいい。一緒にいられたら。
ゆっくりお食事もいいわ。彼を見つめられるのなら。
でも、それだけだと全国1万人のロムラー様の怒りを買うわ。あっウソ。

分かっているくせに。myに言わせる。
myも彼にストレートに言ってもらいたいけど・・・。
絶対に彼は言わない。
まぁいいわ。言葉の端々でわかるもの。ふぅ~。
「食事もできて二人だけになれるところに行きたいわ。」
「わかった。じゃぁそうしよう。」
そうなると、いく所は決まっている。
食事もできて二人だけになれるLHに車は向かう。

お部屋に入り、彼が上着を脱ぐ。
「あっ着てくれたのね。」
myがバースデープレゼントにあげたドレスシャツ。
何度がデートの予定がある時着てくれたらしいが、
流れてしまって、お披露目してもらえなかった。
「今日は確実に逢えるから、ちゃんと着てきたよ。着心地がいいよ。」
「よかったわ。サイズもぴったりね。」
身に付けるものにこだわりを持つ彼。
あえて挑戦して職人仕立てのドレスシャツを送った。
「この貝ボタンとか・・・切り替えの部分とか・・・カフスもさ、いいよ。」
よかった。分かってくれて。合格点かしら。
「ステキよ。」
彼に抱きつく。
「逢いたかったのよ。我慢してたのよ。」
「んふふ。」
言葉の代わりに強く抱きしめてくれた。

スパークリングワインを開け軽く食事をする。
食事中彼はmyが絶句するような昔の話をする。
「最低。」「信じられない。」「何ソレ?」
myの返事はこればかり。若気のいたりというヤツですか。
今、出会えて本当によかった。
イロイロな意味で・・・。

「お風呂入ろうか。」
「ええ。蕩々入れる?持ってきたけど。」
「いや、それもいいんだけどね。・・・今日はマットがあるお風呂なんだ。」
彼がいたずらっ子のような顔をした。
お得意の技の・・・ね。

泡だらけのジャグジーに入る。
myの肩にアゴをのせ、彼が後から抱きしめる。
「綺麗な肌だ・・・。」
水面の泡を寄せ集め、myの首筋からデコルテ、胸を包み込むように撫でる。
あなたの為に磨いているんですもの。
あなたがこう言ってくれるから磨いているんですもの。

薄いトロミのあるお湯の中を彼の手のひらはmyのカラダの線を確かめるように動く。
「んふん・・・。」
心地よさにmyの吐息にもトロミがでる。

右脇から彼の腕が入り、蜜壺にスーっと流れるように中指が入る。
「あぁぁん。・・・もういきなりね。」
「入っちゃうんだ。」
「あぅっ・・・。」
左の指が乳首をつまみ、コリコリとスイッチを入れた。

ゆっくりとした指の動き。
蜜壺の中に深く指が入り、壁に沿ってぐるりぐるりこね回しながら指を抜く。
抜いた指は、ほんの少し上へ移動しクリトリスの周りで円を描き、終点のクリトリスで弾く。
そして、また指は蜜壺のなかにもぐりこむ。
ぐるりぐるりと蜜壺をこね回す。
その繰り返し。
「はふぅ~ん・・・。」
全身蕩け、骨抜きになってしまう。
「溶けちゃう・・・。」

「俺達、10年前に会ってたらどうなってたかな。」
「10年前?」
自分の10年前を想像するよりも何故こんな事を訊くのかしらといぶかしむ。
「10年前もっとエッチだったろ。」
「えっ?そんな事ないわ。hiは?」
「エッチしまくりだな。今よりもっと。どう思う?」
myは公私共に全く心に余裕のなかった時期を思い出した。
エッチどころの話ではなかった。
その時に彼に出会ってなくてよかった。でも、それは言わない。
「大変な事になっちゃってたかしら。」

「こんなゆっくりしたのじゃなくてさ、激しいだけのかも・・・。」
そう言って彼はズブズブと蜜壺の中に入っている指の抜き差しを激しくした。
乳房をわしづかみにし、わざと荒く動かす。
「あ~ん。今の方がバリエーションがあっていいかも・・・。」
「んふふ。やっばりmyはエッチだ。」

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10年前、何をしていました? もし、10年前に今のパートナーと出会っていたらどうでした?
myは本当に本当ーに、
今出会っていてよかったとつくづく思います。┐('~`;)┌
セックスの相性はカラダや心だけでなく、時期も大切ですよね。
続きは次回にて。


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オモチャにして。

2004年11月29日[23:29:37]

ふぅ~。逢瀬後でございます。
いつもの事ながら、カラダがだるうございます。
使い物にならないmyでございます。
表題の通りの逢瀬でございました。
なので、
詳細報告は次回にさせていただきます。
予告といってはなんですが、
前回の逢瀬で使用の アレの確信が持てました。(「溢れた蜜壺の秘密参照」)というご報告だけお伝えいたします。

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(〝▼皿▼)民放のバラエティ番組のCM前じゃねぇかー!!
お怒り、ごもっともです。
せっかく開いていただいたのに申し訳ございません。
でも、セックスの後ってだるいし、お腹は空くし、眠いし・・・
そうなりませんか?
彼の残り香につつまれて眠りたいんです。(o_ _)o.zZ
許してください。


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繋がり

2004年11月28日[11:20:41]

「携帯電話」が普及して、確実に増えたのがfurinだそうですよね。
確かに・・・。なければ絶対不可能なことってありますものね。

クライアント先に行っていない限り、フリーのmyは自宅で仕事をしています。
なので、ほとんど携帯待機OKなのです。
しかーし、my宅はdocomoのアンテナの関係で携帯がほぼ使えません(T_T)
(頼むぜdocomo、アンテナもっと高くしてくれ)

・・・ま、携帯が使えたとしても頻繁に掛けてくる程マメなヒトでは無いので、
関係はないかと思いますけど。┐('~`;)┌
たまーに、電話が掛かってきてもすぐに切れてしまって、
繋がるところまでmyが自宅を出て掛けなおし・・・
(パ○ウェーブ状態。高層ジャングルでウロウロ。)
声が聞けるので厭わないのですけど。

最近は一週間くらいmyも電話もせずということがザラになっています。
二人のBBSもmyが朝一番にポンと一言書いて終わり。
レスはたまーにあるくらい。
アクセスしているのがわかっているので、
見てくれているだけで平気です。
あまり気にならなくなっています。

これって、危ない兆候?
イエイエ、逆です。
携帯で声が聞けなくても、
BBSにレスがなくても、
見えない信頼関係というLineで繋がっている確信が芽生えつつあるから。
お付き合いして4ヶ月。安定期に入りました。

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恋愛モードblogになってます?
んー。でも・・・ランキング投票数が下がってますね。
TOPの総合ランキングはガタ落ちでございます。
"エログ"扱いに少し凹み(ノ_・。)脱"エログ"と逢瀬報告控えようかしら思っていたのですけど、
読んでいただけないのも寂しいものですね。これは。(OoO;)
んじゃ、本来のモードに戻しますか。( ̄▽ ̄;)!!
近々に逢瀬の予定です。詳細報告でもいたしますか。(*ノ▽ノ)
仕事の締め切りうっちゃらかしてね。\(-_-;) オイオイ
気合入魂をクリック一票にてお願いします。


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自己性愛器具

2004年11月27日[00:00:00]

masturbation オナニー 自慰 ひとりエッチ Self Pleasure
皆さんはどの言葉を使いますか?

この行動に関してはキンゼイやマスターズ&ジョンソンのリポートで、世間一般に肯定されるようになりましたが、
特に女性の場合は、おおっぴらに「やってるわよー。」なんてまだまだ言えませんよね。
匿名性のあるネット社会でやっと「まぁ一応。」くらいの事は言えるようになりましたが・・・。

ただ、myがよくお邪魔するBBSでは、みなさんサラリとおっしゃってますね。
さすが、大人の女性の集まりのBBSです。

で、本題。"どうやってるか"です。
指派、お道具派と分けると、ネット上のmy界隈では、お道具派が多いようです。
その、お道具派の人気を集めているのが「オルガスター」らしいです。
「そんなにいいのかオルガスター?」myは未経験です。

<検証>
ちょっと変わった形していますよね。ヴァギナ・クリイキ同時起爆機ですか?
キンゼイリポートでは、ほとんどがクリトリス刺激で、膣内に挿入することは稀と報告されていますが、実際どうでしょう。
欲しいですよね。中にも刺激。
この形、中も刺激出来るんですね。でも長さこれでいいの?
・・・Gスポット刺激用だからこの長さなのね。
ポルチオは無理ということですか。
あっ膣圧向上も期待?

肝心のクリトリス刺激は、どうでしょう。やはりコレが決めてですよね。
クリイキで満足するようなのは未熟女みたいなこと言ってたのは、フロイトでしたっけ?
おだまりッ!やはり、コレですよ。
この形でいいの?バイブレーターに付属しているクリトリス用バイブって触覚みたいな形してません?
これ健康サンダルではないですか?
・・・広範囲に刺激。成程。

えーっと。どうしましょう。
いえネ。実のところmyは最近イッてないんですよ。
ええ。イカなくても大満足なセックスしてます。
体調に左右されやすいカラダですが、もしかしたらポイントが変わっているのかな?疑惑。
で、確かめたいんです。
指もいいんですが、なんならチョッと試してみたくて。お道具を。
イロイロあって迷いますよね。なら人気のものではいかがかと。
いかがでしょうか。お姉さま方。
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私は他のを使っているという方もいらっしゃいましたら教えてくださいませ。
(*_ _)人


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Love is Love.But Business is Business.

2004年11月26日[00:47:28]

22日月曜日の事ですけど・・・
彼の会社でお仕事の打合せがありました。
細かい打ち合わせだったので、二人並んでマシンに向かってチェックを頂きながら。

お仕事の時は、お互い全くcoolにお話をします。
あんな事、こんな事をしている二人には到底見えません。
並んでいてもしっかり見えない壁を立てての受け答え。

お昼に掛かり、社員がお昼に出かけて二人きりになっても、
coolに持続。Business is Business。

目が合うと心の中はドキドキ。抱きしめられ、キスをされたくなる。
彼の熱い視線も感じる。
それでも淡々と仕事を進める。

支社へ向かう道すがら車で送ってくれると言う。
ここでやっと二人の会話が始まる。
「もう少し早く終わったら食事、できたけどね。」
「あら、言ってくださったら速攻で片付けたのに。」
「早く、行こうって言えなかった。」
社員がいましたものね。
「でも、逢えたからよかったよ。」
彼は言った後、「あっ」という顔をした。
だってこの間、こう言う事「時々言うから効果があるんだ」なんて自分で言ったんですものね。
「嬉しいッ。そう言ってくれると。」
「・・・俺ってそう思われる程じゃないかもよ。」
「誰を思うか、どう思うか・・・・それは私が考えることよ。他の人がどう判断するかではなく、私がそう思っているんだから。」
「そうだけど。」
彼が少し照れくさそうに言った。
あなたを思う気持ちは誰よりも強い・・・でもそんな重い言葉は心の中で押さえた。

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えっ?これだけ?(・・。)ん?
そうです。これだけです。
だってこのblogは恋愛Category登録なんですよぅ。

最近あちらこちらで”エログ”と言われておりますが、(ー。ー)フゥ
”ラブログ”でございますのよ。ψ( ̄▽ ̄)ψホッホッホッ
ドコガーヾ(@>▽<@)ノぶぁっはははっははは♪
誰だーっ笑ってるのはー!!!


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溢れた蜜壺の秘密

2004年11月25日[00:54:12]

myがいつもと違っていたのは実は・・・
すごく濡れてたということです。
彼が中に入っている状態で、あれほど溢れる濡れた音がした事は今までなかったような・・・

で、何故そんなにも濡れていたか・・・
確信は持てないのですが、おそらくいつものラブコスメティックでプチなアクアプチと一緒に注文した御宮宝(キューホー)(現在はこちらに)のせいもあるかしらと。
なぜ、確信が持てないかといいますとね。午前中に荷物が届いて、すぐ塗って見たのです。
どんなものかなと。なんとなくスーッとする感じはしました。
でも、その後シャワーも浴びて、ビデできれいに洗浄したわけですよ。それに、彼とお風呂にも入りましたし。残っているとは思えなかったんです。
ただ、説明書にこうありました。

___________________________________________________________________________________________________________________________
ご使用後5分で膣が引き締り、24時間持続します。
さらに新しい漢方薬成分が配合され、閉経した女性のホルモン分泌を正常に回復し、
若返り回春効果があります。
また、膣部の殺菌及び臭気除去の役目もあります。
古代からの中国王室がかかりつけの医師によって、細心の注意を持って厳正に選ばれた、
数々の貴重なる薬用植物より精製されており、副作用の心配は全くありません。
_____________________________________________________________________________________________________________________________

24時間!!!!これか?締まり効果というより、ホルモン分泌効果がすごかったのかしら。
ん~。どうでしょう。

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この媚薬、行為をいたす前に男性が自分の耳たぶの後ろに隠し塗って、その段になって女性の膣にそっと塗ってみたらすごかった!という体験談がありました。m(+。+;)mそれもありか。


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不思議なところ

2004年11月24日[08:13:12]

「ねぇ。上になっていいかしら?」
「いいよ。」
彼に突き刺された蜜壺の中は、もっとブレイクを求めているけれど、
彼のモノはいきり立った状態のまま・・・放っておけない。
だから・・・
彼をmyの中で包んだ状態で、少しmyペースで動かせて。

騎乗位になり、両腕でカラダささえ腰を少し浮かせ、ゆっくりと腰をまわす。
「ああ、体位で全然変わるよ。」
「気持ちよさが?」
「うん。すごくいい。気持ちいいよ。何か当たるところが違うんだ。」
腰を動かすと蜜壺がぐちゅ、ぐちゅと音をたてる。
「音・・・エッチだ。」
「うふ。いやらしいわよね。」

上下にこねると、カクンとなる部分がある。
「ここ、何かしら?ホラ、カクンと入るの。」
「あぁ、すごく気持ちいい。更にもう一つ中に入る感じ。」
「そうなのよ・・・不思議な場所発見だわ。」
「うぅ~ん。気持ちよすぎて腰が動いちゃうよ。」
彼が突き上げ始めた。
「あっ!あっ!あっ!あっ・・・・」
突き上げと一緒に信じられないくらい大きな声が出る。
お部屋から廊下まで声が漏れているかも・・・。

「ここ、凄いわ。洪水みたい。」
繋がっている部分がぐしょぐしょになっている。
「ああ。大洪水だよ。」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ・・・。
濡れた音を立てて容赦なく子宮を攻めたてられる。
「あっあっあぁぁぁぁぁぁ・・・っ!」
子宮が破裂しそう。
彼の突き上げにこらえきれない。
さっきと同じ・・・。
痛いわけじゃないのだけれど、とにかく我慢できない。
「ま、待って、待ってぇ。もうダメぇ~。降参、許してぇ~。」
自分でも何を叫んでるのか・・・。
とにかく動きを止めてもらいたくて、叫んでいた。

シーツがビショビショになっている。
「これ、全部私から出ちゃったもの?」
「うん。そうみたい。」
「お潮・・・出ちゃった?」
「もう、何が何だかわからなかった。」
「溜まっていたのが全部出ちゃったのかしら?」
「あははは・・・。溜められるの?」


バスルームで彼が叫んでいる。
「うわぁ、本当に俺の凄いことになってる。ぐちょぐちょだよー。」

「ねぇ。頭、洗ってくれる?」
彼がバスルームからmyを呼ぶ。
「いいわよ。」
頭の先から汗だくだったのね。
サロンでやってもらうように指の腹を使って丁寧にマッサージをしながら洗ってあげる。
「気持ちいい。」
「ふふふ。おかゆいところはございませんか?」
美容師さんぽく言ってみる。

「ふぅ~。さっぱりした。ありがと。」
「あっオールバックもステキじゃない。」
「よせよ。」
一緒にシャワーにあたる。myはピトっと彼に抱きつく。
「好きよ。大好き。」
「好きってたくさん言ってもらいたいタイプでしょ。」
「もちろん。そうよ。」
「だよね。・・・でも、俺言わない。」
「ええー。」
「たくさん言うと効果なくなるだろ。」
お付き合いする前は、あんなに言ってたのに・・・。
「言ってよー。」
「いいや、言わない。時々だからいいんだ。」
「じゃあ、今が時々。・・・言って。」

「んふふ。しょうがないなぁ・・・好きだよ。」
「嬉しい~ッ。」
お互いのカラダを優しく流し合った。

帰りの車の中、夜の雨で暗くて見えずらいと彼がメガネ掛ける。
最近掛けだしたメガネ。
「キャー素敵。」
「なんだよ。」
「こんなに素敵な紳士みたいなのに、エッチなのよねー。」
「言うなよ。」
「ふふ、だってそうなんですもの。それで、これからすごくまじめなこと話しに行くのよね。」
「その通りっ!」

「俺、勘違いしていた。」
「えっ何を?」
「いや、なんでもない。俺相手によって変わるから。・・・」
「それって私がエッチだって事?」
「俺だって淡白なセックスもあるんだぜ。」
「私だって自分は淡白な方だと思っていたわ。」
「それって俺のせいかよ。俺のせいにするなよ。」
「あら、それ以外に何があると言うの。」
「あははは・・・。」

今まで経験してきた中で、彼ほど相性の合う男性はいなかった。
自分が本当の意味で大人になってからめぐり逢えてよかった。
素直に求め合える関係。大切にしたい。
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いつものmyとの違いわかりますか。その違いの秘密は次回でご報告。


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衝撃の体験

2004年11月22日[20:44:58]

お互いのヌルヌルベトベトを流しバスタブに入る。
「俺、さっき白目向きそうになっちゃったよ。ふら~っともう別の世界に行く寸前だったぜ。」
「凄かったわ。これと同じモノとは思えない。」
柔らかくなっている彼のモノを握る。
「私はこっちの柔らかいのも好きよ。可愛くって。」
「可愛いって、なんだよ。」

「この間○○○が会社に遊びに来てさ、」
「えっどなた?」
「ホラ、アダルトグッズ販売しているヤツ。」
彼の交友関係には本当に驚かされる。
危ない人から変わっている人、所謂エライ人まで。

「あいつが漢方くれたんだよ。」
「元気になるお薬?」
「そう。効くんだよなー。」
飲んでたのね。ふふっ。
「どちらかで効果試したの?」
「試してないよ。」
「あら、ホント?元気になりすぎておかしくならないの?」
「ちょっとね。」
「じゃぁ、お一人で?」
「もう、そこまでする必要はないよ。」

「男はいいよな。イク時ははっきりしていて。出してすっきりだもんな。」
「そうよね。オンナの場合は難しいわ。イケナイ時は全然だし、イクく時はザップーンなのよ。」
「何それ。」
「こう、波が引いていってね、来るわ、来るわ・・・で津波がザップーンって感じで果てるの。」
「ザップーンか・・・。そうみたいだね。」
ずっと握っていた彼のモノが固くなってきた。
「ふぅ~。回復したみたいだ。上がろうか。」

ベッドに無造作に置かれたローターを手に取る。
「あら、いつものと少し違うわ。」
「うん。構造は同じだけどね。これってさ、ホテルによって本当に値段がマチマチだよな。」
「これいくら?」
「ここは2,000円。●●●は1,500円だったし、どこだったか、エライ安いところもあったな。」
「えぇー。本当?ローション買ったラブコスメのショップで280円よ!」
「えー。そりゃないよー。いい商売だよな。」
「こんなのがねぇ。単純構造で、モーターなんて安い物なのにね。」
「でも、気持ちよくなっちゃうんだよな。よこして、気持ちよくしてあげるよ。」

ヴィーンと音を出して、ローターがクリトリスのまわりを踊り始める。
「あぁ・・・もう、クリトリスが膨らんできたよ。エッチだぁ・・・」
「あぁぁん・・・そんな・・・。」
彼がローションをクリトリスの上にトローリと垂らす。
「トロトロ光ってすごくきれいだ・・・」
指と手のひらで彼はゆっくり優しく秘部全体を撫で回す。
「熱くなってきてるわ・・・」
彼が塗ったHotタイプのローションがチリチリと熱くする。
「お尻にも塗ってあげるよ・・・」
アナルの周りを指が何度も何度も周回する。
早く入れて・・・。
心の中では渇望しているのに、言えない・・・。
本当は欲しいのに、アナルを攻められることがまだ恥ずかしい・・・。

アナルの入り口で指の動きが止まる。
にゅるッと指が入ってきた。
「あぁぁぁは~ん。」
アナルの入り口を入ったところで指を前後に抜き差しさせたり、グリグリ回されると、切ない快感が体中を通り抜け、よがり声と一緒に出ていく。
「あぁぁぁぁぁ・・・・・・・・だめぇ・・・。」
その上、別の指が蜜壺の中にも入り、容赦なく二つの入り口を同時にぐちょぐちょに攻められる。
「あぁんっ・・・だめぇ・・・壊れちゃう・・・。」
どうしようもない快感に襲われて足を閉じそうになる。
それを押さえつけるように、彼は両足でmyの足をグッと開脚させ更に秘部をあらわにさせる。
「まだだよ・・・。ああ。全部丸見えだ。」
蜜壺の中にもう片方の手の指が入り二本の指でかき回され、交互に出し入れされぐちゃぐちゃにされる。
「あぁっ・・・だめぇ・・・そんなぁ・・・本当に壊れちゃう・・・。」
ぐちゅぐちゅとあふれる愛液の音がいやらしさを増す。
「エッチだー。すごくエッチなお○○○だー。」
めちゃめちゃにされ、もうどうにでもして下さい。という感覚に陥る。
彼も興奮して、指の動きが更に激しくなる。
彼だけに許されるいやらしい行為。
淫乱に悶えるmy。

クリトリスにローターが当てられる。
ヴーンという唸る音で押し付けられる。
「あっ・・・あ、あ、あぁぁぁ・・・・。」
波が来そう・・・・。
「・・・あん。」
寸でのところで引いてしまう。
「あ、あ、あ、あぁぁぁぁ・・・・・・あん。」
波に乗りたいのに中々イケない。
「あっあっあっ・・・き、来そう・・・来・そ・う・・・・あぁぁぁぁぁぁ・・・あん。」
イケない。
「あ~ん。だめぇ~。イケないわぁ。」
「だめ?」
「うん。何かね、麻痺しちゃっているみたいなの。感覚がなくなってるみたいなのよ。」
「ローターも使いすぎで、電池がなくなりそうだ。威力がないみたい。」
クリイキ・・・もうイラナイ・・・。
「来て。もう来てちょうだい。お願い。」
「俺のもちょっと元気なくなりかけているみたいだ。中で元気にして。」
「ええ、私の中で元気になって。包んであげるから。」
少し萎えかけている彼のモノがmyの蜜壺の中にズズズッと入ってきた。
ゆっくり彼が腰を前後に動かすと、彼のモノが段々硬く大きくなっているのが感じられる。
「ん~。気持ちよくってすぐ回復しちゃうよ。」

myの腰を引き寄せ、ガンガン腰を前後させ、ズンズンと突き上げられる。
「ああっあっ、あっダメェーっ・・・あっ、い・・いやあぁぁぁぁ・・・・!」
今までに感じたことがない衝撃に体中が驚いている。
「うっ・・ものすごく締まってる。」
更に彼は片膝をたて、更に奥の奥まで貫く。
「ああ~っ!だめぇー!もぅだめぇー!」
myの声はもはや喘ぎではなく、叫び声になっている。
「いやぁ・・・・そこ・・・・あああぁぁぁぁ・・・・・っ!!!」
子宮口をズカンズカンと突かれ、その衝撃は痛さでもなく、快感でもなく、全く別のもので、何が何だかわからない。
このままだと狂いそうになる。
尚も彼は腰を回し、子宮口をこね回す。
何なの?この感覚、内臓まで揺さぶられるみたい。
「ダメ、ダメぇ・・・ま、待って、待ってぇ・・・・!お願いっ!お願いだから止めてぇ~!」
絶叫を上げて彼に止まってもらう。
「このままだと、本当におかしくなりそうなの。少し休ませて。」
彼も「ふぅ~。」っと息を整える。

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一体あの感覚は何だったのでしょう?
本当に耐えられませんでした。
いつもの脳イキではないんです。
どなたか教えてください。o(*≧д≦)o″

あともう一つ不思議感覚が・・・
次回にて。


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飛んじゃった。

2004年11月21日[18:15:25]

「もう、気持ちよすぎるんだよー。」
彼がうつ伏せになっているmyに覆いかぶさってきた。
「我慢できないよ。」
蜜壺に入っているローターを外しズブッと入ってくる
後ろから優しく抱きしめ彼が聞く
「この間、お尻大丈夫だった?痛くなかった?」

前回の逢瀬でmyは初めて彼のモノをアナルに受け入れた。
壊れないように優しく入れてくれたので、
よく聞く傷や割れはなかった。
少し入り口が広がったかしら?
もっと受け入れられるかもしれない。

「大丈夫よ。平気だったわよ。」
「なら、もっと入れたかったなぁ。」
「少しずつね。」
「ああ。」
ゆっくりグラインドさせ、気持ちを鎮めている。

「ふぅ~。落ち着くなぁ・・・こっち向いて。」
仰向けになったmyの秘部に彼はローションを塗る。
クリトリス、蜜壺、そしてアナルにも。
コンドームを被ったローターのスイッチを入れアナルに当てる。
「あっ・・・。」
「入れるよ・・・。」
抵抗無くローターがアナルに入る。
「あぁぁぁ・・・・ん。」
アナルにローターが入ると、蜜壺からは彼の侵入を待ち望むようにジュワーと愛液が溢れ出す。
彼がズブズブズブとゆっくり感触を楽しむように蜜壺に入ってきた。
「うわぁ・・・いい・・・っ。」
薄い壁一枚を隔てたローターの振動が彼のモノにも伝わっている。
「すごっ・・・ビリビリする・・・・痺れるぅ・・・。」
「そんなに?電気何とかみたい?」
「比べものにならないよ。あぁ・・・うっ・・・締まるぅ・・・。」
彼は腰を激しく前後に動かしてくる。
「ひぁん・・・あん、あん、あん、当たるぅ・・・hiのが・・・当たるぅ・・・。」
巧みに腰を動かし、蜜壺の中をかき回す。
「あぁぁぁぁっ!hiっ~。すご・・い・・・気持ちよすぎ~。」
myはシーツを掴み爆発しそうな快感に耐える。
「あぁ・・・・いいよ・・・。エッチすぎるよ~。」
彼は息を荒くして更に奥深く侵入させて突いてくる。
「あぁぁぁぁ・・・・あぁん・・・突き抜けちゃう~!」
恐ろしいくらいの快感に襲われる。

「後ろ向いて。」
彼の言うとおりmyは四つん這いになって腰をあげる。
「お尻からコードが出ている・・・いやらしいなぁ。」
「恥ずかしいこと言わないで・・・。」
彼が全力で突き上げる、更に更にmyの声は大きくなる。
「イヤっ・・・・あぅっ・・・あぁんっ!ダメぇ~もう、ダメぇ~!」
「イクよ。背中に出すよ。出したらフェラチオするんだよ。精液ついたままのを・・・。」
お清めね。
「いいわ。何でもするわ・・・きて、きてぇ・・・」
勢いよく彼のモノが蜜壺から飛び出した。
でも、その強い反動で彼の液体が背中を飛び越してmyの髪の毛まで飛んだ。
「あっ、ごめん。勢いよすぎちゃったよ。こんなところまで飛んじゃった。大変なことになっちゃった。」
お清めどころではない。あわててmyの髪の毛についた液体をふき取る。
「トリートメントなら許せるけど・・・。」
「ばか言ってんじゃないよ。お風呂行こう。とってあげるよ。」

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これがホントのチンプレイ(゚▽゚*)ヾ(-_-;) オイオイ...
失礼しました。

もちろん続きは次回でございますけど、仕事の締め切りが・・・・
できるだけ早めに・・・努力します。なるべく。


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お好きなように。

2004年11月19日[21:02:21]

午後の予定が思いのほか長びいてしまった。
急いで彼に連絡を入れる。
「ごめんなさい。長びいてしまって。」
「終わったの?何時頃時間取れる?」
「早く逢いたい?」
「何いってんだよ。」
「早く逢いたいのなら大急ぎで向かうけど。」
「ばか言ってんじゃないよ。何時なら平気?」
あくまでも自分からは「逢いたい」と言わない彼。
仕方がない。折れましょ。
「そちらは直近で何時ごろなら大丈夫なの?」
「俺は早くて3時半なら大丈夫かな。」
「わかったわ。どうしたらいいかしら。どこで待ち合わせします?」
「うーん。一番無駄がないのは、会社に来てくれることかな。」
「えっ!!会社?大丈夫なの?」
「仕事で来てるんだから大丈夫でしょ。」
「ええ・・・そうします。では後ほど。」
????

彼のオフィスに行くと彼以外だれもいなかった。
「今日はみーんな出払っていてだれもいないんだ。」
成程。
彼は既にすぐに出られる状態に上着と書類バックを用意していた。
ホラ。早く逢いたかったんじゃない。もう。
「こんな事でもないと出来ないよ。用事が入る前に出よう。」

雨が激しく振っている。
「この天気いいね・・・こうしていても雨で送って行くって雰囲気でしょ。それにみんな傘さしていると見えないし。」
信号待ちの車で彼が言う。ここ最近慎重に行動している。

今日は「どこ行きたい?」がない。
いつもなら、myに「二人だけになりたい」って言わせるのに。
「●●の××ホテルで会合だからそっち方面に行くよ。いい?」
「お好きなように。」
「何だよそれ。」
「最近、私わがまま放題でしょ。図に乗りすぎてるし、悪乗りしすぎてるから、原点に戻ろうかと思うの。」
「原点って?」
「言われる通りに、○○さんの言われるがままにって事。」
パターン化するのもいやだし。たまにはこんなのも。
「そっか。」
雨・夕方で渋滞の中、おバカな話で盛り上がる。

「ここ、凄い人気らしい、ラブホテル業界関係者が見学に来るくらいなんだって。」
確かに駐車場には車がたくさん。
「列を成して待つらしいぜ。入れるかな・・・えっー、一つしか空いていないよ。危ないところだったぜ。」

お部屋に入るけど・・・
「見たところ、普通ね。どこに人気の秘密が隠されているかしら。」
「う~ん。もしかしたら他の部屋はすごかったりして。」
「はずれって事?・・・一緒だったらどこでもいいわ。」
「んふ。まぁね。」

まずはビールで乾杯。
シットリしたいところで彼の携帯が邪魔をする。
まぁ就業時間内ですからね。当然といえば当然。

やっと終わり、myは堪えきれずに彼に抱きついた。
言葉は言わない。背中にまわした手に「逢いたかった」を込める。
彼の抱きしめる手からも「逢いたかった」が伝わる。
しばらくじっと動かずに抱き合う。

「お風呂入ろうか。」服を脱ぎ始めるとまた携帯が鳴る。
話しながら彼は一人で服を脱いでいく。
myはバスルームのドレッサーの前で仕方なく一人で脱いで髪をアップにする。

今回はぬるぬる入浴剤は持参しなかった。
時間があまりないことは分かっていたし、ぬるぬるで時間を過ごすのも素敵だけど、毎回というのも・・・。

LHにしては狭いバスタブ。
向かい合っても抱きつくすき間もない。
バスタブの縁に捕まって彼に覆いかぶさる。
唇を重ねる。彼の唇が胸に移動する。そして音をたててしゃぶる。
ジュルジュル・・・チュパッチュパッ・・・ペロンペロン・・・
「うふふ。音が凄くイヤらしいわ。」
「ねぇ、ますます肌、白くなってない?」
彼がmyの胸をもみながら聞いた。
「そう?hiと比べてるからじゃないの?」
一年中真っ黒な彼。色白のmy。腕を絡めるとミックスソフトみたい。
「いや、白くなってるよ。そんな感じ。何かしてるの?」
「どうして?」
「ホラ、腕とかはさ、この時期になると日に当てないから自然に白く戻るだろ。でも、胸とかはそうじゃないからさ。」
「そうよ。ちょっとね。」
「オンナの人はイロイロ大変だね。」
「ええ、イロイロ磨くのよ。」

>ふふ。白くなったわけ・・・
ラブコスメティックジャムウ・ハーバルソープの効果です。
このソープは乳首、脇の下、Vライン…。女性ならではのデリケートな部分の黒ずみ解消のためのソープなのですが、myの場合はバストアップという秘密の効果のために使い続けています。
これが効いています。少しずつですが張りがでてきました。あわ立てた石鹸を胸につけ、更にマッサージもしています。なので当然美白効果もしっかりと。
でも、バストアップの方に気が付いてくれないなんて(ToT)

狭いバスタブの中でキスをして体をまさぐり合うけどお湯だけだから何となくひっかかるし、スムーズじゃない。
やはり、ぬるぬる入浴剤が無いと違うわ。

「ふぅ~。熱くなった。」
彼がバスタブに腰をかける。いつものmyならここで彼のモノにしゃぶり付いてフェラチオをしてしまうけど、今日は「やって」と言われるまで何もしないつもりなので、ぐっと我慢。
「あがろう。」
彼がシャワーで体を流す。
「このシャワーすごい気持ちいいよね。」
「ええ、何ていうのかしら、シルキータッチとでもいう感じ。優しい水圧なのよね。」
「ふふ、アソコにあてると気持ち良さそうだぜ。お尻向けて。」
myは後ろ向きになってバスタブの縁に手を付けてお尻を高く突き出す。
「お好きなように。」
シュワーという感じで当たる水圧が本当に気持ちいい。
お湯なのに温かい風が当たっているみたい。
「ああ~ん。気持ちいいわ。ちょっと変な感じになっちゃうけど。」
「んふ。この位にして、さぁ出よう。」

お風呂から上がり彼はビールをもう一缶冷蔵庫から出した。
「もっとアルコール飲まなきゃ、恥ずかしくていやらしいこと出来ないな。」
「酔った勢いで?」
「あははは・・・。」
湯上りに冷たいビールが美味しい。
「今日は何にしようかなぁ。ここもイロイロあるぜ。」
彼がアダルトグッズを選び始めた。
「あのね。一つだけお願いしたいんだけど。何もない小さいのがいいの。ある?」
「あるよ。イロイロイタズラできるから?」
「ふふ。シンプルなのがいいの。」
彼はシンプルなローターを取り出した。

ヘッドボード側に足をむけてうつ伏せになっているmyの腰をあげて彼が顔を埋めてきた。
舌をいやらしく動かし蜜壺を舐め上げる。
「はぁ~ん。溶けちゃうわ。」
ジュブジュブと舐めチューっとクリトリスを吸い上げる。」
「あぁぁぁぁ・・・感じるぅ。ステキすぎ~。」
指が蜜壺の中に入る。
「あぁ・・・ここが凄くいいんだ。上のザラサラと下のザラザラ。ギューッと締まって気持ちいいところなんだ。」
ぐちょぐちょと音をたててこね回し、出し入れをする。
「あぁ~ん。ぐちゃぐちゃになっちゃう・・・。」
「あぁなってるよ。いやらしいお○○○だ・・・ローター使うよ・・・。」
ローターを尾てい骨に当たるか当たらないかのスレスレの所に降ろし、ゆっくりと下に移動してくる。
コードを持ってヒダをじわじわ触っているのが分かる。
蜜壺から愛液があふれてくる。
「あぁもぅぐっしょりだ。エッチだー。クリトリスはどうかな。」
クリトリスのベールを剥かれ直接刺激される。
「あぁぁぁぁ・・・んふぅ~。エッチィ・・・。」
「いいよー。お○○○がヒクヒクしてきた。入れてあげよう。」

彼はローターにコンドームを被せ、蜜壺にヌッポリとローターを挿入してきた。
「さぁ入れるよ・・・ほうら、お○○○が吸い込んで行くよ・・・。あぁ見えなくなった。」
蜜壺の中でローターが唸っている。
「よし、このままの状態で・・・俺、電話一本入れとかなきゃ。」
えっ放置プレイ?ちょっと・・・そんなぁ。

「あっ、俺。どうなった・・・・」
本当に社員に電話を入れている。
でも、フット側に打つぶせになっているmyの目の前にいきり立ったモノを突き出した。
立ったまま電話をしながら、フェラチオを要求。
もう、電話できないようにしちゃう。
蜜壺にローターを入れられたままのmyは、彼のモノを思い切り喉まで入れ込みしごいた。
頂上をチュパチュパ音をたて舐める。
彼の表情が溶け始めている。それでも会話は平静を装っている。
裏筋をレロレロと舐め、カリの部分を舌を硬くしてチロチロさせる。
まだ、電話は終わらない。・・・もうっ!
口の中にすっぽり入れ、激しく出し入れした。

電話が終わった。
「うわぁ~もうダメだ~。気持ちよすぎるぅ~。」
彼は我慢していた声をすべて出し切った。

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続きはいつもの事ながら次回ということで・・・
('-'*)
ここでmyより感謝の言葉を述べさせていただきます。m(_ _)m
お蔭様でblogランキングでも上位に安定ランクインさせていただいております。これも皆様のお陰でございます。本当にありがとうございます。
さらにリピート率が本当に高く、(引き延ばしているから?)たくさんの方にご愛読していただき、コレが一番うれしゅうございます。
今後も更新に努めさせていただきますので、よろしくお願いいたします。


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もう、ダメ~。

2004年11月18日[23:25:42]

「ダメェ~。待って、待ってぇ・・・。」
何度叫んだことか・・・・。


本日は夕方からゆっくりお食事の予定でした。
が・・・
午前中に彼から電話。
「7時からの会合に出なきゃならなくなって。」
「そうですか。残念ですけど、仕方がないですわね。」
いつもの事。もう慣れてます。お互い仕事第一。これ鉄則です。
「でもね、それまで午後空けられるんだ。予定入ってる?」
「ええ、一つ入っているのよ。」
「それ、何時に終わるの?その後は?」
珍しく彼が引かない。
本当はもう一つ片付けたい仕事があるけど、myの場合はフリーなので何とかなる。
けど・・・今日中に片付けたい。
「何とかなると思うけど・・・」
「じゃあ、終わったら電話くれる?」
「いいの?オフィスでしょ。」
「ああ、大丈夫だよ。」
「分かりました。後ほど。」
さぁ、大変。あっちの予定をこっちに持ってきて、こっちの予定をあっちに持っていって・・・。
スケジュールを組み直していざ。
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という事で、お仕事第一。こっちに持ってきた予定をこれからやっつけますのでその後のことは次回でご報告。

おっとその前に今日届いた例のアクアプチご報告。
いやはや、プチというだけあって本当にプチでした。親指位でしょうか。
初心者の方の慣らしには最適かと思います。(太鼓判d(*⌒▽⌒*)b)
大人のラブグッズに抵抗がある方にはここから始めるのが抵抗感なく使えると思います。
でも使い慣れている方にはチョッと物足りないかもしれません。
myは?言わずもがな( ̄。 ̄)


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ローター 買ってみよッ♪

2004年11月16日[19:13:03]

昨日ローターのご紹介をいたしましたが、お買い求めになられた方いらっしゃいましたでしょうか。
myはまだ若干迷っております。
高いものではないですし、ラブコスメティックは、使い慣れておりますし、安心ショップなので購入することには抵抗感は全く無いんですね。他に追加購入したいものもありますし。
ただ、彼が・・・。

以前冗談話のなかで、遠隔操作ローターで盛り上がり、「オフィスに打ち合わせに来た時付けてたら遊べるぜ。」などおバカな話をしていたんです。
で、「じゃあいつものショップで買っちゃおうかしら。」なんて冗談で言ったら、
「よせよ、そういうのは俺が買ってやるから・・・。」
つまり、女性が買うことに抵抗感があるみたいなのですよ。
バスグッズ・エステヴェールローションは許容範囲みたいなんですけど・・・。基本的にはお殿様で、昔の男というか体育会系男なので。

購入するとしたら、もうアクアプチに決めているんですけど・・・( ̄ヘ ̄;)ウーン

あっそうだわヾ(*゚▽゚)ノとりあえず、携帯肩こりマッサージャーとして購入して
「肩こりがひどくってー。」とか言って何度か使用。
その後頃合をみて、
「実は、ローターにも使えるのよん。」てのはいかがでしょうか(゚∇^d) グッ!!
ヘ(..、ヘ)☆\(゚ロ゚ )ナンデヤネン!
無理がありますよね・・・

あーん。もうバカバカしくなってきちゃった。
もう、明日買いますから。
そうすると明後日届いて、その日の夕方に一緒にお食事に行く予定なので、その時に持参しチラッと肩こりの振りして・・・
ポカッ (._+ )☆\(-.-メ) ォィォィ まだ言ってる。バカじゃないのmyったら。


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大きな声では言えませんが・・・(爆)
携帯用があると、車とか、個室料亭でも使えますわよね。(*ノ▽ノ)

もぅおバカmy。


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ローターでイッてみよッ!

2004年11月15日[17:50:25]

my達の逢瀬に今や欠かせないローターですが、彼とお付き合いするまでは全く無縁のものでした。
(え゛っえ~?!)
city hotel派のmyはLHには行った事ありませんでしたし、city hotelのお部屋に置いてませんでしょ?
持ち込むとしても、そんなの自宅には置けませんわよ。
コレはもちろんバイブにだってあてはまります。
まぁ素手派とでもいいましょうか(^^;

素手でもイク時はイクんですが、バリエーションが少ないですよね。
(あっある?そうですね。パートナー次第ですか・・・)
まぁそんなところで、ローターに慣れてしまって、
というより無くてはならない状態o( ̄▽ ̄o)になりました。はい。

コレまで使ってきた ローター
・超シンプル小型のピンクローター
・シンプル長ローター
・長短2つのローターにエビちゃんが被せられるもの
以上3種類ですが、使用回数が多いのは何と言ってもどこのLHの自販ボックスにもあるピンクローターですね。

これらのローター、my達は毎回使い捨てです。キチンと電池と本体を分別して置いて行きます。(^^;
これ、どうかなぁと最近思い始めてます。
使い捨ては環境に良くないですよね(いくら分別しても)。でもお持ち帰りはできないし・・・アブナイアブナイ。
それに、何と言ってもコスパ悪すぎです。LHの自販ボックスってわりと高いんですよね?(払ったことないのでm(__)m)
ピンクローターラブコスメティックだと280円ですが、LHだと1000円位ですか?喜びはお金には換えられませんが、ちょっと気が引けます。

で、ですね。では、アブナクナイ(ごまかせる)ものならどうかと調べてみました。
★まずは、見た目アブナクナイもの。
・携帯ストラップ付きのアクアプチ。
まさか携帯には付けませんが何かPCアクセサリ?に見えなくもないし、ピルケースにも見える?
myの身の回りは常にITグッズで埋め尽くされているので、違和感ないかも・・・

・キャバクラでイタズラに使えるという超小型防水バイブ「mini」。(ローター⇒スティック型と移動してみてください)
これもいやらしさはナイですね。肩こりだから~っていう理由でその辺にいつでも置いて置けそう。

★ごまかすも何も、健康グッズだから、本来の用途は・・・・というもの。
・名前が凄いけど、名のあるメーカー品、さすりバイブ
でもこれは、気持ちよさそうですけど、濡れている場所には使えませんね。

・かたちがいやらしいけど、きちんと健康グッズ、バンピーボーラ
大きさは分かりませんが、入らなそう・・・。でも気持ちよさそう(*ノ▽ノ)

ミッキーマウスの手。(ローター⇒スティック型と移動してみてください)
健康グッズがどうか分かりませんけど。肩こり用でしょうか。
声真似でもしてもらいなが・・・(=^。^=)

★ごまかせると謳われているけれど、どうみてもあやしいもの。
・ぬいぐるみタイプローター。
お部屋においても平気って言うジャナ~イ。コードとコントローラが見えていますから!!残念!!!!

★いっそ大人のおもちゃではなく、まさにおもちゃで。
まめ柴
くんくんという動きが・・・(毒)。すみません悪乗りしすぎました。

どうしましょう。my達の使い方に対応できそうなものは・・・アクアプチでしょうか。
三ヶ所(ここポイント)に使えそうですし、何といっても防水。丸洗いできるという所が、いいではないですか。

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関係ないんですけど ジャムウ・ハーバルソープの使用を開始して、3週間たちましたが、なんとなく胸に変化が・・・少し張りが・・・噂どおり効いてきたのかもb(≧δ≦)d


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ハンズフリーでイク

2004年11月12日[18:16:57]

11月1日から施行された改正道交法により、手に持って車内での携帯電話の使用が禁止されましたね。

それによって、my達の電話の回数がガクンと減りました。
更に、OFFICEでの電話も事情があり減りました。
減りましたというより、ほとんど無くなりました。(ノ_・。)

彼は車を使うことが多く、電話も頻繁に掛かって来ていて、危ないわと思っていたのですが・・・

彼は車載のハンズフリーで対処しているみたいです。
今までは、同乗者がいる場合、寒いビジネス口調の会話で連絡をとっていましたが、
ハンズフリーとなるとそうはいかなくなりました。
ブチッと留守番電話サービスに切り替えられます。
もちろんmyは残しません。
「後で電話してね。」と思いを込めて切ります。

さて、ハンズフリーで良いことも♪
「何か、音が変ね。」
「ああ、ハンズフリーにしているからね。」
「ぐわぁん、ぐわぁんしてるわ。」
「この車純正のだから、あまり良くないんだ。でもさ、車の中がmyさんの声でいっぱいだよ。」
「ホント?じゃぁね。好き好き、だーい好き♪♪。どぅお?」
「んふふ。すごい響いてる。」
「何か言って。」
「ええっ何かって?・・・んはは・・・えっと、大好き。」
「もっと言って。」
「もっとって言うなよ。恥ずかしいだろ。」
超照れ屋の彼に言わせましたわ。
ズキューンとイッてしまいましたわ♪
何ヶ月ぶりかしら。
キャッチアンドリリースな彼にはお付き合いする前、
溢れんばかりの冗談まじりのラブコールで攻め続けられていたんですけどね、
お付き合い始まったとたん、パタリとお言葉がなくなり、
非常に「もーっ!!」だったのですよ。
まぁ照れ屋さんは正面きっては言えないでしょうから、それはそれでわかっているのでいいんですけどね。

はぁ~。しっかりRECしました。
普段から、彼の声は携帯にしまって措いていたんですけど、逢えない時の寂しさを補うために。
何てグッドタイミングなんでしょう。この部分がきちんとRECされていました。
お守りにして、電話が出来ない時には聞いています。何度も何度も。

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anal もう一つの入り口

2004年11月11日[23:57:44]

「お尻・・・入れるよ。」
「えっ・・・そんな事・・・。壊れちゃう。」
もう一つの入り口の解放を彼が求めてきた。

以前、入り口でmyがどうしても辛くてギブアップしてしまった事がある。
その後も彼は、何となくアナルの扉をノックしてきたが、myは応じることができなかった。
それなりの後遺症も聞いていたし、まだ拒絶感もあって・・・でも・・・

「大丈夫だよ・・・」
「まだだめよ・・・まだ・・・だって・・・」
ローターが入っているままのアナルに彼のモノが押し付けられる。
ジリ。ジリ。ジリ。ゆっくりと重い扉を開けるように彼のモノが入ってくる。
「あぁ・・・それ以上は・・・・」
口ではmyは抵抗しているが、体は受け入れの体勢に入っている。
「はぁ~ん・・・んぐっ。」
「入っているよ・・・大丈夫だよ・・・」
新しい入り口が少しずつ広がっていくのがわかる。
アナルのヒダが少しずつ無くなっていくような・・・。
彼は更に優しく、ゆっくり、ゆっくり押し込んでくる。
それでもその感触は力強い。
「あぁぁぁぁ入ったよー。なんて気持ちいいんだ。」
どのくらい入っているのかわからない。
でも入り口付近はすき間無く埋まっている。

壊れたら・・・まだ、その心配をする一方で、受け入れられたという安堵感。
彼はゆっくり入ってきているだけ。動かない。まだ試運転という感じか。
「ふぅ~。気持ちいい・・・抜くよ。力抜いて・・・。」
「はぁ~。」壊れなくてよかったという感しか今は無い。
それでも、これからの本格稼動に向けて拡げられていく期待感も無くは無いのだけれど・・・

アナルセックスは慣れていくと、蜜壺とは全く別の快感をお互いが得られるらしい。とりあえずは彼からどうぞ・・・かしら。
まだ、戸惑いはぬぐえない。

「クリトリスに集中してごらん・・・。」
仰向けになったmyのクリトリスに彼はローターの長い方をあてる。
「その、エビちゃん・・・無い方が・・・。」
「無い方がいい?いいよ。はずすね。」
そのままのローターの丸みがクリトリスに心地いい。
「ああああ~ん・・・あは・・・ん・・な、波が・・・来・・・そ・・・う・・・。」
クリトリスの周りローターが散歩するようにゆっくり動いたり、
グリグリこね回すように円運動したり、
クリトリスを押し上げるように押さえつけたり・・・
「あ・・・・・・あ~ん。」
イキそうになるけど、寸でのところで到達できない。
彼もmyの落ち所を探ってくれる。
「もう、頭がおかしくなりそう。」
寝不足で疲れ気味な体がイカせてくれない。
「もう、キテぇ・・・・。」
今日は体はイケないけど・・・頭がもう爆発しそう。
「いいの?」
「キテ、キテ、キテぇ~・・・・。」
ズブっと彼が入ってきた。
彼は激しいピストン運動で子宮口を打つ。
「あん、あん、あん、当たるぅ~。hiのが当たるぅ~。もう・・・・だめぇ・・・。」
腰をつかんでいる彼の指にmyの指を絡ませる。
「どこに出したらいい?」
「中に、中に出してぇ。全部ぅ・・・」
更に激しく突かれ、頭は真っ白・・・。
じゅぶじゅぶという感覚が蜜壺の中で感じる。
全て出し切った彼の液体があふれている。
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後遺症は・・・幸いありませんでした。ε=( ̄。 ̄;A ふぅ…
あと・・・イロイロついているローターより、myはシンプルなピンクローターの方がいいかも。
シンプルな方が、指の感触が伝わりやすいかな。と。


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変でHなモノ

2004年11月10日[23:33:30]

彼が自販boxから取り出した、イヤらしくて変な形のHグッズは、
ツインローターだけど、
それに、こんなエビのようなへんてこりんなカタチのものを被せる事ができる。
「なんで、こんなのがついているの?」
「そりゃぁ、イタズラするために決まってるじゃないか。」
「ふ~ん、これ必要あるのかしら。」
「やってみないとわからないよ。」

「こっちにコンドームつけて。」
myは、彼に言われ、小さなローターの方にコンドームを被せる。
この作業・・・本当ルーティン化している。
(何だかな・・・)
彼は長いローターの方に変な物を被せる。

「明るくして、よく見えるようにしよう。」
彼はベッドボードの照明調節を全開にした。
「観察?」
「そう、観察。」
恥ずかしい・・・でも、イタズラして・・・

彼は、 ローションを垂らして秘部全体にまわし付ける。更に、アナルにも。
「ここからだ・・・」
最初に攻められたのはアナル。
彼の指がニュルっと入ってくる。
「はぁ~ん。」
ゆっくり前後に動かされると、何とも言えない感覚に襲われる。
「ん~。あぁ~ん。」
以前のような違和感は全く無くなっている。
まだ素直にイイとは口には出せないが、それは快感以外の何物でもない。

「いい?入れるよー。」
指と入れ替えにローターが入る。
入り口付近の振動が体の中まで伝わり、喜びに溢れてしまう。
「あっあ~ん・・・。」

もう一方の仮面を被った長いローターがクリトリスを攻めてくる。
何かしている。でもチロチロした動きでよく分からない。
「どうしているの?」
「この、触覚でね。めくっているんだ。クリトリスの皮を・・・んー。クリトリスがふくらんできている。おいしそうだ。」
彼がペロペロとクリトリスを舐める。舌の動きがとてもイヤらしい。ローターの様に小刻みに動かしている。
「あっぁぁぁぁぁ・・・。」
舐められたり、触られたりしている感触に感じるというよりは、
イタズラされて、楽しまれていることに感じている。
「ああ~ん。素敵すぎるぅ・・・」

ローターをクリトリスにあて、指は蜜壺をかきまわす。
ぬちゃぬちゃという音と、ローターの音。とても淫靡なコラボ。
アナル、蜜壺、クリトリス。三箇所を同時に攻められ、遊ばれ、楽しまれ、頭の中がおかしくなる。
「イヤぁ・・・・あぁん・・・あ~ん」
「ああ・・・こんなにぐちゃぐちゃになっている。・・・入れるよ。」
ズン。ズン、ズン、ズン・・・激しく彼が腰を動かす。
お尻の中に入っているローターと彼のモノが薄い壁一枚を隔ててこすれあっている。
「あぁぁぁぁ・・・・んぐっ・・・いい・・・すごく感じちゃう。」
さらに、腰を持ち上げ突き上げられると体中を電気が走り、鳥肌が立つ。
「あっあっ・・・・あっ・・・あん、あん、あん、あん、感じるぅ・・・」

「バックになって。」
彼はmyを四つん這いにさせると、myに長いほうのローターを持たせる。
「これ自分でクリトリスに当てて。」
彼に言われた通りにクリトリスに当てると、秘部全部がギューと収縮する。
「あぁぁぁ・・・いいよ。締まるぅ。エッチな姿もいいよー。」
自らローターを当てて、よがっている淫乱なmyの姿を、彼は斜め横から見ている。
(恥ずかしい・・・)

ぱぁーんぱぁーんとお尻を叩かれる。
「あぁ。かわいいお尻だ・・・」
かわいいと言いながら叩く。言われながら叩かれる。
軽いSとM感覚。

myは体勢が辛くなり、クリトリスに当てているローターを離してしまう。
「あん、もうダメ・・・。」
四つん這いに安定すると、彼が後ろからすごいピストン運動で貫いてくる。
「あん、あん、あん、あん・・・」
ピストン運動にあわせて声がもれる。
耳元で彼がささやく。
「・・・・・・よ。」
「えっ・・・そんな事・・・。」
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く(""0"")>えっ遂に???


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愛して撫でるから愛撫なの

2004年11月09日[10:55:22]

「ここに座ってもらえる?今日は膝まづいてしてあげたいの。」
ベッドに横になっている彼に腰掛けてもらう。
myは持参のクールタイプ ローションをタップリと手にとる。
お風呂上りは、クールタイプが気持ちいいみたい。
彼のモノの頂上からつけて、足の付け根、袋、蟻のトワタリ、ヘアーとゆっくりなでる。
手のひらに愛情を込めて。指の先まで気を抜かず。
彼の表情がどんどん蕩けていく。
「ん~。いいよぅ。どうして、こんなにぬるぬるが上手なの?どこかで練習しているの?」
「hiが声に出してくれるからよ、感じてくれるから、手も自然に動くの。」
それも、本当だがもちろんお勉強もしている。

以前ご紹介した素敵な本。コミュニケーション...で。

_______________________________________________________________________________________
この本では、"男性の体はガラスです。優しく丁寧に扱ってください。女性がペニスを充分に刺激して、愛して、可愛がって、崇めて、喜ばせる手段を習得することで、男性の満足はぐっと高まるのです。"と説かれています。
愛撫の仕方も図解され、イラストも全くいやらしくなく、とても素敵な一冊です。
男性への愛撫に抵抗がある方には、是非とも読んでいただきたい本です。セックスが究極の愛の行為であることが確かめられます。
ちなみに、男性にはサティスファクション...の方でお勉強していただければ。と。

_____________________________________________________________________________________________

「あぁ・・・ん~。気持ちよすぎるよぉ・・・手の動き最高・・・」
「嬉しい。感じてもらいたいの。気持ちよくなってもらいたいの。だから・・・どうしたいか言って。」
「んふふ・・・全部いいよ。よすぎだよ。」
彼が笑顔でmyを見てくれる。褒めてくれると更に心も熱くなる。
myは喉の奥の奥まで入れ込む。むせる寸でのところまで入れ込む。
舌でサオをなでる。
「う~・・・そこまでしてくれる人いないよ・・・」
(そこまで言ってくれる人もいないわ)
頂上に口を戻し、ツルツル光っている先を口をすぼめ出し入れする。
彼と視線を合わせ、舌を出しチロチロする。
裏筋をチュッチュッとキスをしながらサオの下へ移動する。視線はそらさない。
彼がふふふっと笑う。myもふふふと笑う。
手でサオを上下させ、片方ずつ、袋を口に含む。
「そんな、気持ちいいことしてくれるなんて・・・」
「まだよ。これからよ。」myは口にはださず、目でサインを送る。

腰掛けている彼の背中を倒し、仰向けに。
そしてM字に開脚させる。
「えっ・・・そこも・・・こんなこと恥ずかしいよ。」
(問答無用よ)
ローションをタップリ指につけてアナルの周りをマッサージ。
片手は彼のモノを握ったまま。
マッサージはゆっくり、ゆっくり、ゆっくりと。
そして中指を挿入。
「あぁぁぁぁぁぁぁ。」彼が悶絶する。
「調教されているみたいだよぉ。」
「ふふ。こうするように調教されたのは私のほうよ。」
前立腺を刺激すると更に悶え、彼は舌先を出して裏返す。
とても感じている表情。
「ダメダメ・・・ダメ・・・」
myは止めずに、もっと感じて欲しくて指を前後に動かし、更に口に咥え込み上下に動く。
「あっ・・・あぁぁぁぁぁ・・・・ちょっと・・・待って・・・・・」
あっちょっとヤリ過ぎ。指をニュルン、口をチュパっと離した。
「ふぅ~危なかったよ。イッちゃったらどうするんだよ~。恥ずかしいじゃないか。もう。」
(ごめんなさい。つい。つい・・・)

「手、洗ってきていい?すごいベトベトになっちゃった。」
myが手を洗っている間、彼は自販ボックスから、グッズを取り出す。
「今日は変わったもので楽しもうっ」
出してきたのは・・・
「エッエーッ何この形。変~!!!」

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おいッ(#`皿´)何だそのヘンナモノってー
フフッ皆様、お察しがよろしいようで


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お風呂遊び

2004年11月05日[23:33:20]

彼のモノをmyの蜜壺が抱きしめる。myのカラダを彼が抱きしめる。
そして、唇を濃厚に重ね合う。
全てが一つになっている。

「動いてみて。」
myは右回りに腰をゆっくりと動かす。
「あぁ・・・気持ちいい・・・。」
こねるように動かす。
「いつもはこっち回りだけど・・・」
今度は左回りに腰を動かす。
「う~こっちもいい・・・」
「あ~ん。hiのが・・・hiのが・・・・すごくいいの~」
myは最高に感じる部分を探りあてたくて位置をずらし、練りまわしてみるけど・・・
修行不足だわ。いつかはポルチオで・・

ポルチオスポット(Pスポット)
子宮口にある神経がたくさん集まっている場所。
Gスポットでは得られない快感が子宮全体で感じられる。
ただし、この開発には相性の合う特定の男性との5~10年の性交期間を要す。


「ん~・・・そろそろ出ないと俺、倒れる・・・」
「のぼせちゃう?」
一旦彼のモノを蜜壺から外す。でも・・・
名残惜しくて再度myは彼のモノを蜜壺に・・・
「もう少しこうしていたいの。お願い・・・」
「気持ちよすぎて・・・離れられなくて・・・ダメになるよ。」
「浮世離れしている世界にいる時はダメになっていいの。」
「でも・・・ギブアップ!」

耐え切れず彼はバスタブから出て、シャワーでぬるぬるを洗い流す。
「これ・・・マッサージシャワーヘッドよね。貸して・・・」
myは彼のカラダをシャワーで流してあげる。
もちろん、アソコも・・・
「ひゃーっ!シ、シゲキ強すぎ。」
彼は少しかがみ、押さえる。
「痛かった?」
「痛くないけど、敏感になっているからさ・・・」
myからシャワーヘッドを受け取ると彼はたくらんだ表情をする。
「ねぇ!俺にもやらせて・・・足開いてみて・・・」
バスタブに腰掛けているmyの足を更に開く。
「いくよ・・・ほうら・・・」
クリトリスにシャワーを当てられるとmyも・・・
「きゃん!刺激強すぎよー」
思わず足を閉じてしまう。
「ちょっとね。」
「ちょっとーだわ。」
今度は水圧をゆるくして撫でるようにシャワーを秘部にあてる。
クリトリスをマッサージするようにシャワーを上下させ、指は蜜壺の中を出し入れする。でも・・・
「何かね・・・感じたいんだけど・・・刺激が分散しちゃてるの。」
「俺も何かね・・・しぶきがすごいだけかも。」
「ふふふ・・・。これ却下ね。」
「うん。そうみたい。」

彼はイスに腰掛けてカラダを洗い流す。
「あっそのイス・・・ちゃんと座ってみて・・・綺麗にしてあげるから・・・」
彼に介護イス(別名す・け・べ・イス)の窪みに合わせて座ってもらう。
myはボディソープを手にとり、丁寧に泡立てる。
「お店のお姉さん見たいだよぅ・・・」
「いや?こんなの・・・」
「いやじゃないけど・・・勘違いしちゃうじゃないか・・・」
何に勘違いかしら・・・
泡を丁寧に行き渡らせてサオから袋を撫で、両手で上下にマッサージをする。
窪みを利用してなで上げる。
「あぁ・・・やっぱりお姉さんだよぅ・・・」
更にイスの窪みの奥へ手を伸ばす。
myはアナルのまわりで指をまわして、ニッと彼の目を見る。
「えっ!」という彼の表情と同時に中指をアナルに挿入。
「あ・・・あっここでじゃ・・・そんな・・・」
「ダメ?」
「ダメダメ・・・本当にダメになりそうだ・・・」
お風呂遊びは終了。

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my・・・図に乗りすぎ。ちょっぴり反省したの。(´-`)


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蕩々セックスの幸せ

2004年11月04日[12:54:08]

ゆっくりと弄ぶようにフェラチオをするmy。
「たまらないよ・・・続きはお風呂でして・・・。」
「いいわよ・・・アレ・・・入れる?ぬるぬる。」
「え~又?長くなるんだよねー。」
困ったように言うけど・・・。ねぇ。



ぬるぬるとは?という方へ
説明しよう。ぬるぬるとは・・・ラブコスメティックで購入の、バスグッズ・エステヴェールという、美肌効果が謳い文句の入浴剤の事であるが、これをバスタブに投入し攪拌すると見る見る湯船はぬるぬる蕩々の世界に早代わりするのである。この効果は以前の日記-蕩々の中で(1)及び、蕩々の中で(2)を参照してくれたまえ。一度使うと病み付きになること間違いなしの入浴剤なのである。


「今回は一袋で大丈夫そうだぜ。」
前回は露天風呂にて使用したので二袋使ったが、内風呂の場合はやはり一袋で充分みたい。
ジャグジーでかき混ぜるとみるみるぬるぬる蕩々の世界に・・・
「おいで・・・」
彼が後ろから抱きつく。ゆっくりとmyのカラダを撫で回す。
ぬるぬるの中で滑らかに動く手のひらでmyは踊るようにカラダをくねらせる。
彼の優しい手の感触が何十倍にも増殖する。
「素敵すぎだわ。」
「んー。最高だよ・・・このまま触っているだけでもいいけど・・・」
彼が後ろからぬっぷりとmyの蜜壺に入ってくる。
「は~ん。」
myはゆっくり、ゆっくり腰を円運動させる。
「いいよ~。このままどっかにイッてしまいそうだ・・・」
激しく動かさなくても、ぬるぬるのベールに包まれて感じ合える。

「ふぅ~。少し休憩していい?」
彼はバスタブの少し高くなっている所に腰を掛け、汗をぬぐう。
「普通より、体が熱くなるのが早い気がするよ。」
心もね。
「ココが高くなっているのは、コレの為かしら?」
myは腰を掛けている彼のモノをなで上げ、口に咥えた。
体全体を使って動きフェラチオをすると、かがんでいる上半身と水面が丁度平行になり、
チュパッチュパッという咥える音と、水面に体が触れるチャプンチャプンという音が響きあう。
「エッチすぎる音だよ~。」
「感じちゃう?」
「んふ。もちろんだよ。」
そう言われるのが嬉しい。
丁寧に、丁寧に舐め、咥え、しごく。
「あぁ・・・うっう・・・」
彼の恍惚の表情・・・私だけのもの。

myのカラダも熱くなる。
「ふぅ。私ものぼせちゃうわ。」
口を離して、立ち上がるmyの下半身に彼が抱きつき、秘部に口付けをする。
「あっ・・・あ~ん。」
クリトリスを舐め上げられると、気持ちよさと底のぬるぬるで、もう立っていられない。
指を蜜壺に挿入してくる彼の頭をつかみ何とか持ちこたえようとするけど・・・

「立ったままだと危ないね・・・そこに手を付いて・・・そう・・・腰、上げてよく見せて。」
myはバスタブの縁に手を付き腰を上げ、とても恥ずかしい格好に。
「お尻のシワ数えさせて。」
「いやん。そんなの・・・。」
「かわいいお尻だ。このビラビラとコリコリがいいんだ。すごく綺麗だよ。」
そんな言葉と一緒に蜜壺を舐められるともうダメ。
チュプチュプと音を立てて執拗に舐められmyは腰砕け状態になる。
「あ~ん。感じちゃう・・・蕩けちゃう・・・もう・・・」

砕けた腰を彼が引き寄せて後ろから挿入してくる。
「ん~。いいよ。」
首筋にキスをしながら、彼の手は胸からウエスト、背中をまわり・・・アナルへ移動する。
ぬぷりと指がアナルへ入ってくる。
「あっ・・・はぁ~ん。」
温かいお湯の中にいるのに、アナルに入ってくる指に刺激され、全身をゾクゾクとした快感が走る。
更に突き上げる彼の動き・・・
「あっ、あ~ん・・・はぁ~ん・・・おかしくなりそぅ・・・」
「あぁ・・・何ていいんだ。」
浮力とぬるぬるで、myのカラダも激しく上下される。

「前、向ける?」
「うん。・・・・えいっ!」
後ろ向きで、彼が入ったままmyは片足を上げてぐるっとカラダを回転させる。
「技の域だね。」
「キャハハ。ぬるぬるのなせる技ね。」

胸と胸を重ね抱き合う。
myは彼の首に腕を回し、耳元でささやく。
「好きよ。どうしましょう。こんなにドキドキさせて。」
「んふふ・・・。」
彼は笑うだけ。
「さっきね、○○線に乗っていた時、hiが窓から見えてね、それだけでキューンとなっちゃったのよ。」
「電車の中で?」
「そう、電車の中で。どこだってhiを見たらキューングシュンってなるわ。」
「もう・・・。」
「こうしていると、hiとぴったりくっつき合っていいわ。」
「ん~。一つに・・・本当に繋がっているよ。」
ぬるぬるとしたお湯の中で、ぴったりと包まれて、my達はまるで卵の中にいるような感覚。

ずっとずっとこうしていたい。
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フェラ魔な女

2004年11月02日[18:35:28]

逢瀬は危険な二人だけと、逢いたいものは仕方が無い。
デパ地下でデリを購入して、待ち合わせの場所へ。
電車で待ち合わせ場所へ向かう途中彼のオフィスが車窓からみえる。
まだ、仕事をしている彼が見える。
「キャッいた(*ノ▽ノ)」ホンの一瞬見えただけなのに、キュンとする。
約束の時間までカフェで待つ。
どうして、というくらいドキドキする。
時間まで仕事の書類を片付けようと思っても頭に入らない。
何なのかしら。何度も逢っているのにいまだに逢う前のドキドキは変わらない。

待ち合わせの時間が30分過ぎている・・・いつもの事。
携帯が鳴り、カフェから彼の車が見える。
「今着いたところ。混んでいて車も停められないな。」
「ええ。すぐ行くわ。」
信号待ちの彼の車に飛び乗った。

「もう、ドキドキしちゃった。」
「どこ行く?食事でもする?」
いつものこの言葉。そうしましょって言ったらどうするつもり?
なんて思いつつ、デパートの包みを見せる。
「デリ買ってきたわ。」
「○○の?いいねぇ。」

車はいつものLHの方角と違う道を走っている。
「ちょっとね、いつもと違う場所に行こうかなと。少し遠いけど大丈夫かな、時間。」
「ええ。」
そう。遠い方がいいわ。
そんな中、楽しみながらmy達は国道沿いのLH群から目星をつける。
「ここは?」
「きゃー幽霊出そうじゃない。」
「そうだよな。・・・ここは?」
「お部屋暗そう・・・」
「うーん。ホントたくさんあるよな・・・」
「それだけ需要があるからね。」
「世の中おかしいぜ。」
my達もおかしいわ。

「ねぇ。この品揃え何?」
「食指の動いたものを手当たり次第につい・・・。」
「全部うまそうだけど食い切れないよ。食べて終わっちゃうぜ。」
それは困るけど、ついつい食べてもらいたくって買っちゃったのよね。
おいしそうに食べてくれる彼。
お部屋のTVから”サマソニ”か”Fuji Rock”のライブが映し出されている。
「EGO-WRAPPIN’だわ。」
「この曲いいよね。」
意外。彼ってこっち方面にも明るいのね。

「お風呂入ろっかなぁ。」
彼が服を脱ぎ始め下着一枚になったところで動きを止めた。
「あっ・・・ここって・・・」
脱衣所というか洗面室というものがない・・・
お部屋の中に全部入っている。お部屋からすぐバスルーム。
それも、クローゼットとバスルームのドアが離れている。
「裸のまま移動しなきゃって何かさ・・・」
もそもそしている彼にmyは抱きつく。
「脱がしてあげる。きゃーまだ柔らかいの。ココ。さわらせて。」
柔らかさが残っている彼のモノがかわいくて好き。
「やめろよ。恥ずかしいったら・・・」
「ダメダメ!さわらせて。」
そう言ってmyは彼をベッドに押し倒して、柔らかくかわいらしい彼のモノを口に咥えた。
「あぁ・・・ダメだったら・・・もう・・・。」
myはイタズラっぽく彼を見ながら彼のモノの先を舐める。
「やめろよぉ。」
「だってね、口の中で段々大きくなって、硬くなっていくのがいいの。」
「んふふ・・・あぁ・・・うぅーん。そんな気持ちよくなっちゃうよ・・・。ダメだよぅ・・・」
口では言っているけど無抵抗に彼は喘ぎ、myの頭を撫でる。
さっきの柔らかさからは同じモノとは思えないほどに硬くなってくる。
しごく動きというより、myは長いスティックキャンディを口に含むように転がす。
パクッパクッと彼のモノの変化を楽しみながら咥える。
ビンビンになっていく彼のモノをゆっくりイタズラするように。
「どうして・・そんな・・・」
「だって大好きなんだもの。」
アナタも。そしてココも。

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いったいどうしましょう。こんな淫乱なmy。
ブレーキききません┐('~`;)┌


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ダメになる・・・

2004年11月01日[00:00:00]

彼と繋がって来ました。今回のキーワードは・・・
”ダメになる”です。
どちらが言ったのか、
何がダメになるのか、
なぜダメになるのか?
次回ご報告をお待ちください。
いつもの事ながら・・・本日はちょっとギブアップです。

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次回で詳細ご報告いたします。


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