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オーラルトレーニング

2004年10月31日[23:25:19]

彼にいかにして気持ちよくなってもらうかを日夜研究をしているmyですが、(*ノ▽ノ)
本日もお勉強しました。(^^;

お嬢様方ごらんになられました?本日の-あるある大辞典-
この番組は、テレビをほとんど見ないmyが時々見ている番組のひとつです。
この番組は結構役に立っています。アチラの方に・・・

豆乳ドリンクはこの夏のダイエット(7kg減)に効果ありましたし、
ハムストリングを鍛えるのは”アチラの締まりを良くする”のに効果発揮、
そして、今回は・・・

今回は”顔の表情筋を鍛える”二重アゴや顔のたるみ克服法。
二重アゴ・・・危ない、危ない。
顔のたるみ・・・ギリギリのところでなんとかキープ。
ですが、この克服トレーニングがアチラに効果あるんじゃないかと・・・
ご覧になってらっしゃらない方は、数日後に番組HPでアップされるトレーニングをご参照ください。

簡単に言うと表情筋のトレーニングなんですが、お口のトレーニングがアレのトレーニングに・・・
お口というとアレですね。そう、ずばりフェラチオです。(*ノ▽ノ)
逆にフェラチオは表情筋のトレーニング役立ち、お顔のたるみに効くのではと・・・
お口に力を入れる運動は顔の表情筋を鍛えて、重力に負ける頬のたるみに効くそうです。
もちろん、あまりアノ時に力を入れすぎると痛いでしょうけど、
力の強弱をコントロールするとかなり気持ち良くなりますよね。


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こういうファミリー的な番組を見ながらも、アチラの事をつい考えてしまうmyって、
もう、バカじゃないの('-'*)


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ヌルヌル星人?

2004年10月30日[10:11:06]

「この前の、あれ・・・やっぱりルール違反だよな。」
「え?あぁ。ぬるぬる入浴剤?」( バスグッズ・エステヴェール)
「あれ、一体何?」
「お肌をシットリさせるもの・・・でもアッチ系のネットショップで、買ったんだけどね。」
「じゃぁ、目的はそっちなんだ。」
「えぇ。使い方によってはね。もしかしたら普通のコスメショップにあるかもしれないけど、あまり見ないわね。」

「俺達が出た後、掃除の人大変だろうな。何これ~?何がいたの?ってさ。」
「得体のしれない、ヌルヌル妖怪とか?」
「そう、そう、異星人か~!みたいに。」
「エイリアンみたいなのが、お互いにヌルヌルしたものを出し合ってしてたりしてってね(笑)」

「また、買うわね。クセになっちゃったでしょ。」
彼は何も言わないが、頬が少しゆるんだ。

「俺達行くとさ、オイまたヌルヌルが来たぜーとか言われたりして。」
「きゃははははは・・・・。」
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彼もお気に入りのようなので、当然リピ購入しました。ぬるぬる入浴剤じゃなくて、エステヴェールというのが正式名称なんですけどね。絶対お奨めです。
ただ、諸注意。
①髪の毛の長い人はキチンとアップしないと大変なことになります。髪の毛に付くとゴワゴワになります。
②香りがあります。三種類ありますが、ご自分のコロンに近ければ大丈夫ですが。キチンと洗い流さないと・・・・myは普段からローズ系のコロンをつけているので、ローズの香りのを選びました。
③ある程度、時間に余裕のある時にご使用された方が。本当に長湯してしまいます。


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エッチの神様へ

2004年10月29日[20:35:40]

非常に理不尽な障害の為に、電話も逢う事もできなかった私達ですが、
彼がmyを急にオフィスに呼び出してくれました。

”逢えない時間が愛そだてるのさ~♪”じゃないですけどね。
このところの障害によって返って私達の結びつきは強くなったような気がします。

どうでもよい案件だったのですが、現在の状況下こうしてお仕事として逢うのが精一杯。

公に堂々と逢って一緒にいられる唯一の手段。
冷静に対処しつつ心の中は「キャーっ見つめないで(*ノ▽ノ)」状態でした。
ランチも一緒に取れましたし。これも、仕事の流れの一環として。

あとですね・・・バースデープレゼントも渡せました。お誕生日は先週だったのですけど。
この様な関係の私達には、規則違反かもしれないけれど身に付ける物を。

彼は身の回りの物は自分で揃えるらしいのですが、これはやはり”規則違反”ですよね。

でも、どうしてもプレゼントしたくて、したくて。
彼のお気に入りのブランドも考えたのですが、それはいつでも揃えられるし。
ということで、ちょっと仕立てのいい職人仕上のドレスシャツを。
ゴルフに釣りに波乗りに、一年中日焼けした彼の肌にぴったりのピンクのドレスシャツ。

いくら自分で揃える男性とはいえ、お財布などとは違い、クリーニングに出すのは”北の方”。
宣戦布告ではもちろんありません。myの我儘です。
以前、相談にのっていただいたお姉さま方。ありがとうございました。
ここにご報告いたします(^^;

理不尽な障害も収まりつつあり、解禁も解けそうです。

「今度逢える日だけど・・・。」
彼の言葉にmyは自分の耳を疑いました。
だっていつもはmyが「今度いつ逢えるの?」って聞いていたんですもの。
「もう、大丈夫なの?」
「ああ、こんな事くらい。」
・・・で来週月曜日には逢えそうです。
ただ、いつもの事で予定は未定にして決定に非ず。┐('~`;)┌
期待半分なんですけどね。
彼の方から言われたことだけで、単純myは今、天にも昇る気持ちですよ。

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エッチの神様どうぞmy達が無事逢えるようにお守りください。
m(。-_-。)m m(_ _)m m(。-_-。)m m(_ _)m


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全身全霊

2004年10月27日[00:00:00]

過去の日記を読み返しました。
彼と再会してから4ヵ月。こういう関係になって3ヵ月。
短い。
もっと長い間付き合っているような気がする。
セックスの回数もそれ程ではない。
一度が濃厚だからか、数え切れないほど繋がっているような気もする。

短い期間でもmyの心とカラダは彼によってとても変わった。
純粋に愛し、淫乱に身を委ねている。

でも、彼に電話する時のドキドキは今も変わらない。
運転をする彼の顔を助手席でいまだにずっと見つめている。

障害だらけの二人の関係。
いつまで続くのかわからない。
突然なくなってしまうかもしれない。
それでも後悔したくないから、今は全身全霊で愛し合いたい。


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とりあえずできることからがんばらなくては。


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締まる蜜壺の秘密(2)

2004年10月26日[18:19:05]

「うっmyのお○○○きつくて・・・ちぎれそうなくらい。」
少しオーバー過ぎる彼の叫びですが、
昨日のあの運動(やられましたか?お嬢様方)ともう一つ締まるといえば・・・
そうですね。やっぱりと思われた方もいらっしゃいますよね。
ネットのラブコスメティックで購入している、ジャムウ・ハーバルスティックのお陰ですね。

以前にも、婦人科系のお悩みということで取り上げましたが、そのもう一つの効用であります、
ずばり”膣が締まる”の効き目が出てきたのではないかと。

実はここの所、ジャムウ・スティックが細くなり、(段々使用していくうちに細くなります)そろそろ次の買い足さなきゃと思いつつ、細くなっているのを、だましだまし使っていました。確かに効果は低くなるようで・・・
で、蕩々入浴剤エステヴェールを購入するついでに、ジャムウ・スティックを追加購入いたしました。

丁度、蕩々逢瀬の三日前位から使用したと思います。買いたてですから、太く効くって感じです。逢瀬予定の無い時はそのままでも構わないと思いますが、近々に逢瀬予定があるときは、ビデ洗浄必至です。ハーブでも残っているのって・・・ねぇ。
ジャムウ・スティックはネット販売のみらしいのですが、ビデは薬局でも買えますからね。それでもちょっと恥ずかしい方は、ビデセットなんてのもあってお得です。個人差もあって、"騙されたと思って"とは言えませんけど、試してみる価値はあるかな?と思います。洗面所においていても違和感ないものですしね。

それと、最近はジャムウ・ハーバルソープも併せて使用中です。これ、何と胸に張りがでるという噂。myはウエスト背中側の線が何となく消えてきたかなと実感しています。
バック体位の時、背中のこの部分見えますでしょ(*ノ▽ノ)大切なケアですよね。
こんなことなら、ジャムウセットの方を買っておけばよかった<( ̄口 ̄||)>
どうしてもmyはこういう肌関係は、きちんと確かめ、吟味してからじゃないと買えない性質なので。
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どうしようかなと思っていらっしゃる方はとりあえずラブコスメティックを覘いてみては。女性向けの優しいサイトです。今、特別価格らしいです。


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締まる蜜壺の秘密(1)

2004年10月25日[18:11:46]

「うわっ締まる~。myのお○○○締まる~」
蕩々逢瀬で連呼されていたmyですが、いつもよりその数が多かったかな。と。
理由をいくつか考えたのですが、その一つはあの番組のあの運動かな?と。

あの番組・・・-あるある大辞典-
あの運動・・・-グッドモーニングエクササイズ-
これは、ピーマン尻克服法の運動なのですが、ハムストリングスを鍛えるものです。
イエ、myのお尻は自分で言うのも何なんですが(^^;桃尻です。(*ノ▽ノ)

このエクササイズは、桃の下の腿を鍛えたくてやっています。
これが、グーッと腿から括約筋、腹筋を鍛えてくれるのです。
この括約筋がアソコの締まりをよくしてくれるんですね。

騙されたと思ってやって見てください。
すぐに効果出ます。
もちろん、一日一回なんて×です。気が付いた時にグーッと。


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秘密その2は次回で。


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潮吹き くじらちゃん

2004年10月24日[17:37:36]

「もうイキそうだ。イッていい?」
「だめぇぇぇぇ。まだ、いっちゃイヤぁぁぁぁぁぁ~。」
myは首を激しく左右に振る。
「クリトリスでイカせてくれなきゃイヤぁ~!!」
「あっごめんごめん。そうだった。没頭しちゃった。すごくって。」
「もぉ。置いていかないで。」
怒るというより、懇願。

彼はmyのお尻からローターを引き抜く。
「あぅ・・・くぅぅぅぅ・・・・・・・・・・・はん。」
ローターがアナルから出る瞬間とても緊張する。そして、快感も。

彼は引き抜いたローターのコンドームを外してクリトリスに当てる。
「はぁん・・・・んくっ!気持ちいいいの・・・・」
待っていたの。
ココのスイッチも入れてくれないとフルスロットルできません。
アレだけ、感じまくっているのに、まだ足りないのか?
そうなのです。感じるとイクは違うの・・・。
中イキ未経験のmyは脳イキで果てるのですが、
その前提として、クリイキが欠かせなくて。(まだ修行がたりません(^^;))
クリイキをしなくても、もちろんプチ脳イキはあるのですが、折角だから全部イカセテ~なのです。

昔からクリイキはmyの基本でしたが、"クリイキしたからもういい。早く終わりたい・・・・"というのがありました。
つまり、クリイキはmyのフィニッシュ。
でも、彼とのセックスではクリイキでフルスロットル、別コーススタート。という感じになり、更に更に深まります。

「ああクリトリスがヒクヒクしている・・・そしてこう当てるとね・・・・
ああ、段々大きくなっていくよ。いいよ、敏感になっているよ。」
クリトリス変化の実況中継を彼はする。
「チョッと待ってね。もう、ここがグチョグチョになっていて、つまみにくいなぁ。」
ヌルヌルになっているクリトリスの周りをティッシュで優しく拭く。
「あぁん。」
ティッシュで触られただけでも感じてしまう。
「さぁ・・・つまめるよ・・・うわぁ、ますます膨らんでる。いいよぉ・・・」
丸裸になっているクリトリスを刺激されると強い刺激でmyのカラダがバウンドする。
「きゃん。」
「ほぅら、まわりのひだひだもいいねぇ。ここはどうかな・・・」
彼は蜜壺の周りや、蜜壺の中にもローターを当てて、グリグリとまわす。
でも、ソコじゃないの。今は、ソコじゃない。
「あんあんあ゛~ん゜・・・・・・い・・・っ・・・。あ~ん。又、じらすぅ」
「んふ。」
小さく笑いながら、まだまだ彼はじらすのを止めない。
「さぁて、戻そうかなぁ。」
早く、早く、もうダメェとmyはローターにクリトリスを近づける。
カラダ中からさざ波がたって来ている。
両足がピーンと伸びて硬直しつりそう。
クリトリス周辺をローターにこね回され、波がドンドン大きく沖へ引いていく、
「あ、あ、あ、あぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・・・・。」
息が止まり、大きな津波がザブーンと来た。
「はぁ~ん・・・・・」
波の中を漂っているmyの中に彼は堪えきれずに入って来た。
「ぁうっっ!‥‥あぅぅん‥‥あん、あん、あん・・・・・hiのすごすぎるぅ」
ズブズブと入ってきて、ズンズン子宮口を突く。
「あぁ・・・締まるぅ・・・ちぎれそうだよ・・・・はぁ、はぁ、はぁ・・・・・・」
彼の息も上がってきている。
「イ‥イクよ‥‥あ、あ、あ・・・・・」
「きてぇ・・・・一緒にきてぇ・・・・」
「おなかの上にぶちまけたい。」
「ウン、ウン、きてぇ・・・・イッ・・・イッ・・・・イッ・・・・イックゥ・・・・・・・・・・・」
「はぁ・・・ウウッ・・・・・」
すごい勢いで、彼はmyのおなかの上に放出した。
「うわぁ、タップリ出ちゃったよ。」
「すごい量ね。これ、コラーゲンだったら、塗りまくっちゃうのに。」
「あはははは・・・バカじゃない。」
彼は、myの上半身にこぼれている液体を丁寧に拭いてくれる。
「俺、さっきすごいの見ちゃったんだ。」
「えっ何?」
「潮吹くところ。勢いよかった~。あんな勢い見たこと無いよ。」
「かかっちゃった?」
「平気だよ。でもあれ見たら、興奮度頂点でもう、イキたくなっちゃって・・・・」
シーツには、何箇所か丸いシミが。
何回くじらちゃん(c)mouになっちゃったのかしら。

時計を見ると、完全時間オーバー。
「キャー大変。もう、タイムアップだわ。」
余韻を楽しみたかったけど、大急ぎでシャワーをして帰り支度。

「あれのせいだぜ、ヌルヌル。多分1時間近く入っていたと思う。」
「今度は、時間がタップリある時に又ヌルヌルしましょうね。」

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前回の答えは、「クリイキしてない」が正解でした。
なんだやっぱり。でした?
でも、クリイキの前にすでに潮吹きくじらちゃん(c)mou状態だったそうで、これはもうフルスロットルか?と思ったらしいです。彼。
複雑なカラダだわ。


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イッちゃイヤ~

2004年10月22日[23:23:22]

フェラチオをしてあげている時の彼の表情が好き。
好きというより感じるに近いかもしれない。
感じたままを言葉に出して、目を軽く閉じ、無防備になっている恍惚の表情。
上目遣いのmyと時々目が合うとふふっと笑みをこぼす。

男性は女性をイカせることで征服欲が満たされるらしいけれど、
女性の場合は、イカせてあげる、気持ちよくしてあげる無償の行為は、母性愛に近いのではないかと思う。
赤ん坊の世話をしてあげると、全て身をまかせ、気持ちよくなると本当に可愛い表情で喜びを表す。
その表情で母親は、益々わが子を愛さずにはいられなくなる。
ただ、この裏には「あなたをこんなにも愛して、世話をしてあげられるのはママだけなのよ。ママがいないとだめよね。」という感情もある。
これは、そのままそっくり男性を気持ちよくしてあげることにあてはまるような気がする。
無償というわりに、もっと大きな征服欲が潜んでいるのかも。

蜜壺の中に彼のモノが入ったままヌルヌルとしたお湯の中で私達は繋がり続けた。
何回彼のモノを中心に回っているのだろう。
強いピストン運動は必要ない。
ヌルヌルにまみれて一つになっている感触を楽しむだけの快感。
「これ、規則違反だ」
「イヤ?」
「イヤじゃないよ。良すぎてさ、からだ全部が中に入っているみたい。何でだろう。」
「これ、羊水の中みたくない?おなかの中に入っているみたいなのよ。」
「ああ。こんな感じだったのかなぁ。これただの入浴剤じゃないよな。」

「こういう感覚そういえばあるよ。若い頃さ、バリでマジックマッシュルームやって
海に入ったんだ。波がこういう風にトローリと動くんだ。あの感覚。」
「危ない。いけない子だったのね。」
「俺じゃなくて、友達が悪だったから。」
蕩々とした感触。麻薬感覚かもしれない。
なかなか湯船から二人とも出られなくなっている。

「すごくいいけど、そろそろ出ないとね。」
「のぼせちゃうわね。」

バスルームから出ると彼の携帯が鳴っていた。
ベッドに横になりながら仕事の話をしている。
「こんな時に・・・オシオキよ。」小さな声でおどす。
「やめろよ!」という顔で、仕事の話は続いている。
「腰上げて。」シーツの上にmyはタオルを敷く。
彼はやめろと言う割りに腰を素直に上げる。
「ローション行くわよー。」ささやくように声を出し、
myは彼のモノの上にcool typeのローションを高い位置からツーと垂らす。
彼は冷たさに一瞬ピクッとする。
足の付け根を円を描くようにマッサージをすると、彼の体の緊張がほぐれていくのがわかる。
そして、ゆっくりと彼のモノを両手で包み込むように上へ上へとなで上げる。
それでも彼は声を変えずにまだ話している。
向こうが切ってくれないみたい。
まったくぅ。激しく一気にフェラチオする。彼はあわてて話を切り上げた。
「もう、変な声出ちゃったらどうするんだよぅ。」
myは無視して喉の奥まで彼のモノを入れ込む。
「あぁ・・・そんな奥まで・・・入れられちゃったら・・・・・・・あぁ・・・・」
myは彼のモノを咥えたまま、右の中指をゆっくりと袋から彼の敏感な入り口に移動する。
アナルの入り口の周りを指で何度も撫で回すと、時々キュッと入り口がしまる。
力を抜いた瞬間アナルに中指を挿入する。
「あぁ・・・あ、あ、あ、あ・・・・・・・」
彼は切なそうに声を漏らす。

myはローターをそっと左手で引き寄せてスイッチを入れようとした。
が、彼に左腕を掴まれてしまった。
「俺に使うんじゃないよ。」
「きゃっバレちゃった♪」

「これはね、俺が気持ち良くする為の物なの。」
「別の世界に行けたかもしれないのに・・・」
「まぁちょっとはね・・・って何言わせるんだよ。」

彼はルーティーンのように、コンドームの用意をする。
「又?クセになっちゃったのね。」
「うん。やめられない。」
少し照れながらローターにコンドームをつける。
「おっ今日はバナナの匂いだって。嗅いでみる?」
「ウキウキね。」
「そうだよ。こんな楽しいこと・・・ココにローション付けて、好きな方でいいよ。」
myはcool typeのローションを選んで、ローターにたっぷりと付ける。
「ほら準備オーケー。こっち向けて。」
myのアナルにも彼はローションをタップリと付けてマッサージをする。
「入れるよぉ・・・・ほーら、吸い込んでいく。」
「あっくっっっ・・・・んグッ、ん~・・・・」
アナルに入ってくる瞬間。気持ちがいいのか何なのか分からない感覚。
イヤな感じではないのだけれど・・・からだの中の動物的感覚が目を覚ますような・・・

「入れたままフェラチオして。」
彼はローターのスイッチを持ち、myのお尻に入っているローターを強めたり弱めたりする。
首輪じゃないけれど、鎖に繋がれたペットみたい。
「すごくいいよぉ。気持ちいいよぉ・・・あぁ・・・・あぁ・・・・・」
彼の反応は、myを更に興奮させる。悶える声。myだけに聞かせて、その声は。
「うつ伏せになって。さぁたっぷりイタズラするよ。」

「ここに、入れたいなぁ。」
「まだ、だめ。壊れちゃうもの。」
アナルセックスしたいのよね。彼は。
でも、出来る事と出来ない事があるわ。
もちろん、myも彼がそうしたいのなら、そうしてあげたいけど・・・
ローターバイブレーターの太さじゃないし。前に壊れそうになっちゃったし。少しずつね。

「あぁぁぁぁぁ・・・」
お尻に何か別の物が入ってきている。
「何指いれてるかな?」
「中指~」
「いいや、薬指。間違えたからこうするよ。」
アナルの入り口で指を激しくピストン運動させる。
「あ゛あ゛あ゛ぐぅ~う・・・イヤン・・・・ん~。もう、もう、もぉ・・・・だめぇ。入れてぇ。hiの入れてちょうだい。」
置いてけぼりにされている、蜜壺から懇願している。あふれているのが自分でもわかる。
「どこに入れて?」
「私の中に入れて欲しいの・・・お願い・・・・・あぁぁぁん・・・・・・入れてぇ!」
「いいよ。そんなに言うなら、入れてあげるよ。」
ズブズブっと彼が入ってくる。待ちかねていたmyの蜜壺の中が彼のモノにキューッと抱きつく。
「すごい、締まっているよー。すごいよぉ。」
更に強く突いてくる上に、ローターのレベルも強められる。
「あっ、い、いっ、いっ‥‥いやっ‥‥いやっ!‥‥いっ!‥やっ‥ あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ‥‥‥」
二箇所の入り口をふさがれ、かき回され、打ち込まれ、ぐちゃぐちゃにされる。
「あぁぁぁぁん。も・・・う・・・・ダメぇ・・・・」
一瞬彼は抜いて、myをくるりと返す。
myの足を大きく開き突き上げてくる。
「あ、あ、あ、あ、ぁぁぁぁぁぁっ・・・・・・」
「うわぁっ締まるぅ。お○○○きついぃ・・・もう、うわっ、うわっすごいっ。もうイキそうだ。イッていい?」

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問題です。
なぜ"イッちゃイヤ~"なのでしょうか。


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蕩々(torotoro)の中で(2)

2004年10月21日[14:15:15]

「冷えない?」
バスタブの縁に腰を掛けている彼の背中が少し冷たくなっている。
「うん。一部分以外ちょっと冷えてきたかな。」

彼はお湯の中に浸かり、反対にmyは若干のぼせ気味。
バスタブの縁に覆いかぶさるようにもたれ、バスルームに持ってきた冷えたシャンパンで喉を潤す。
お風呂で飲む冷たいシャンパンは、ほてったカラダを冷やしてくれるが、酔いのまわりも早く少しクラッとする。
「腰上げて中見せて。」
彼がmyの腰をグッと持ち上げる。
「すごいピンクで綺麗だ。周りのヒダヒダが柔らかくて、そして中がコリコリしていてすごくいいんだ。・・・ここに早くいたずらしたい。」
彼の言葉がたまらなく感じさせる。
指はいやらしく蜜壺の中をグチュグチュとかき混ぜる。
「でもとりあえず我慢できないから入れさせて。」
バスタブの中で彼は座りなおし、myを後ろ向きに引き寄せガツンと入ってきた。
「あん!!!あんあんあんあん・・・・い、いい・・・」
「すごく締まっているよ。締め付けられている・・・ふぅ。」

彼が息を整える。myは彼を入れたままヌルヌル蕩々の中でバックからスルっと前向きに回転する。
フィギュアスケートのペアみたい。ヌルヌル効果すごい。
やはりこの バスグッズ買ってよかった。

「私ね、イキたくなって声出したいの。」
「出してるでしょ。」
「じゃなくてね、名前叫びたいの。でも○○さーんって叫んじゃうと醒めそうで。」
「うん。まぁね。」
「他の誰も呼んでいない名前で叫びたいの。」
「好きなようにいいよ。」
「何てよばれたい?」
「う~んスナフキン。」
「きゃはは叫びづらい~。」



my=ミイは、ムーミンのlittel my からきている。
昔、「小さくて、目が大きくて、我儘で、意地っ張りで、寂しがりやでミィそっくりだ」
と言われたことがあってハンドルにmyを使っている。
二人の秘密のbbsでもハンドルはmy。そこからスナフキンと。
彼のハンドルはhi。今までそう名乗ったことはないらしい。



「じゃ、hiって叫ぶわ。」
「いいよ。うん。ヒーヒー言わせているみたいで。いいね。」
そして、腰をぐいぐい動かす。
「あ~ん。・・・い、いい・・・・hiのが当たっているのぉ・・・・そこがいいのぉ。hiのがいいのぉ。」初名前入り叫び。

「なんで、そんなにエッチなんだよぉ。前からエッチだったろぅ。」
「hiにエッチにされたの。」
「イヤ、昨日今日のエッチさじゃないね。」
「hiに開発されたの。」
「前からエッチでしたって言わないとクリトリス噛んじゃうぞ。」
「じゃぁ、なおさら言わない。たくさんしてもらいたいもの。」
「それが、エッチなんだよ。」
向かい合ってmyは彼の上に腰掛けていたのにヌルヌルと浮力でヒョイと彼はmyの足をひじでかかえる。
「はい、駅弁の出来上がり。」
その姿勢のまま突き上げる。
「あん。これすごくいやらしいスタイルだわ。」
「じゃお次・・・」
myの片足を持ち上げまわし、両足をそろえて、
「お姫様抱っこ。」
myも腰をグリグリ動かしちゃう。
ヌルヌル状態のまま少し動いただけで、バックになれる。
そして、彼の足にしがみつく。
「この体位、何ていったかなぁ。」
しがみついた彼の足を支えに前後に腰を動かす。
「うわぁこんなエッチな状態・・・よすぎるよぉ。」
「何か、思いのままって感じね。」
「あぁ。少しカラダひねって・・・そう。それで足伸ばして・・・」
「あっこれ。」
「松葉崩しのできあがり。」
無重力みたいに体位が変わる。
「これ、楽にイロイロできていいッ。」
「四十八手完全制覇?」
「そりゃ無理だよ。」


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一体私達はどんな体位連続技をやったのか。文章が拙いので分かりにくいかと思いますので、こちらのサイト様をご参考に。
{OUT of TILOLU様  四十八手講座

蕩々の中ならではのフロー(*ノ▽ノ)もちろん入ったままです。
乱れ牡丹(バック)→{忍び居茶臼};(向かい合い)→櫓立ち(駅弁座位)→虹の架け橋姫抱っこ)→乱れ牡丹〆こみ錦};(足しがみつき)→松葉崩し宝船→忍び居茶臼


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蕩々(torotoro)の中で(1)

2004年10月20日[10:24:07]

よほど空腹だったのか、彼は料理を頬張る。
「食べないの?」
「逢えただけで、もう胸がいっぱいよ(笑)。」
「あははは・・・」

「お風呂入ろうか。」
食欲を満たした彼がさっさと服を脱ぎ始める。
何だか色気も何にもない。
myは持参の入浴剤をバスタブに入れる。
先日ネットのラブコスメティックで購入の バスグッズ製品エステヴェール


「それがエッチなものなの?何?」
「コラーゲン配合の肌がしっとりする入浴剤よ。」
バスタブが大きいので、ふた袋入れる。
myは一人で服を脱ぐ。
(もう、今日はすっごく綺麗な下着なのにー。何なのよー。)

先に入った彼が叫んでいる。
「何これ?一体何なのー?すごいぜ!」
「蕩々でしょ。」
「不思議すぎる。すごいヌルヌルだ。」
エステヴェールは、肌がシットリするだけでなく、ヌルヌルローション風呂入浴剤。お風呂好き、ヌルヌル好きだからね。彼は。

myもバスタブに入る。
「不思議な感覚になるわね。」
myは彼と向かい合い、抱きつく。そしていきなり彼のモノを蜜壺に自分から入れる。
蕩々なのですんなり入る。
「ああ・・・いいね。」
「だまって動かないで。このままでいて。」
全身蕩々。ローションの中で抱き合う。myと彼の隙間をまとわり付いているヌルヌルが埋めつくしている。全てが密着してぴったり一つになっているみたい。
「すごくいい。気持ちいいの超えているね。」
お互いの腕、背中、胸、お尻、足を蕩々の感触を楽しみながら撫で回し合う。
滑らかになっている肌を手が踊るように滑る。

濃厚なキスをする。さっきまでの淡白さとは全く違うキスになっている。
早くもヌルヌル効果絶大。何度も何度も熱いキスを交し合う。

気持ちが昂揚して自分で動かないでと言っているmyの腰が動いてしまう。
彼のモノを蜜壺の中でグリグリ練りまわしてしまう。
「あぁ~ん。動いちゃう。」
「いいよ。その動き。エッチすぎるよ。」
彼も腰を突き上げてくる
「あぅ。あん、あん、あん・・・当たっているぅ。あ~ん。」
ただ、ヌルヌル状態なので反動でぷるんと抜けてしまう。
「逃げちゃう。」
「体勢変えてみよう。」

お湯の中の上ヌルヌルになっているのでカラダが動きやすくなっている。
彼のモノが蜜壺の中に入ったまま、myは彼の背中に足をまわしてロックする。
「これで大丈夫。」
さっきより更に奥の別の場所に当たる。
「あぅ~。ソコ入りすぎ・・・突き抜けちゃうわ・・・」
逃げ腰に足を伸ばす・・・そしてのけぞる形に。あっ空に星が見える。
「空が見えるのっていいわね。」
不思議な浮遊感の中、彼も動きを止め、二人ともリラックスして空を見上げる。夜風の冷たさも気持ちいい。

「カラダあたたまったかしら。」
「そうだね。まだこうしていたいけど。」
「別の気持ちいいことしてあげるから。」
彼にバスタブの縁に座ってもらう。
ヌルヌルになっているお湯がヘアーから彼のモノにまとわり付いている。
「不思議な生き物みたいになっているわ。」
ぐっと咥える。
「ああ・・・いいよ・・・」
「あのね。これが食べたかったの。お夕食より。」
「ふふふ。だと思った。」
ぐんぐん奥に入れる。喉に当たるくらいに。
「ああ・・・ああ・・・最高だよ。」
「もっと言って。もっと感じて。」
チュパチュパといやらしい音を立て吸い上げ、
プチュプチュと彼のモノの裏側にキスをする。
彼の顔を見上げながら舌を動かし舐めあげる。
彼の顔も蕩けている。
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_| ̄|○
これを書いていたら、彼とofficeでの打ち合わせに遅刻。
一緒にランチが流れてしまいました。
本・末・転・倒 バカモノぉー

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エッチなイタズラにムッ

2004年10月19日[00:00:00]

このたびはよく利用するLHの同じ敷地内にある"露天風呂付きコテージ"にて。
中で、別のカップルとすれ違うことも無く、ストレートにお部屋に入れるのがいい。
まるでどこかのお宅に訪問するような作り。
「お邪魔しまーす。」
「そんな感じだね。」
洋風なのに変に和風。まるでハリウッド映画の中のインチキ日本家屋みたい。

さすがにこの時期露天風呂は寒い。
「寒すぎない?」
「お湯、熱めにするから大丈夫だよ。ここに来て露天風呂でまったりしないのは無いだろ?」
彼がいつものようにお風呂の準備をする。相変わらずmyはお客さん状態。
「泡のお風呂にする?」
「今日は秘密兵器持ってきたから、何も入れないでおいて。」
「何々?エッチな物?ゾクゾクするなぁ。」
「後でね。」

とりえあず、おなかが空いたと彼は食事とシャンパンを注文した。
シェフ付きのホテルらしく、調理の待ち時間が長い。
いつもの事ながら、二人ともスイッチが入るまでの時間が長いので特に気にしない。
仕事関係の話や、世間話、取り留めの無い話しをする。
これはこれで、楽しい。なんというか、ツーカーな会話。ボケたり突っ込んだり、会話のリズムがぴったり来る。
それでも、何しにLHに来ているかと言えばナニしに来ているわけなので、
「食事待っている間、俺エッチなイタズラしたいな。」と軽くエンジンが掛かる。

彼はローターを自販ボックスから取り出す。ピンクの小さなタイプ。
「毎回使い捨てにするのって環境に優しくないわよね。」
「でも、もって帰れないだろ。」
確かに。こんなイカニモな危険なもの。爆弾より危ない。

彼はローターをソファーに座るmyのショーツの中に入れ、クリトリスに当たるようにしてスイッチを入れる。
「えっいきなりなの?」
「イタズラだからね。」
「これじゃ、くすぐったいだけよ。」
「じゃぁ、こうしちゃう。」
そう言って彼はローターのレベルを強くする。
「キャーッ!こういうイタズラ許さない!」
とりあえずはしっとりしたいのにー。
こんなので気持ちよくならないわ。
彼はイタズラっぽい顔をして楽しそうにレベルの強弱を楽しんでいる。

その時"ピンポーン"となった。
「おっ食事来た。そのままだよ。とるなよぉ。」
ショーツの中に動いているローターを入れたまま、
彼は玄関まで食事をとりに行った。
取り残されたmyは何だかなって少し思う。
こういうの楽しんでいるのはいいけど・・・
そういうmyも抵抗なくやらせているし。変なの。
ショーツの中でローターは動いたままだし。
なのに全然感じないぞー!!ブチッ。スイッチを切った。
「熱いうちに食べよう。あっ切っちゃったの?何で。」
食事を運んできた彼が聞く。
「バカみたいだから。許せないわ。こんなで放っておかれるのって。」
「そんなことないよ。」
彼はショーツの上からローターを使って的確にクリトリスを捕らえ、スイッチを入れた。
「あん。」myの下半身がピクッと弾む。
「ほら、待ってたんだ。正直だよな。」
「そんな事無いわ。」
何だか少しムッとしちゃう。
「そうかな。こうしちゃうぞ。」
ローターでクリトリスの周りをグリグリと刺激される。
「ほぅら、もうダメだね。」
そう、もうダメmyのスイッチが入ってしまう。
「ああ~ん。」つい声が出てしまう。悔しいけど、単純なmy。
「はふぅ・・・・・・」となったところでピタリとローターのスイッチが切れた。
「食事しよう。性欲も必要だけど、その前に食欲何とかしたい。」
はー?
「さっ食事、食事。これはこっちで後でね。」
そういってローターをさっさと片付けてしまった。
何だか今日は全部自分のペースのみで動いていませんか?
ちょっとちょっとーなんだかなぁ。

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あのぅ。読まれている方も"なんだかなぁ"(;゜〇゜)ですか。
それとも"何処が蕩々なんじゃいッ"(▼▼メ)ですか。
ちょっと本日も時間無くて。明日こそは蕩々。(あーしつこい)

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蕩々すぎて(*ノ▽ノ)

2004年10月18日[00:00:00]

蕩々に繋がってきました。
蕩々の中で抱き合いました。
時間オーバーしてしまい、書き出す時間が本日はないので、
というより、カラダと頭が蕩々になってしまい
気力が失せてしまっていますので、
明日書きます。
本当に蕩々。しつこいようですが、蕩々。
何が蕩々か?

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次回に・・・

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女の大事なトコロ

2004年10月16日[00:00:00]

本日は、先日ネットのラブコスメティックで購入の品について。
女性向けの話題ですけど。
二つの商品を購入しました。一つは逢瀬用のグッズ(まだ内緒です)。で、もう一つはジャムウ・ハーバルスティックです。(以下ジャムウ)
ジャムウはリピートしているものですが、お気に入りです。
女性に"おりもの"の量と臭いの悩みを抱えていらっしゃる方多いですよね。この悩み中々言えません。婦人科でお薬を処方していただくことも解決策なのですが、時間の問題もありますけど、なんとなく行きづらいですよね。
ジャムウはその"おりもの"の悩みを解決してくれるんです。
myがジャムウを使うようになったきっかけは。
・生理の周期の中で、気になるほど多い時期が元々あったのですが、こういう日はシートを何回か取り替えなければ気持ち悪くて、シートを取り替えても夏はむれて臭いも気になります。
・普段はシートで、ショーツの汚れの防止はできますけど、
普段じゃない時・・・それも突然のムラムラでスカートの中に手が伸びてきて、ショーツを触られた時シートがあったりしたら、色気も何にもないですよね。
外すタイミングに頭をめぐらすのもねぇ・・・
で、このジャムウを試してみたわけですよ。何度か使用しているうちに量も、臭いも激減。人にもよるかとは思いますが、myは効き目がありました。
全く無くなるというわけではないので、シートとは併用していますが、かなり前にシートをつけていなくてもショーツがほとんど汚れないのでよいです。

ただし、ジャムウは、ハーブ配合で体に優しいのですが、使用後はビデできれいに膣の中を洗浄したほうがよいみたいです。

気をつけた方がいいのは、おりものについては、婦人科系の病気に起因していることもあるので、あまり気になる方はやはり婦人科で一度検査していただいたほうがいいですよ。パートナーのためにもね。


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×でも うふふ

2004年10月15日[01:29:57]

週末Make Love
新ラブコスメ使用報告♪
・・・の予定でした。が、が、がぁ。
流れました。 _| ̄|○
たまたま今日はmyの時間がポッカリあいてしまい、
「逢えるか、逢えないか、YesかNoか、出来るか、出来ないか。○か×か」などイライラ考えてばかり。
だめですね、ヘタに時間に余裕ができるとこんな思考。
いつも、ギリギリで"ダメ出し"がでるので、今回は頂点爆発する前に
「ドキドキが破裂しそうなので、無理なら一気にバッサリ、トドメを刺してくれぃ。」''(c)saya_nei''
と二人のBBSにupしましたら、早々にtelで「やっぱりダメみたい。」と撃沈。

元々無理目のところに組み込んでいましたので、仕方ありません。
ビジネスですが、昨日逢えましたからね。
ふぅ~。以前よりは逢えなくても落ち着いていられますから。平気だモン。
それに「しょうがない"ヤツ"だなぁ。」って言われましたし。
平時にこんな言われ方をしたの始めて。"ヤツ"呼ばわり。
平時の電話では、お互い苗字で○○さんと呼び合っています。(照れ屋同士)
ですからこんな言葉なのに又少し近づいたような気がして。一人でうふふ。
変かしら。
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チョッとだけ惚気です。

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嫉妬というもの

2004年10月14日[17:22:45]

本日は彼のofficeへ打合せに。
一週間ぶりに顔を見られるとウキウキして行きましたら・・・
彼の北の方がいらっしゃいました。
時々いらっしゃっているようなのですが。

ただ、まぁ今日は北の方を見て安心しました。
先々週までご病気だったらしかったので。
ヨカッタ。お元気でなにより。
もちろんそんな事北の方には言いません。
「なぜ、あなたがご存知なの?」なんて事になると(^^;
軽くご挨拶程度に。

myは北の方に対して、嫉妬心というものが全くありません。
ゼロです。
仮に裸で抱き合っているところを見ても平気です。
彼と北の方は法律的にがっちりと結ばれている夫婦ですし、
彼が元気でいられるのも北の方のおかげですし。
感謝しているくらいです。
「myの彼がお世話になっております。」という感覚でしょうか。
(かえってヤな女ですねぇmyは)

myと彼は別の次元で逢っているので、
お互いのバックグラウンドについては全く話しません。
全く日常とは別々の人間として逢っていますので。

ただ、彼が他の女性とイチャイチャしていたら、
烈火のごとく嫉妬してしまいますね。きっと。

あっ。myの夫が他の女性とイチャイチャしていたら・・・
やっぱり「ふ~ん。」でしょうか。
myも法律的には夫の妻ですから。
というより、子どもの親同士という感覚ですね。
家庭という日常に持ち込まなければ特に問題視しません。
もし、別々になりたいと言われたら?
受け入れるかも。
ただし親権問題では揉めそうですね。
きっとそれがイヤでそうしていないかも。

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きっと否定派には格好の餌食的な話題でした。
人生イロイロ。人もイロイロという事で。
わかる人にわかれば。


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中イキ

2004年10月13日[00:00:00]

中イキ・・・【女性の膣内へ挿入した男性のペニスの前後運動から生じる、膣内麻痺を伴う女性の恍惚状態をさす。】「広辞苑」より。(ウソウソ)
実はmyは「中イキ」の経験がありません。
(ウソッ!!だって、「いくぅ」とか言ってるじゃん)
【中イキ】の定義にあてはまる「イク」では、ありません。
定義といってもイロイロありますが、たとえば渡辺淳一氏の男というもの...
"絶頂感とともに、膣の周りに血液が充満して膣内の温度が上がり、内壁の粘膜が麻痺するといった、肉体的な変化を引き起こす状態"
"そのとき女性の性器は熱をもったように熱くなり、強くペニスを締め付け・・・"とあります。

この定義のように具体的にアソコがどうなるとか、こうなるではなくて、
彼と一つになっているという幸福感から血液が逆流し、脳内モルヒネが大量に分泌され、ただただ上に上り詰めて、精神が昂揚してイクという感じです。
"中イキ"ではなく、"脳イキ"でしょうか。それとも酸欠で"逝きそう"?
いや、「それが中イキなのですよ。」という方もいらっしゃるかしら。

myがおじゃましているBBSにお集まりの大人のお姉さま方は「イカなくたって満足よ。」とおっしゃっています。
まだまだその域までには達しておりませんが、とりあえず"脳イキ"で「いくぅ」で大満足。
ひとつになれることの幸福感でいいわ。(と言う割りにエロイ事しすぎっ)

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でも、未知なる世界も見たかったりして・・・・(どっちなんじゃ)


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青いセックス?

2004年10月12日[15:42:51]

久し振りに御○ノ水に出ました。
浦島太郎状態。変わりましたー。大きなビルがパンパン建っていて。
あの頃と全然変わっている。
待ち合わせに使っていた檸檬がビルになり、マックの場所が変わっている。
若かったあの頃を思い出します。BF達は今頃どうしているのかしら。

若いセックスは、勢いでしたね。青いセックス?
とりあえず"ズンッ"。いきなり"バンバン"。
今のように情報もあふれていませんでしたから。
技なし1本。

お互いを気持ちよくしてあげたいというのではなく、
それぞれ気持ちよくなりたいという感情だったような。
"気持ちよい"というのも良く分からなかったのかも。

もし、あの頃のmyが今の年齢の彼と出会っていたらどんなセックスをしたのかしらと、ふと。
今のようなセックスをしたかしら。
受け入れられたかしら。溺れちゃったかしら。はまり込んじゃったかしら。
たぶんNo
最初はきっと興味本位になっていたかも。
でも、その内にイヤになって「もう、いいわ。何でそこまで。」と思ったかもしれない。

自分が感じたいのではなく、相手に感じてもらいたい。
そして、相互作用でお互いが昂まる。これが大人セックスかな。と。

じゃないと、あんなイヤラシイ事、こんなエッチな事できませんわ。

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今は何色のセックスかしら

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after sex

2004年10月11日[16:40:42]

シャワーを浴びて、バスルームから出ると彼はマッサージチェアでくつろいでいた。
「やっぱり、これがあると引かれちゃうんだよなー」
「寝ないようにしないとね。」
「うん。寝たら終わりだな。」
くーっと彼はマッサージチェアに全身を委ねている。
「全身マッサージね。では、こちらもマッサージして差し上げましょう。」
柔らかくなっている彼のモノをマッサージ。
「ぷにゅぷにゅしているのがいいの。」
「あははは。」
「ビーズクッションってあるでしょ。あれみたいで握っているだけで癒されるのよ。」
「癒しの道具?」
「だって、そうなんですもの。」
そして、口の中にカワイイモノを含んだ。
マシュマロみたいで、本当にかわいい。
「ねぇ。全身気持ちよくなりたいんだけど、神経がそこに集中しちゃうよ。」
「じゃぁ、これで終わり。」
myは離れた。
「あのね。私ね。フェラチオは好きじゃないって前言ったでしょ。」
「うん。」
「嫌いだったのよね。」
「信じない。」
「ホントよ。」
「絶対信じない。」
「大好きになっちゃった。」
「あははは。」
「だって反応がいいんだもの。」
「そんな事言うなよ。」
「声に出してくれるから。」
「照れるよ・・・・。・・・・・・おいで。」
そう言って彼は、ベッドにmyを連れて行き抱きしめてくれた。
子どもをあやすように、背中をゆっくりトントンとたたきながら。
動物のように抱き合った後、こうやってゆっくりと優しく抱いてくれる。
myは幸せをかみ締める。

「胸にキスして。」
彼は優しく乳首にキスをする。
「もっと強くして。」
キューっと吸い上げてくれる。
「あのね。こうされるとね、次の日ブラが当たってすれると、きゅーんと思い出しちゃうの。」
「もう、まったくぅ・・・」
「この間のキスマークすぐ消えちゃった。」
彼は胸をチューっと強く吸い、真っ赤なキスマークを付けてくれた。
「これで一週間は消えないよ。」
「これ見て思い出すから。きゅーんとなるから。」
彼はふふっと笑った。
「誰かに見られたらどうする?」
「ぶつけたって・・・」
「そんなトコぶつけるかよ。」
「じゃぁ悪い虫にやられたって・・・」
「悪い虫って俺?俺の事?」
「ううん。いい虫よ。」
「虫かよぉ。あはははは。
・・・・・・俺、このままだとホントダメになりそうだ。分からない世界に連れて行かれそうだ。」
連れて行かれそうなのはmyの方。
こんな激しく求め合えるなんて。


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一週間も前の逢瀬なのに、事細かに書き残しました。細胞の一つ一つに記憶が残っていて、その記憶を紡ぐように書きました。
イヤラシイ描写もそのままに。
抱き合える機会が少ない二人なので、かなり濃くなって・・・(^^;
わかる方にはわかりますよね。恋愛はポエムだけじゃないって。

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イカせて・・・イジワル

2004年10月10日[16:55:22]

「さぁ、クリトリスにしてあげよう。」
myの欲求を見透かされたみたい。だってまだイカせてもらってないもの。
クリトリスにローションを垂らす。
「ほーら。」
ローションを伸ばすようにローターを当てる。
「あんっ‥‥」
ローターの刺激に敏感に反応してしまう。
「あ‥あん‥そこっ‥‥うっ‥んっんっんっ」
クリストリスを押し付けているローターが移動するたびに痺れが走る。
ただ、その移動はとても意地悪。
押し寄せる波がザァーッと来たかと思うと離す。
又来たかと思うと離す。
もう、おかしくなりそう。
「あ~ん。意地悪。イキそうになると離すんだもの。」
「ふふっ。」
片頬で笑ってmyの反応を楽しんでいる。

息遣いが段々と荒く上ずっていく。なのに・・・離す。
「イキたい?」
「イカせて!」
myは懇願する。
じゃぁ。と、彼はローターの目盛りを上げる。モーター音が激しくうなる。
そして一番感じているところに当てる。
津波が起きるように波がドンドン引いていく。大きな波を寄せる準備ができた。
「あっ、んぐ、んぐ、んぐ・・・あっあ~・・・・あっ~」
もう波に乗り遅れたくない。ブリッヂのようにカラダが反りかえる。
「あっ・・・・・・・・・・あっ・・・・・・・・・・。イックッ・・・・・・・・。」
全身が硬直し息が止まる。次の瞬間全てのスイッチが切れた。
「はぁ~ん・・・・」
意識が薄れる。

ふぁ~んとした気分の中、ズンと彼が入ってきた。
「あ~ん。」
敏感になっているクリトリスに彼は茂みをこすり付ける。
「はぁぁぁ‥‥いいっ‥‥」
最初は優しいゆっくりとした動きだったが、スピードがどんどん上がっていく。
そして、ズンズン、ガンガンと奥まで入り込んでくる。
「いやぁん‥‥きてる‥‥きてる‥‥き、てる‥‥‥‥き、てっ、 るぅぅぅぅ‥‥ここで・・・動いているの。」
子宮口に当たっている彼のモノの動きを下腹部に手を当ててさらに感じ取る。
「すごくエッチだ~。」
彼は更に、根元までしっかりと入れ込むように、myの足を持ち上げガンガンに突いてくる。
「あ・・・あん・・・うっ・・んっ‥んっ・んっ・・・」
もう限界ギリギリ。

耳元で彼が聞く。
「ねぇ。コンドーム着けて中か、myの口の中、どっちかに出したい。」
「中にそのまま出して。」
「いいの?」
「いいの。全部頂戴。全部入れて。全部。」
「そん事言われちゃったら、ますます感じちゃうよ。」

ゆっくりとした動きからドンドン加速していく彼のピストン運動。
「あっあっあっあっ・・・」
「一緒よぉぉぉ‥‥ねぇ‥‥一緒にぃぃぃ‥‥」
彼の手にmyの手の平を重ねる。二人の電気信号を交換し合う感覚。
彼も、一気に昇り詰めていく。
子宮への刺激が更に激しくなり、カラダ中の血がドンドン熱くなり、じわっと汗が噴出してくる。
「あぐ、あぐ、あぐ、あぐ‥‥‥‥いっ‥‥いっ‥‥いくっ、‥‥いっ、くっ、 うっ‥‥うぅぅぅぅぅ‥‥」
「うっ・・・あっあぁ・・・・」
彼のモノからmyの中にドクンドクンと液体が放出される。
彼がmyに覆いかぶさった。
「ふぅ・・・」
それでもまだmyの中で軽く跳ねている。
「まだ、ドクンドクンしているわ。」
「あぁ・・・」
彼の汗がmyのおなかにポトンとたれ落ちた。

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_| ̄|○ フィニッシュ?
でも、もう少し続きは次回。


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淫靡な倒錯感

2004年10月09日[15:56:20]

コンドームをかぶせたローターで彼はアナルの入り口を刺激した。
「入れるよ・・・」
「そんなの入れたら・・・抜けなくなっちゃったら・・・」
myの言葉には構わず彼はローションを更に塗りローターをゆっくり入れてくる。
「ほら・・・入ったよ。」
「あふぅ~ん。」羞恥心よりも、今までに無かった小さな快感が開発途上の入り口から入っていく。
お尻の中でくわえ込んだローターが鈍い音を出している。
彼は蜜壺の中に指を入れて、蜜壺とお尻の中の壁の堺をまさぐる。
「中がビリビリしている。すごいよ。myの中。こんなに気持ちいいところ・・・入れたくなっちゃうよ。」
彼はmyの腰を抱え蜜壺の中にズブッと入ってきた。
「あぁ・・・気持ちいい。電気オ○○○みたいだ。感じる・・・すごく感じる・・・」
蜜壺の中で彼のモノはグリグリとこね回すように動いている。

アナルの中は小刻みに振動するローター。
蜜壺の中はグリグリと大きく動く彼のモノ。
クリトリスは小さな回転運動でいじる指。
3つの別の動きをする物でmyは恍惚状態になっていく。
「あ~ん・・・はぁ~ん・・・おかしくなりそぅ・・・」
「俺も・・・」
二人ともカラダに火がついたように熱い吐息を出している。

「バックになって。」
体位を変えられmyは四つん這いになる。
「こうすると正常位とは違う場所が刺激される・・・」
「そんなにいいの。」
「あぁすごくいいよ・・・myのオ○○○。」
恥ずかしい言葉なのにしびれるような快感が全身を駆け巡る。

お尻をパァーンパァーンと打たれる。
「あっ・・・・あ~ん。」
打たれているのに気持ち良さしか感じない。
「腕、寄こして。」
myは後ろ手にされて、まるで拘束されているような格好に。
そして更にお尻を打たれる。
淫靡な倒錯感。私ってやはり・・・

何度も何度も攻められ、myはどこかに飛んで行きそうになる。
「もうダメぇお尻から抜いて。壊れちゃう・・・」
「そっか。じゃぁ、抜いてあげるよ。」
彼はじらすようにゆっくりとローターを引き抜く。特に出口ではよりゆっくりと。
別の快感が来る。緊張感と開放感が混ぜこぜになっている。
「あっ・・・・あっあっ・・・んぐっ。」
ぬぷっ。緊張感が抜けて心地よい開放感だけが残る。
「はぁ~・・・・・ふぅ。」
脱力して大きなため息が漏れた。

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思い出しただけでも・・・ _| ̄|○
なので、続きは次回。ということで。

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彼の反撃開始

2004年10月08日[23:50:05]

「少しだけいれさせて。」
彼が後からゆっくりmyの中に入ってくる。
先ほどの快感とは別の快感で落ち着かせるかのように、ゆっくりと。
「ふぅ~。」

「さぁ。こっちで悪戯しよう。」
彼がローターのスイッチを入れる。
"ぶ~ん"というモーター音はこれからのイヤラシイ行為への期待感を高揚させる。

片方の乳首は彼の口でついばまれ、もう片方の乳首はローターでついばまれる。
彼の舌は回転し乳首を転がす。そしてローターは乳首の周りで円を描く。
「噛んで。」
彼が軽く乳首を噛む。
「もっと・・・・あっひぃ。」電気がカラダ中を走る。

彼はローターのコードを持ち、肌に触るかどうかの高さで移動させる。
カラダを這うように薄く伝わる振動は、指先とは違うゾクゾク感がある。
機械に触られているのに彼の興奮も伝わってくる。
振動から感じる電気信号は、全て秘部に集まってくる。
そして、ローターが最終到達地点に近づくにつれ、蜜壺がジュンジュンと潤っていく。早くゴールして・・・

「自分で開いて、クリトリスを出してごらん。」
彼の指示にmyは両手で丘の割れ目を開いて更にクリトリスのベールを上にずらした。
「あぁ。エッチすぎる姿だよ。」
恥ずかしいけれど、「もう、私の秘密に悪戯してください。」という気持ちで足も更に開く。
彼はクリトリスを舐め上げてから、ローターをあてる。
「あ、あひぃッ」
敏感になっているクリトリスへの強い刺激にカラダ中がビクンとなる。

ローション付けるね。」彼が秘部全体にローションを上から下から撫で回し付ける。
「トロトロだ。」
「んあふ~ん。」声にならない。
ローターはクリトリスの周り、花弁の縁を滑らかに何度も移動する。
指が蜜壺の中に入り込み、ぐちゅぐちゅとかき回される。更にズプンズプンと抜き差しを繰り返す。
「あ・・・いいよぅ・・・」彼も興奮している。

そして、空いている指がアナルに入ってくる。ぬぷっ。
「はぁ~ん。」3箇所を同時に攻められているけれど、どこに何があたって入っているのか分からなくなるくらいになる。

「ローターにコンドームかぶせよう。」
「いけないこと考えているでしょ。」
「そんなことないよ気持ちよくなることさ。」

何となく予測はつくけれど・・・

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ふう。 _| ̄|○
続きは次回です。


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ベッドで彼への攻撃

2004年10月07日[13:56:48]
バスルームから出ると、彼は自販ボックスからローターを取り出した。
「今日はコレ使うよ。」悪戯っぽく彼は見せた。
「使ってあげましょうか。」
「俺に?よせよ。」
「じゃぁ、こっちでね。」
myは持参のローションを出した。
彼はローションが好きなのだけれど、LHのローションは成分表示されていないし、直接触れたり口に入ったりするので抵抗があったの。
それでラブコスメティックで購入のローションを持参。LCハーバルローションHot type とcool type の2本を用意。

「初めはcoolな方からね。」
彼のそそり立っているモノの頂上から高くローションを垂らす。
「ふぅ。イイカンジだよ。」
ローションでヌルヌルに光っているモノを手でマッサージ。ゆっくり、ゆっくり。myの中に入っているように握ったりしごいたり。
「あぁ・・・。」彼の喘ぎ。感じて。もっと感じて。
myは口いっぱいに頬張り、優しく唇で挟んで上下する。舌を絡める。
「良すぎる・・・すごい・・・あっ・・・ああっ・・・!」
何度も繰り返す。快感にあえいでる彼の反応を楽しみながら。
「あ・・・myの口の中・・・」
「気持ちよすぎる?もっと気持ちいいことしてあげる。」
彼のモノを手で上下にこすりながら、根元にある袋の縫い目を猫のように何度も舌で上下に舐めあげる。そしてパクリと片方ずつ口の中に含んで、袋の芯を確かめるように転がした。

彼の足を更に開き、myは彼の足の間に潜り込むようにして、袋の下から更にその下までの通り道を舌で刺激する。
「あぁぅ。」という声と共に彼のアナルがキュッと収縮する。まるでそこへの刺激を待っているかのように。

舌を堅くしてアナルの入り口に触れると彼は崩れるようにあえぎ声を出した。
ローションで手を更に滑らせて、彼のアナルの周りをゆっくりと撫で回す。彼は「ふぅ~。」と小さくため息をついたけれど、次の瞬間myの小指がアナルに入ると「うぅっ。」と緊張したような声を上げた。小指を中指に替え、今度はゆっくりと挿入していく。
「全身鳥肌が立っちゃうよ。」シーツをつかんでこらえている。
指を奥深く進めるていくと、彼は赤ちゃんのように口をすぼませて悶える。そして中の壁の天井をゆっくりと指で奥から入り口の方に沿わせるように移動させると快感に降伏しないように声を押し殺している。
まだmyの攻めに預けることに抵抗しているのね。
「あのね・・・俺ね・・・どっか行きそうになるよ・・・」
「じゃぁ、行かせちゃおうかしら。」
指を前後にピストン運動させる。
「う~ダメダメ。」彼の腕はお手上げの状態。
「すごく締まっているわ。どんどん締まっていく。」
「あぁ・・・それ以上は・・・」
「ダメ?やめる?」
「じゃなくて・・・」
にゅるっと指を抜くと「はぁ~。」と大きなため息と共に彼は全身の力を抜いた。
「myの中に入れたい。」
「ん?待って。温かい方でも気持ちよくなって。」
myは。ローションを手にとり、彼のモノ、袋、足の付け根、アナルにゆっくりとのばした。
「今度は熱くなっていくでしょう。」
「あぁ。」柔らかい表情で笑いかける。
手で柔らかくこねるように優しく全体を撫でまわす。
「うふぅ。気持ちいいよ。」彼が落ち着いてきた。
・・・けどね。ぬぷっ。
彼のアナルへ再攻撃、前立腺を一気に刺激。グリグリいじると彼は耐え切れなくなって両手の人差し指で"バツ"のサイン。「ダメダメダメダメダメッ。」
指をサッと抜く。
「んふッ。危なかった?」
「もう、バタンだよ。」
解放されて彼は大の字になった。

もっと秘めた話はこちらにも。>-
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my、"S"みたい?違うんですねぇ。彼への無償の気持ちがこんな事させてしまうんです。"S"は"S"でも、サービスの"S"です。だってmyはどちらかというと"M"っ気の方ですから。(^^;
その件は次回への続きということで。 _| ̄|○ (またカイって突っ込まないでクダサイ)


スパムコメント・スパムトラバは削除させていただいています。

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抱擁-感情の交換 バスルーム

2004年10月06日[13:45:26]
LHのお部屋に入るなり彼はofficeに電話。
「※※が長引いちゃって、これから××に行く所なんだけど、雨で渋滞なんだよな。たぶん××も混んでると思うから、戻りが遅くなると思うから・・・・・・・」
「ウソつき。」二人だけの秘密を共有している。myは共犯者。
「下着姿見せてみようか。」
彼はそう言ってmyの服を脱がし下着姿にし、2,3歩さがって眺める。
「そんなに見つめると恥ずかしいわ。」
「いいよ。すごくいい。エッチだ。明るいところで中見させて。」
ベッドに仰向けにし、私の足を思い切り開く。
「恥ずかしいから・・・」
「恥ずかしいからしたいんだよ。」
ショーツのクロッチをめくり蜜壺をあらわにする。恥ずかしいけれど、嬉しい。
あなただけのモノよ。よく見て。心の中でつぶやく。

バスタブの中で強く抱き合った。激しくキスをする。「逢いたかった。こうしたかった。」その思いを私達はカラダを合わせ交感した。
向かい合い、彼は指をmyの蜜壺、アナルに挿入し、クリトリスをまさぐる。myは彼のモノを上下にこする。唇は激しく重ねあう。
逢えた時あんな事言おう、こんな事聞こうなんて思っていたのに、それが何だったのかも頭から飛んで、抱き合うことで確認し、解決されている。
「ここに座って。」彼にバスタブの縁に座ってもらい、myは王様にかしずく家来のように彼のモノを握り、口に含む。
「あぁ・・・いいよ。」彼はのけぞり、そのモノはますますそそり立つ。
堅くそそり立ったモノを丁寧に手で上下にこすりながら、舌で裏筋を通り袋を刺激すると敏感に彼のモノはビクンビクンと反応する。まるで別の生き物みたい。
愛しい愛しい彼のモノ。今は私だけのモノ。
「気持ちいいよ。」彼の興奮がmyに伝わり、myも彼の頂上をチュパチュパとイヤライシイ音をたてて丸みにそって吸い上げる。
視線を合わせ淫乱に舌を出し彼のモノを愛撫する。
「アナタにこんな事するのは私だけよ。」と目で信号を送ると彼はふふっと笑みを浮かべた。
「交代しよう。」
バスタブの縁にmyの手をつかせ、四つん這いの状態に。myの秘部は彼に丸見えの状態に。
待ち焦がれていた彼の温かい舌が、蜜壺の周りの花弁を舐めあげる。
「あ~ん。」心地よい舌使いに声が上ずる。
チュー。ジュル。ズズー。ジュルジュル。蜜壺を吸う音に熱くなり、イヤラシイ事をされている事に興奮し頭の中がホワァンと白くなっていく。
彼の指が蜜壺の中に入り、壁を上下左右と練るように動かされるとカラタ中がとろけ、突っ張っている腕がくずれていく。
「もう、好きに犯してください。」という気持ちになり、腰を一段と高く上げる。
「エッチだよ。すごく。エッチすぎるよ」
アナル、蜜壺に挿入した指を前後に動かされ、クリトリスを舐められると「私はアナタだけのモノです。」と彼に全てを捧げる。

「ふぅ。のぼせちゃうね。ベッドに行って続きしよう。」
私達は、真っ赤になってバスルームから出た。


ここまで書いていて、myは又熱くなってしまいましたので休憩を入れさせてください。続きは次回ということで。 _| ̄|○
 

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彼から

2004年10月05日[19:48:42]
こんな時だから、当分逢えないと思っていた。
「10/5は、空けられたら空けておいて。」と言っていたのは3週間も前の事。
昨日帰り際、「明日だよね。調整できそうだから、連絡するよ。」と言った彼。
こんな時だもの。ほとんどアテにしていませんでした。
それに「○○できそうだから」は今までも流れる確立も高かったので、期待するだけショックも大きいし、myは期待しないことに慣れ始めていたところ。ましてや、こんな時・・・ダメダメ。自分に言い聞かせていました。
それなのに今日午後電話。「俺今××に行く途中。ドライブがてらそっちまで迎えに行くけど。3時間ちょっと位は空けられるけど、どうしたい?」と聞いてくる。
そんなこと聞かないで。本能の流れに流されまいと理性の岸に片手だけでつかまっているのに。
「そうしたいわ。って言ったら行くよ。どうする?」彼が重ねて聞く。
myの片手は理性の岸から離れ、本能の流れに流されてしまった。
「来て。」
「じゃぁ行くね♪」彼の声がとても弾んでいる。
××には手続きに行って戻る程度の用事。時間にして1時間弱。この時間をmyと一緒にいる事を彼から言ってくるなんて。用事を済ませた後待ち合わせする方法もあったのに、ただ一緒にいて話をするだけの時間を彼から作るなんて。
「俺、ダメになっちゃうよ。こういう事に時間とるなんて。」
「その分、集中するんでしょう。楽するための努力は惜しまずでしょ。」
「まぁ、そうなんだけど、俺どうかなっちゃうよ。」
用事を済ませた後、私達は二人だけになれる所へ入っていった。


まだ、体がだるくてその後の事は次回報告させてください。

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ぷちニタニタ

2004年10月04日[23:31:45]
午前中から彼の会社で打合せ。
11日振りに逢う彼は少し疲れ気味。ストレスたまってそう。
先週は公私共にイロイロあっててかなりハードだったものね。
担当者交代で引継ぎやら細かい設定の説明やらを慌しく行う。
「俺、君達の話全然付いていけないよ。何言っているんだかさっぱりだな。」IT用語に疎い彼。
それでも彼は自分のデスクではなく、myのすぐ近くにいてくれる。
myからの要求や指示にもすばやく対応して外部との連絡もすぐにとってくれる。
「ここに来て、ウチの社長を直々に動かしているのってmyさんくらいですよ。」社員がシャレにならないことを言う。
お昼近くになり彼が「食事行く?」と誘ってくれた。
が、「お前達も一緒に行こうぜ。」と社員も誘う。(ToT)
久々に逢えたんだから二人だけでランチをしたかったのにぃ~。がっかり。
「myさん今日は雨の中PC持って来てくれたから、帰り送りますよ。」
myの"プチすね"を察知してくれたのか彼は言葉を付け加えた。

ランチから戻り一仕事して終了。
彼が車で送ってくれた。やっと二人だけになれた。
「※※の方は大丈夫ですか。」(今、彼がプライベートで大変なこと)
「うん、お蔭様でね。初めてじゃないしね。」(少しだけ安心)
「よかった。大丈夫よ。てんびん座さんは、今月から一年は12年に一度の幸運期だから
○○さんも、周りの方も星と神様が見守ってくれるわ。」私も祈るしかない。
「俺、もう今日ドキドキしちゃったよ。緊張しちゃってさー。」
彼が話題を切り替えるようにおどけて言った。
「知ってる?2ヶ月たってもまだ私メロメロなのよ。」
「うん。」
「それって私だけなのかしら。」
「そんな事ないよ。」
「じゃぁちゃんと言え。」
「俺、照れ屋だからさー。冗談だと言えるけどね・・・」
myの顔を見て本当に照れて言った。もう充分です。ハイ。

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1000HITありがとうございます。

2004年10月03日[22:50:26]
あれよあれよという間に1000HITありがとうございます。
最近はいろいろあって、eroい報告も出来ぬまま愚痴ってばかりのblogですが、
皆様のお支えとコメントを励みにコツコツと続けていく所存でございます。
明日は久々に彼と逢えます。
と言っても、お仕事の打合せ。
担当者を介してのものなので(ToT)つまらないものです。
ちなみに、彼はmyのクライアントです。
まぁ逢えるだけいいんですけど・・・
仕事で逢う時は、myは異常にcoolになってしまうんです。
きちんと出来ますように・・・・

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二人のきまり

2004年10月02日[23:09:26]
他のBBSで婚外恋愛をされている方々にお聞きすると、婚外恋愛におけるきまりは・・・
家族と一緒にいると分かっている時は、電話をしない、メールをしない。
メールの履歴は必ず消す。
ワン切りして、電話を待つ。
車の助手席に乗らない。
地元では会わない。等々・・・
でも、一番大切なきまりは辛抱。ですね。
お互いの大切なものを失わないために。
大切なものあっての、二人だから。

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信じられない

2004年10月01日[17:09:55]
今まで好きな人の写真を持ち歩くなんて事をしたことも無かったmyが、彼の電話の声を携帯に録音して何度も聞いている。逢えない切なさをそれで補っている。
信じられない。
彼の言葉のひとつひとつに敏感になって、ふとした言葉に安心したり、不安になったり、一人で涙を流したりしている。
信じられない。
彼の会社のDB作成中、彼の名前を入力するだけで、ほわぁんとしてしまう。
信じられない。

なんてこった、オーマイガー。
一体私ってどうなっちまったのかしら。

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