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挨拶。

2004年08月30日[00:00:00]
(金)(土)(日)と、東北へ行っていた彼が戻ってきた。
早く声が聞きたくて電話をする。
「ただいま。戻ってきたよ。」
「おかえりなさい。」
"ただいま"と"おかえりなさい"この呼応。
家庭でも、会社でもない、別次元で結びついている二人がかわす似合わない挨拶。
でもかみ締める。"ただいま"と"おかえりなさい"。
私のところに帰って来るわけなどないけれど。

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逢いたい病

2004年08月26日[00:00:00]
"逢いたい病"発症。午前中1時間程の隙間で逢ってくれた。
車で隣街をドライブ。あっという間に時間は過ぎる。逢えてよかったが、益々"逢いたい病"がひどくなる。でも、我慢。
 
ここ最近PCにウイルスメールが頻繁に届く、帰宅後発信元を集めて見ると一箇所から攻撃されているのがわかる。
私はメールアドレスをいくつか持っていて使い分けをしている。
それを手がかりに調べていくと、発信元が大体突き止められる。
わかった。疑ってはいたが確信できた。彼の会社だ。

すぐに彼の会社の担当者に連絡をし、ファイルを調べてもらうとやはり犯人だ。
彼の会社はITに関することは外部任せで、私もその一人。
PCを活用できる社員がいない。
「僕じゃどうしたらよいか分からないんです。どうやって除去すればいいのですか。自信ないです。来ていただけたら・・・。」
頼りない社員任せには出来ないし、行きたいのは山々だ。
別の理由で。
「別料金が発生しますので、社長に連絡をしてからにしてください。」と敢て遠まわしに、私からではなく彼から要望してもらいたかった。

程なくして、社員から「社長がお願いしますとの事なので、出来れば早めに来て頂けませんでしょうか。」との連絡があった。
もちろん、すぐに出た。
officeには彼はいなかったが、ウイルス除去、さらにネット関係、通信関係の強化をする。作業中に彼が戻ってきた。
彼は自分のデスクではなく、私のすぐ近くで書類に目を通したり、社員からの報告を聞いている。傍にいてくれる優しさを感じる。
でも、やはり柔らかい壁と違和感が私と彼の間にある事は否めない。
一緒にいられるのは嬉しい反面、触れられない寂しさもある。
彼がそばにいるときは彼を独占したい。なんて、贅沢なのだろう。
 

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怪しい二人

2004年08月25日[00:00:00]
以前はどこで会おうが気にする事も無かった。
でも彼に蕩々になってる今は彼を見つめ、二人の視線が絡んでいる
ハタから見ると仕事という雰囲気は無い。
もちろん、夫婦っぽくもない。
どこから見ても"怪しい二人"。
都内ならまだしも、地元では危険。

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我慢できない心とカラダ

2004年08月20日[00:00:00]
我慢できない。丁度彼の会社の担当者に用事もあったので、仕事と打合せを急遽組んでofficeに行った。
彼と同じ空気の中にいるだけで幸せ。
それでも一応仕事をしに来ているので、coolにこなした。
終了間際、彼が社員と話している声が聞こえる。
「俺これから歯医者の予約が入っているんだよ。被せているのがとれちゃってさー。」あら、先約があったのね。
少し残念気味にofficeを出ようとしたら、彼が小さな声で「すぐ後で電話するから。」と言ってきた。

ビルを出て程なくして彼から電話が着た。
「突然来たら恋しくなっちゃうじゃないかー。」
「いけませんでしたか。」まだcoolさを保ちつつも心は嬉しさであふれている。
「俺ね、これから歯医者の予約が入っているんだけど、二人だけになりたい?どっちでもいいよ。」ずるい質問だ。
「歯医者さんに行かないとまずいんじゃないですか。」
「じゃ、そうしようかなー。」
「あん。もう、歯医者さんの予約をすぐに取り消してください。二人になりたい。」言わされてしまった。

私達は待ち合わせをしてLHに向かった。ただ、私は予定外だったので少しの時間しか過ごせない。
彼は"露天風呂"付きの部屋をチェックした。
「お胸、大丈夫?痛くないの?」彼の胸に湿布が貼られている。
「大丈夫だよ。角度を気を付ければ平気。」
ジャグジーの中で彼は優しく私の体を確かめるように撫でる。ただそれだけなのに私はからだの中が熱くなる。
「縁に座って。足を開いて。」彼はそういって口に何かを含んでから私の蜜壺に口付けをした。なにかスーっとする。舌で壺の縁を舐め、壺の中を音をたてて吸う。ズズッ、ズーとイヤラシイ音がする。さっきのスーっとした物と、彼の舌の温かさが交じり合って気持ちがいい。
「何を使ったの?」バスタブの縁には"モンダ○ン"の袋が。「チョッと実験してみたかった。」彼が照れて笑って言った。
 
肋骨負傷中の彼には横になってもらい私からご奉仕。
彼のモノの先をゆっくりと円を描くように舐めまわす。彼は小さく喘ぐ。裏側を上から下へ、下から上へ何度も往復。しばらくして彼の腰が少しモジモジしてきたところで、一気に咥え激しく喉の付く所まで上下に動かすと彼の腰も上下に動く。
「あ・・・そんな気持ちよすぎるー。」言葉にしてくれる彼の反応は本当に嬉しい。フェラチオから蟻のとわたり、そして「アナル」。
舌堅くして中に少しだけ挿入。
「うー気持ちいいけどダメ・・・」と痛む肋骨を押さえつつ悶絶。
「ダメならやめる」
「やめないで・・・うっ痛タタタタ」
「痛いならやめる」
「続けて・・・うっ痛っ」の連続。
男性をこんな風に攻められるなんて今までになかった。彼の反応が私の心に火をつけてくれる。
今度は私をベッドに横にさせると彼は自販ボックスから何かを取り出した。
「今度はこれでイタズラするよ。」ピンク色のシンプルな形のバイブを私の体に押し当てていく。
「マッサージ用のスティックみたいね。」
「うん。特にここのマッサージにいいよ。」そう言って彼はクリトリスに当てる。気持ちよさに声が漏れる。バイブでクリトリスの周りをグルグル回したり、前後に動かしたりピリピリする快感に足がつりそうになる。

「なんてイイ○○○○なんだ。ちょっと待ってね。」そういうと彼は携帯を取り出す。
「写真撮らせて。」
「そんな・・・やめて。」ぐったりしている私は抵抗できない。
「足開いて。あ・・・ステキだ。手で広げてみて。」
カシャッ、カシャッ。
写真を撮ると彼は再度バイブを取り出す。
「今度は○○○○の中にも入れるよ。」私の中に初めて入るバイブ。
気持ちは良いけれど・・・意外とこんなものかしら的。
前後上下と、中で動いているけれどやはり彼のモノの方が数倍気持ちがいいかも。などと頭の中で考えていると、
「待ってね、コレにゴムつけるから」と彼はバイブにコンドームを被せた。何かあっちの予感がした。私をうつ伏せにさせると蜜壺に一度それをいれて滑らせてからアナルに当てた。
「大丈夫だよ。ゆっくり入れるから。気持ちよくなるから。」
「あっダメー。」と言いつつも、以外にもそれはスムーズに入ってきた。それでも頭の中では、そんなキタナイ所に入れないで、くっついてきちゃったら恥ずかしい、おつりが出ちゃったらどうしようという気持ちの方が大きく集中できない。
「ほうら、こんなに入った。」快感なのか何なのか分からないモヤモヤとした感じがする。
それより恥ずかしい気持ちの方が大きい。
それでもゆっくりと彼は前後にバイブを動かす。
「出すよ。力抜いて。」ヌッポリとバイブが抜かれた。
「アナルセックスしたことある?」彼は耳元でささやく。
「ないわ。」
「本当?バイブが楽に入ったよ。俺のも入れていいかな?」
「それだけは、やめて、まだダメ。」
「いつになったらさせてくれるのかな。」
「ずっとダメよ。」アナルセックスにはどうしても抵抗感がぬぐえない。
「じゃぁ、こっちだ」
彼のモノが蜜壺に入ってくる。
彼は私の両足を抱えて密着されている腰を動かし、ズンズンと突いてくる。「これよ、これなのよ。」カラダ中の肌が電気を帯びたように震え上がる。
茶臼の体位になると彼のモノが子宮を直撃する。痛いけれど気持ちいい。
私は彼の腰の動きに合わせて声をあげる。「あーん。ステキー。」私は彼にしがみ付いた。
「いいよ、すごく締まっているよ。」耳元でささやく彼の言葉に更に燃えてしまう。
繋がった状態のまま彼は又携帯を取り出し、結合部分を撮る。
「おかずにしよーっと。」ええっそんなのあり?
つくづく彼には驚かされる。それとも私の今までのセックスがおとなしすぎていたのか。
後で見せてもらったその画像はあまりにもグロテスクで自分のながら引いてしまった。

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逢うだけで

2004年08月19日[00:00:00]
お盆中はお互い当然連絡は取れなかった。

やっと連絡が着いたら彼は肋骨にヒビが入っていた。
「波乗りで板が肋骨に直撃でヒビ入っちゃったよー。」
その上、仕事上で重大な事件が発生し大変らしい。お互いの調整も難しい。何とか時間がとれたが1時間弱。国道沿いで私達は待ち合わせをして、ファミレスで短いデート。
「いやぁ参っちゃったよ。体も仕事も散々だよ。」彼は仕事の事、怪我の事を話す。人がいるこんな場所では甘い話などできない。
それでも逢えた事がうれしい。
 

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痛み

2004年08月11日[00:00:00]
筋肉痛が激しい。昨夜の激しさが体中に残っている。
初めての事で、抑圧から解放してくれた事に、深い深いところまで導いてくれた事に感謝する熱い思いとは裏腹に「麻薬になるからもうダメ。」という躊躇する気持ちもある。
抑えられない気持ちと、冷めなければという気持ちが相反して葛藤している。
私は自分自身で言い訳をいくつも考えていた。

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女_解放_離れられない

2004年08月10日[00:00:00]
お互いに調整に調整を重ねて、半日丸々取れる日ができた。
どこに行くかは決めていない。
渋滞が予想される海方面は避けて、とりあえず高速にのり郊外に向かう。
調整したとはいえ、平日彼の携帯がひっきりなしに鳴る。無理して時間を作ってくれたのね。
私はフリーで仕事をしているので、自分で何とか調整はつけられるが、彼は部下に指示をしたり、報告を受け取ったり忙しい。

高速を降りレストランで遅めのランチをしたり、散歩をしたり、どこから見ても夫婦に見えない二人は、恋人同士のデートを楽しんだ。
 
日が傾いてきた。
「myさん。おなか空いてる?」
「そうですね。どうします?」
「俺ね、食事に行く前に行きたい。」
それ以上は言わなくてもわかっている。ここまできて、生娘ではないのだから「イヤ。」とは言わない。
ホテルに車は吸い込まれていく。
前回の事は私の中では"0"。カウントされていない。
ほとんど記憶がないし。あれが始めての繋がりとは思いたくないから。
彼は、慣れているように部屋を選びチェックインを済ます。
私は、あの時以外ラブホテルを利用したことが無い。
ラブホテルは"いかにも"という感じがして嫌いだった。
ほとんどシティホテルを利用していた。と言ってもかなり昔の事になるが。
ラブホテルはイロイロなものが揃っている。まさに大人の遊園地。
「何か食べる?」そういえばおなかが空いている。軽食とシャンパンを注文した。
おなかに入ると急に落ち着いた。

「お風呂入ろうか。」彼は、私の服を一枚一枚脱がしていく。
ガーターベルト一枚になると彼は私をベッドに寝かす。
「ああ、きれいだよ。」
彼は私の秘部の蜜壺に指を入れて、口づけをする。恥ずかしい。
ガーターベルトをはずすと、バスルームに招く。
シャワーを浴びる彼に私は体をぴったりと付ける。
「恥ずかしい?」
「ウン。」
「このお風呂おもしろいよ。ほら・・・」ジャグジーの泡でいっぱいになっている。その泡がキラキラ光っている。
私達はシャンパンで乾杯をして、バスタブの中で会話を楽しんだ。

「ぬるぬるする?」彼はバスマットを指さして言った。
彼は手際よく、ローションを水で薄め準備をした。
「ここにうつ伏せになって。俺ねソープで教えてもらったんだ。気持ちよくしてあげるよ。」彼の経験豊富さに委ねてみるのもいいかも。
彼は、私のカラダにローションを塗りぬるぬるとしたそれで、ゆっくりと全身をマッサージしてくれた。背中、胸、お尻、足、そして蜜壺とクリトリスを優しく撫でる。
「あん・・・」感じたことがない部分に指が来ている。彼の指は私のアナルに入っている。アナルに指を入れたまま蜜壺の中に別の指を出し入れする。
全身を快感が走る。私の体を返し仰向けにすると私の中に入ってきた。彼が腰を動かすたびに、子宮に当たり壊れそうになる。
「ああ・・・なんて気持ちがいいところなんだろう。いいよ。すごくいいよ。」彼は言葉でも私を攻める。

ぐったりする私に彼はベッドへ行こうと全身に付いたローションをシャワーで流してくれた。
「お願いがあるんだ。コレ着けてくれる?」彼はベッドボードに置いてある"アイマスク"を差し出した。
「チョッと怖いよね。でもきっとイイカンジになるから。」私はアイマスクを着けベッドに横になる。
「たくさんイタズラするよ。」彼はモーター音がするものを私の乳首に当てた。小さくてブンブン振動している。
「これって?」
ローターだよ。使ったこと無い?」
道具を使ったセックスは経験が無かった私は、その音だけで興奮してくる。
ゆっくりとローターを乳首から下の方へ沿わしていく。そしてクリトリスへ。指だけでは感じたことが無い快感に全身鳥肌が立つ。
「ほーら。段々とクリトリスが膨らんでくるよ。あ・・・こんなに膨らむクリトリスは初めてだよ。」彼の言葉に快感は更に増す。
クリトリスにピンクローターをあて、指は蜜壺の中をまさぐり、出し入れをする。
「気持ちいい?どうされたい?言ってごらん。ほら。どうされたい?」私はイク寸前になっている。彼は執拗に聞いてくる。
「クリトリスでイカせて・・・」彼はその言葉をまって、クリトリスをつまみローターを押し付ける。私の目の前が真っ白になり、大きな波が襲う。
「あぅ・・・イッちゃう・・・」
「いいよ。イッて。」
私は体をバウンドさせ絶頂を迎えた。

「口でしてくれる?」
フェラチオは今まで好きではなかった。でも今は違う。
彼のモノを咥え上下に動かす。喉にあてる。
「あ・・・すごくいい。気持ちいいよ。」反応が嬉しい。心をこめてゆっくりと時には激しく動かす。
裏側から舌を袋の方へ沿わす。口の中に袋を咥え優しくマッサージ。
「お尻も舐めて・・・」要求には全て応えてあげたい。舌で穴の周りを舐め、そして舌を少し硬直させ穴を刺激する。
「そんな事してくれるなんて・・・気持ちよすぎる・・・」
ここまでしてあげた事は今までになかった。彼の誘導に完全にはまっている。
「もう、ガマンできないよ。」後から彼のモノを挿入してくる。
その瞬間を待っていたかのように私の体は反応する。
「あ・・・myの○○○○締まるよー。すごくいいよー。」体だけでなく、言葉で愛撫されながらのセックスはこれ程までに女の喜びをかき立ててくれるものなのか。
私の蜜壺を声に出して"○○○○"という人はいなかった。とてもいやらしい言葉なのに喜びが湧き上がる。
彼が突いてくる度に私は今までに出したことが無いくらいの声を出し喘ぐ。
「ローターを自分でクリトリスに当ててみて。」言う通りにピンクローターを当てると全身が熱くなり、体中から何かが発散されるような感覚になる。
「すごいよ。myの○○○○最高に締まるよ。こんなに締まる○○○○いいよー。イクよ。」
「あぁ・・・キテー」私達は一緒に果てた。こんな快感は生まれて初めてだった。今までのセックスは何だったのだろうか。

「すごいよ。2回も潮ふいたコなんてはじめてだよ。」彼は優しく私にタッチする。
「潮?」興奮していて、全然気がつかなかった。というより、潮を吹いたことなどなかった。シーツには2箇所シミが残っている。
「本当はHだったんだね。すごくよかった。」
私もこんなにも自分がHだったなんて知らなかった。彼に解放してもらったような気がする。体も離れられなくなってしまった。

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料亭

2004年08月03日[00:00:00]
「今日はゆっくり昼飯を食えるよ。」やっとスケジュールが合った。
個室でゆっくり食事が出来る料亭へ行った。
個室といっても、テーブルを挟んで向い合わせで座る上、時々仲居さんが料理を運んでくるので、なかなかシットリという雰囲気にはならない。
それでもたわいも無い会話が楽しい。
 
デザートをいただいた後、私はログが残る携帯メールよりは、パスワードを使ったBBSを連絡板にする事を彼に提案した。丁度私が雑記帳のように使っている板があったので、そのURLとパスワードを教えた。
詳しく説明するために彼の隣に移る。

肩が触れ合う。私達はごく自然に唇を重ねた。彼のキスは甘く優しい。
私の理性の糸がすぐに切れる。彼の胸に身を委ね腕の中で解けていく心地よさに酔う。

彼の手は私の胸を優しく包む。ゆっくり動く手は私の乳首の位置をすぐに当て、ブラジャーの上からつまむ。それだけの刺激なのに吐息が漏れる。
「もっとイヤラシイ事したいよ。」
「ダメよ。仲居さんが来るわ。」
「カワイイお尻だ」耳元でささやく。
スカートの上から彼の手のひらはお尻の丸みを、そして指先はお尻とお尻の間を沿わす。カラダの中から熱くなる。
「ガマンできないよ。」と彼はスラックスのベルトを緩めた。
「ここが、もうダメだ。」スラックスの上からそれが硬く盛り上がっているのがわかる。「ここで・・・」「ここで?」それは危険すぎる。
「失礼します。」仲居さんが扉の向こうから声を掛けてきた。とっさに私達は離れ、座り直す。

自宅に戻り着替えをする。下着がぐっしょりと濡れていた。

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